千「ぶw」
水「チョット笑わないでよぉ!」
千「ゴメンゴメンだって恋なんて...」
恋なんて何よ。そんな無駄な時間なんて必要ない。
そんな事してル暇があったらもっと他の事考えたら?
千「そんなのはどーでもぇーヶドさぁw結局、諦めるの?」
水「諦められないよ...」
千「ミーちゃん...諦めよ?」
水「ヒク...ヒク...好きなんだも...ヒク...」
ばっかじゃ無いー?(爆
好き?ふぅーんそれで?何?何の用ですかー?
千「ちぃはねミーちゃんの事を思って言ってるんだよ?」
水「だってだって...」
千「ばか!そんなの相手にイワンといみないよ?」
水「まッ」
私はその場を立ち去った...
恋「ちぃ〜。」
千「レンリンー♪」
恋だ。恋は私の一番のダチ仔。
恋「怒ってる?」
千「べっつに〜♪w」
恋「あそw」
千「昼一緒にどう?」
恋「OK!OK!」
千「じゃぁ、屋上先行くねw」
恋「りょーかーいなのさー」
屋上に付いた。
千「風が気持ちぃー♪」
千「ちぃーも風になりたいw」
「その願い、考えてぁ・げ・る」
屋上から突き落とされた、
ドンッ
千「ぇ?死ぬんだ...私死ぬんだ...水。冷たい事言ってごめん。恋、一緒にご飯食べてあげれなくてごめん...お母さん、お父さん。私を育ててくれてありがとう。」
バサッ
千「私生きてる?」
優「大丈夫か?」
この人が私を助けてくれたんだ...
優「生きてはるか?」
千「はい...」
優「自殺未遂...か?」
千「誰かに突き落とされた...」
優「大丈夫か?」
千「あの・・・このことは,誰にも言わないでください。」
優「はい。」
優さんは私に紙を渡した。
千「何...?」
優「俺の携帯番号...や。何かあったら電話してくれ。」
千「ぁのッ」
優「じゃぁなw」
優さんは手を振ってその場を離れた。
その世
優さんの事が...頭から離れない...
あの優しい声...聞いたときドキドキした。なんか凄く胸が痛い...チャチャチャチャ〜ラ〜チャチャチャチャ〜リ〜。
千「ハヒw」
恋「ちぃ?」
千「何?如何したの?」
恋「あたし恋してるんだぁw」
千「誰?教えて〜?」
恋「2年の陸上部の斎条 優 先輩。」
ズキッ。胸がズキズキする。
その時私は涙がこぼれた。自分がなんだか分からない...電話を落としてしまった。
千「う...嘘...よね?」
恋「ぇ?」
千「イツモノ冗談だよね?」
恋「本気...明日告る予定だぉw」
千「優先輩の何知ってるの...?」
恋「んー?誕生日とかかなーwさすがにケー番は知らないなぁw」
千「バイバイ...」
私は泣いた...泣きまくった...顔が涙でグショグショになった...
翌日
千「すみません。斎条先輩いますか?」
誰か「いるよ。斎条ーw彼女がいるぜーw」
優「うっせぇな黙れ!」
+++屋上+++
優「どないした?」
千「先輩...恋...先輩の事好きなんだって...」
優「へぇw」
千「告られたらどうする?」
優「俺の事優でぇぇよ!!ちぃって呼ぶな。俺だったら付き合って観るかな...」
千「優の馬鹿!どうして?どうしてそんな事言うの?私だけを観てよ?」
優「ちぃ...?」
千「私落ちるからね!」
優「ちょ」
千「ちがづかないで!」
優「ちぃは何がいいたいんや?」
千「私にとって...優は優は...」
題@話終

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