2012/2/11 23:30
SHOCK ジャニーズ関係
今年もSHOCKを観てきました。
Endless SHOCK
2012.2.9(木) 13:00開演
帝国劇場
1階U列47番
出演
堂本光一、内博貴、植草克秀、神田沙也加、町田慎吾、米花剛史、ふぉーゆー、石川直
Scene & Music
(パンフレットより)
一幕
Scene 1 / Overture
- Endless SHOCK メドレー
- OPENING CONTINUE
Scene 2 / Off Broadwayのショー
- 劇場への誘い
- So Feel It Coming
- パネルマジック
- New Horizon 〜車マジック〜New Horizon
Scene 3 / 劇場のバックステージ
- Yes, My Dream
Scene 4 / 劇場の屋上
- ONE DAY
Scene 5 / Broadwayの街
- It’s A Wonderful Day
Scene 6 / Broadwayの裏の路地
- Don’t Look Back(Piano)
Scene 7 / 「World Adventure」
- America Introduction
- America
- Jungle
- bite the LOVE
- SOLITARY
Scene 8 / バックステージ
Scene 9 / 「Japanesque Show」
- プロローグ
- コウイチ登場
- 合戦
- 死闘
- 罠
- 落城
二幕
Prologue
- 死への招待
- In The Cemetery
Scene 1 / シェイクスピア ・シアター
- バッハ ミサ曲
- マーラー 5番
- ベルディ レクイエム
Scene 2 / ウエクサの劇場のバックステージ
- Don’t Look Back
- Reunion
Scene 3A / インペリアル・ガーデンシアターのステージ
- Higher
Scene 3B / バックステージ
- What 10 wanna say (BGM)
- 和解
- ONE DAY (reprise)
Scene 4 / It’s A New World On The Earth
- New Show
- Flying 1
- コウイチ vs ウチ
- Flying 2
- インターミッション
- マスク
- 夜の海
- 大桜
Scene5 / フィナーレ
- CONTINUE
Curtin Call
- カーテンコール
2012年のEndless SHOCKは1月の博多座、2〜4月の帝国劇場と4カ月公演です。
私は博多座には行けませんでしたが、帝劇には何回か行けることになりました。
そして2月9日が私の初日でした。
幕があがりショーがはじまると、昨年の震災で中止になったことが思い出され、またこうしてこの劇場で観ていることに幸せを感じました。
「止まっていた時間が動き出した」という表現をよく目にしましたがまさにその通りだと思いました。
一幕、屋上の上での歌が昨年とかわりました。堂本兄弟で聞いていたのですが、沙也加ちゃんとのデュエット、とても素敵でした。
ブロードウェイの街のシーンもちょっと変わっていましたが、ミュージカル色が強くでてきたなあって思いました。
「World Adventure」はやっぱりSOLITARYが素敵。でもここは2階席から観たいダンスなので
2階から観る日が楽しみです。
シーン8のバックステージからシーン9の「Japanesque Show」は息が苦しくなるくらい緊迫感があり一幕ラストにはもう泣きそうになります。
今年はコウイチが真剣をウチにつきだし、ショーを続けるようせまるシーンにウチのセリフがはいりよりうろたえるウチの様子、心情がわかりやすくなってました。
休憩中に前の方の席で観ていた友達に内くんが肩や腕にテーピングしてあったよ。大丈夫かなあって言っていたんですが、後ろの方の席の私は気が付きませんでした。
二幕で、双眼鏡で注意してみたらたしかにしてましたが、激しいダンスも私には痛そうな感じは微塵もなく完璧にみえました。
二幕ではIn The Cemeteryが好きな曲です。豊田茂樹さんという好きなダンサーさんがいい位置で踊るのでそれも楽しみでした。
シェイクスピア劇のシーンではリチャード3世のウチとリカのやりとりが好きです。今回のリカ役の沙也加ちゃんのセリフの強弱の付け方が今までにリカと違っていて新鮮でよかったです。ロミジュリがなくなったのは少し残念です。まあキスシーンがなくなり光ちゃんファンにとっては心穏やかでいられるのかもしれませんが、あの横たわる光ちゃんのお顔を双眼鏡で必ずガンミしてたんですけどね。
そしてコウイチ登場で喜ぶマチダのコミカルな演技健在です。町田さんの表情はほんと面白い。いろんなシーンで双眼鏡でチエックして思わずにやにやしちゃいます。セリフがない時も演技しっかりやってます。まあ全員そうだと思うんですけど、どうしても町田さんを見ちゃうww
ウチのところに行くシーンでは、ウチがやっているショーに乱入?(笑)
ここがうわさのトラヴィス振付のHigher。最初ウチとふぉーゆーでやっているんだけど、そこにコウイチとマチダ、ヨネハナが来て踊りだす。そしてふぉーゆーもいつのまにか加わり、でもウチははいらず見ているというシーン。
ウチバージョンとコウイチバージョンはアレンジが違っていて最初別の曲かと思っちゃいました。
そしてこのダンス、見たことのない振りでとってもかっこよかったです。雰囲気はプレゾンぽい感じもして。ということはやっぱりザ、トラヴィスってことなのねと思いました。
そしてここで取材陣がおしかけるシーンに。
去年までは、告白シーンのあとで、もう一度ショーをやるって決意したところだったんだけどね。
で、その取材陣が好きな色は?とか好きな花は?とか聞くんだけど、たしか好きな花は押し花って答えてたかな。そのあと、結婚はいつですか?という質問に光ちゃんったら
それはまずいんじゃないの? 今大変なことになってるんでしょ? 赤とか黒とか。
というようなこと言ってました。
この日仁くんの結婚の報道が流れた日だったので、アドリブで言ったのでしょうがすごくうけました。仁くんもメイサちゃんもSHOCKにかつてでてたから、きっとみんなで話題になってたのかなあなんて想像しちゃいました。
あと、ふくちゃんがウチくんに好きな花はなんですか?って聞いて無視されたとき、僕はヨネハナが好きですって言ったのもうけてたけど、このへんは毎回違うアドリブなのかしら?
ここのシーンじゃないけれど全体としてアドリブのシーンは減ったような気がしますが、今年はちょいちょい麦とホップをはさんでましたね。
そして佳境のウチの告白シーンへ。内くんの演技やっぱり去年より格段といい感じ。尊敬と嫉妬と自分のあせりといろんな複雑な想いが伝わってきました。
で、今回の一番の感動どころは、コウイチが自分の死を受け入れてONE DAY を歌うところ。
コウイチのソロからリカが加わり、さらにウチもそれに重ねてくる。
ここはほんとに涙がつーって流れました。
たしか去年までは、自分で受け入れたあと「思い切りやろう」って言ってたような。
今回の方が断然いいです。
コウイチの死は悲しいのだけど、この歌声でその悲しみが癒される感じがします。
コウイチ本人だけでなく観客も死を受け入れることができる気がします。
そしてリボンフライングやラダーフライング、太鼓、傘のフライング等見せ場満載ののショーです。
夜の海になるとああ、終わってしまうというせつない気持ちでいっぱいになりフィナーレに。
ほんと素晴らしい舞台でした。
今回はかなり後ろの方の席でしたが、大満足でした。
Endless SHOCK
2012.2.9(木) 13:00開演
帝国劇場
1階U列47番
出演
堂本光一、内博貴、植草克秀、神田沙也加、町田慎吾、米花剛史、ふぉーゆー、石川直
Scene & Music
(パンフレットより)
一幕
Scene 1 / Overture
- Endless SHOCK メドレー
- OPENING CONTINUE
Scene 2 / Off Broadwayのショー
- 劇場への誘い
- So Feel It Coming
- パネルマジック
- New Horizon 〜車マジック〜New Horizon
Scene 3 / 劇場のバックステージ
- Yes, My Dream
Scene 4 / 劇場の屋上
- ONE DAY
Scene 5 / Broadwayの街
- It’s A Wonderful Day
Scene 6 / Broadwayの裏の路地
- Don’t Look Back(Piano)
Scene 7 / 「World Adventure」
- America Introduction
- America
- Jungle
- bite the LOVE
- SOLITARY
Scene 8 / バックステージ
Scene 9 / 「Japanesque Show」
- プロローグ
- コウイチ登場
- 合戦
- 死闘
- 罠
- 落城
二幕
Prologue
- 死への招待
- In The Cemetery
Scene 1 / シェイクスピア ・シアター
- バッハ ミサ曲
- マーラー 5番
- ベルディ レクイエム
Scene 2 / ウエクサの劇場のバックステージ
- Don’t Look Back
- Reunion
Scene 3A / インペリアル・ガーデンシアターのステージ
- Higher
Scene 3B / バックステージ
- What 10 wanna say (BGM)
- 和解
- ONE DAY (reprise)
Scene 4 / It’s A New World On The Earth
- New Show
- Flying 1
- コウイチ vs ウチ
- Flying 2
- インターミッション
- マスク
- 夜の海
- 大桜
Scene5 / フィナーレ
- CONTINUE
Curtin Call
- カーテンコール
2012年のEndless SHOCKは1月の博多座、2〜4月の帝国劇場と4カ月公演です。
私は博多座には行けませんでしたが、帝劇には何回か行けることになりました。
そして2月9日が私の初日でした。
幕があがりショーがはじまると、昨年の震災で中止になったことが思い出され、またこうしてこの劇場で観ていることに幸せを感じました。
「止まっていた時間が動き出した」という表現をよく目にしましたがまさにその通りだと思いました。
一幕、屋上の上での歌が昨年とかわりました。堂本兄弟で聞いていたのですが、沙也加ちゃんとのデュエット、とても素敵でした。
ブロードウェイの街のシーンもちょっと変わっていましたが、ミュージカル色が強くでてきたなあって思いました。
「World Adventure」はやっぱりSOLITARYが素敵。でもここは2階席から観たいダンスなので
2階から観る日が楽しみです。
シーン8のバックステージからシーン9の「Japanesque Show」は息が苦しくなるくらい緊迫感があり一幕ラストにはもう泣きそうになります。
今年はコウイチが真剣をウチにつきだし、ショーを続けるようせまるシーンにウチのセリフがはいりよりうろたえるウチの様子、心情がわかりやすくなってました。
休憩中に前の方の席で観ていた友達に内くんが肩や腕にテーピングしてあったよ。大丈夫かなあって言っていたんですが、後ろの方の席の私は気が付きませんでした。
二幕で、双眼鏡で注意してみたらたしかにしてましたが、激しいダンスも私には痛そうな感じは微塵もなく完璧にみえました。
二幕ではIn The Cemeteryが好きな曲です。豊田茂樹さんという好きなダンサーさんがいい位置で踊るのでそれも楽しみでした。
シェイクスピア劇のシーンではリチャード3世のウチとリカのやりとりが好きです。今回のリカ役の沙也加ちゃんのセリフの強弱の付け方が今までにリカと違っていて新鮮でよかったです。ロミジュリがなくなったのは少し残念です。まあキスシーンがなくなり光ちゃんファンにとっては心穏やかでいられるのかもしれませんが、あの横たわる光ちゃんのお顔を双眼鏡で必ずガンミしてたんですけどね。
そしてコウイチ登場で喜ぶマチダのコミカルな演技健在です。町田さんの表情はほんと面白い。いろんなシーンで双眼鏡でチエックして思わずにやにやしちゃいます。セリフがない時も演技しっかりやってます。まあ全員そうだと思うんですけど、どうしても町田さんを見ちゃうww
ウチのところに行くシーンでは、ウチがやっているショーに乱入?(笑)
ここがうわさのトラヴィス振付のHigher。最初ウチとふぉーゆーでやっているんだけど、そこにコウイチとマチダ、ヨネハナが来て踊りだす。そしてふぉーゆーもいつのまにか加わり、でもウチははいらず見ているというシーン。
ウチバージョンとコウイチバージョンはアレンジが違っていて最初別の曲かと思っちゃいました。
そしてこのダンス、見たことのない振りでとってもかっこよかったです。雰囲気はプレゾンぽい感じもして。ということはやっぱりザ、トラヴィスってことなのねと思いました。
そしてここで取材陣がおしかけるシーンに。
去年までは、告白シーンのあとで、もう一度ショーをやるって決意したところだったんだけどね。
で、その取材陣が好きな色は?とか好きな花は?とか聞くんだけど、たしか好きな花は押し花って答えてたかな。そのあと、結婚はいつですか?という質問に光ちゃんったら
それはまずいんじゃないの? 今大変なことになってるんでしょ? 赤とか黒とか。
というようなこと言ってました。
この日仁くんの結婚の報道が流れた日だったので、アドリブで言ったのでしょうがすごくうけました。仁くんもメイサちゃんもSHOCKにかつてでてたから、きっとみんなで話題になってたのかなあなんて想像しちゃいました。
あと、ふくちゃんがウチくんに好きな花はなんですか?って聞いて無視されたとき、僕はヨネハナが好きですって言ったのもうけてたけど、このへんは毎回違うアドリブなのかしら?
ここのシーンじゃないけれど全体としてアドリブのシーンは減ったような気がしますが、今年はちょいちょい麦とホップをはさんでましたね。
そして佳境のウチの告白シーンへ。内くんの演技やっぱり去年より格段といい感じ。尊敬と嫉妬と自分のあせりといろんな複雑な想いが伝わってきました。
で、今回の一番の感動どころは、コウイチが自分の死を受け入れてONE DAY を歌うところ。
コウイチのソロからリカが加わり、さらにウチもそれに重ねてくる。
ここはほんとに涙がつーって流れました。
たしか去年までは、自分で受け入れたあと「思い切りやろう」って言ってたような。
今回の方が断然いいです。
コウイチの死は悲しいのだけど、この歌声でその悲しみが癒される感じがします。
コウイチ本人だけでなく観客も死を受け入れることができる気がします。
そしてリボンフライングやラダーフライング、太鼓、傘のフライング等見せ場満載ののショーです。
夜の海になるとああ、終わってしまうというせつない気持ちでいっぱいになりフィナーレに。
ほんと素晴らしい舞台でした。
今回はかなり後ろの方の席でしたが、大満足でした。

2012/2/2 22:07
読書記録 本
すべて真夜中の恋人たち
川上未映子/著 講談社 2011年10月

孤独な魂がふれあったとき、切なさが生まれた。その哀しみはやがて、かけがえのない光となる。芥川賞作家が描く、人生にちりばめられた、儚いけれどそれだけがあれば生きていける光。『ヘヴン』の衝撃から二年。恋愛の究極を投げかける、著者渾身の長編小説。
真夜中は、なぜこんなにも綺麗なんだろう。あまりにも純粋な言葉が光のように降り注ぐ、すべての女性の胸を打つ、終わらなかった恋の物語。(e-honのHPより)
「すべての女性の胸を打つ、終わらなかった恋の物語」にひかれて図書館にリクエストしてやっときた本でしたが、私の胸は打たれなかったというのが事実。
不器用な主人公の気持ちは共感できることもあるし、せつない気持ちとか痛いほど伝わってきたけれど、なんかしっくりこないというか、結末もはっきりしてなくてどうしてなの? なんだったの?と疑問に思い考えちゃう。
まあそういうふうに読者にいろいろ想像させるような終わり方もありだと思うし、ある意味リアルかもしれません。
それから校閲という仕事のことが少しかいまみられたのは興味深かったです。
川上未映子/著 講談社 2011年10月

孤独な魂がふれあったとき、切なさが生まれた。その哀しみはやがて、かけがえのない光となる。芥川賞作家が描く、人生にちりばめられた、儚いけれどそれだけがあれば生きていける光。『ヘヴン』の衝撃から二年。恋愛の究極を投げかける、著者渾身の長編小説。
真夜中は、なぜこんなにも綺麗なんだろう。あまりにも純粋な言葉が光のように降り注ぐ、すべての女性の胸を打つ、終わらなかった恋の物語。(e-honのHPより)
「すべての女性の胸を打つ、終わらなかった恋の物語」にひかれて図書館にリクエストしてやっときた本でしたが、私の胸は打たれなかったというのが事実。
不器用な主人公の気持ちは共感できることもあるし、せつない気持ちとか痛いほど伝わってきたけれど、なんかしっくりこないというか、結末もはっきりしてなくてどうしてなの? なんだったの?と疑問に思い考えちゃう。
まあそういうふうに読者にいろいろ想像させるような終わり方もありだと思うし、ある意味リアルかもしれません。
それから校閲という仕事のことが少しかいまみられたのは興味深かったです。
2012/2/2 21:19
2月になりました。家族の近況。 家族
今、何も話がこないので、夫の海外勤務は今年も継続となりそうです。
通常、転勤は1か月前位に話があるのですが、海外は準備期間の関係で結構早く通達があるようです。
夫の場合は6月に赴任したのですが、年末頃にはなんとなく話があって3月には正式にきまってたような気がします。
予定では今年の6月で3年になるので交代の予定ですが、まだ話がありません。
代わりに行く人が決まってないので多分ないかなあと思ってます。
でも、他の部署の人は一人帰ることが決まったそうです。
その人は何年なのかわかりませんが、日本に残した奥さんの具合がよくないということで決まったと夫は言っていました。そういうことがないと帰れないよなあとも言ってました。
あらら、私元気でごめんなさい。
でもそれは仕方ないことですよね。
まあ、夫もだんだんタイでの暮らしになれてきたようだし、娘の教育費がかかるうちは海外で働くこともいいかなって思ってるようです。(海外の方が多少お給料いいのでね)
タイでは平日は会社の寮で生活し、土日にバンコクのホテル暮らしでしたが、半年前くらいからバンコクにアパートを借りたようです。土日は自分のアパート暮らしです。(会社が遠いので家族で行ってる人も家族はバンコクに住むという単身赴任生活です)
休日にはゴルフを楽しんでいるようです。
でもタイ語はやっぱりあまり話せないようです。通訳の人いるしね。
そんなわけで、しばらくはこのままの生活になりそうです。
娘は大学がお休みにはいりました。
お休みになったら帰るよって言ってたけれど、バイトもあるだろうしそうそう帰ってこないかも。
でも、2月は舞台やコンサートに一緒に行けるので楽しみです。
息子はそういえば最近は週末に帰ってきてません。仕事が忙しいのかな。まあいいことです。
通常、転勤は1か月前位に話があるのですが、海外は準備期間の関係で結構早く通達があるようです。
夫の場合は6月に赴任したのですが、年末頃にはなんとなく話があって3月には正式にきまってたような気がします。
予定では今年の6月で3年になるので交代の予定ですが、まだ話がありません。
代わりに行く人が決まってないので多分ないかなあと思ってます。
でも、他の部署の人は一人帰ることが決まったそうです。
その人は何年なのかわかりませんが、日本に残した奥さんの具合がよくないということで決まったと夫は言っていました。そういうことがないと帰れないよなあとも言ってました。
あらら、私元気でごめんなさい。
でもそれは仕方ないことですよね。
まあ、夫もだんだんタイでの暮らしになれてきたようだし、娘の教育費がかかるうちは海外で働くこともいいかなって思ってるようです。(海外の方が多少お給料いいのでね)
タイでは平日は会社の寮で生活し、土日にバンコクのホテル暮らしでしたが、半年前くらいからバンコクにアパートを借りたようです。土日は自分のアパート暮らしです。(会社が遠いので家族で行ってる人も家族はバンコクに住むという単身赴任生活です)
休日にはゴルフを楽しんでいるようです。
でもタイ語はやっぱりあまり話せないようです。通訳の人いるしね。
そんなわけで、しばらくはこのままの生活になりそうです。
娘は大学がお休みにはいりました。
お休みになったら帰るよって言ってたけれど、バイトもあるだろうしそうそう帰ってこないかも。
でも、2月は舞台やコンサートに一緒に行けるので楽しみです。
息子はそういえば最近は週末に帰ってきてません。仕事が忙しいのかな。まあいいことです。
2012/1/29 21:14
読書記録 本
ピンクとグレー
加藤シゲアキ/著 角川書店 2012年1月

ステージという世界の魔法、幻想に魅入られた幼なじみの二人の青年の愛と孤独を描くせつない青春小説。NEWS・加藤シゲアキ渾身のデビュー作。(e-honのHPより)
NEWSのシゲの書いた本、しかも芸能界の話というので、興味半分に読み始めましたが、ほとんど一気に読んでしまいました。
最初は幼なじみの二人の小学生のころからの友情を書いた話かなあと思っていました。子どものころのほほえましいエピソードから楽しい学生時代。お互いの意志疎通ができなくなり仲たがい…。再会。
ここで、お互いの思いがわかりわだかまりが解けハッピーエンドかと思いきや、予想もしない展開にびっくりです。そして妙にリアルでした。
また各章のタイトルは飲み物の名前であったり、時間の流れが前後したりと構成も単調でなく面白かったです。
加藤シゲアキ/著 角川書店 2012年1月

ステージという世界の魔法、幻想に魅入られた幼なじみの二人の青年の愛と孤独を描くせつない青春小説。NEWS・加藤シゲアキ渾身のデビュー作。(e-honのHPより)
NEWSのシゲの書いた本、しかも芸能界の話というので、興味半分に読み始めましたが、ほとんど一気に読んでしまいました。
最初は幼なじみの二人の小学生のころからの友情を書いた話かなあと思っていました。子どものころのほほえましいエピソードから楽しい学生時代。お互いの意志疎通ができなくなり仲たがい…。再会。
ここで、お互いの思いがわかりわだかまりが解けハッピーエンドかと思いきや、予想もしない展開にびっくりです。そして妙にリアルでした。
また各章のタイトルは飲み物の名前であったり、時間の流れが前後したりと構成も単調でなく面白かったです。
2012/1/28 19:02
読書記録 本
平成猿蟹合戦図
吉田修一著 朝日新聞出版 2011年9月

新宿で起きた轢き逃げ事件。平凡な暮らしを踏みにじった者たちへの復讐が、すべての始まりだった。長崎から上京した子連れのホステス、事件現場を目撃するバーテン、冴えないホスト、政治家の秘書を志す女、世界的なチェロ奏者、韓国クラブのママ、無実の罪をかぶる元教員の娘、秋田県大館に一人住む老婆…心優しき八人の主人公が、少しの勇気と信じる力で、この国の未来を変える“戦い”に挑んでゆく。希望の見えない現在に一条の光をあてる傑作長編小説。(e-honHPより)
面白かったです。
昔話の猿蟹合戦は猿に親を殺されてしまった蟹の復習のお話ですが、最初はそんなにサスペンス色がつよくもなく最初にでてくる人物の性格からどちらかというとコメディぽいかなとも思え、タイトルとどうつながるのかと思っていたら、登場人物がどんどんつながっていき思いもよらないストーリーに展開していきます。
最後には猿蟹の話が実は2つだったのかと気付きました。
すかっとする復習劇ではありますが家族愛が感じられるあたたかい話になっていると思います。
なので、少し物足りない感もなくはないですが、読後感はいいです。
吉田修一著 朝日新聞出版 2011年9月

新宿で起きた轢き逃げ事件。平凡な暮らしを踏みにじった者たちへの復讐が、すべての始まりだった。長崎から上京した子連れのホステス、事件現場を目撃するバーテン、冴えないホスト、政治家の秘書を志す女、世界的なチェロ奏者、韓国クラブのママ、無実の罪をかぶる元教員の娘、秋田県大館に一人住む老婆…心優しき八人の主人公が、少しの勇気と信じる力で、この国の未来を変える“戦い”に挑んでゆく。希望の見えない現在に一条の光をあてる傑作長編小説。(e-honHPより)
面白かったです。
昔話の猿蟹合戦は猿に親を殺されてしまった蟹の復習のお話ですが、最初はそんなにサスペンス色がつよくもなく最初にでてくる人物の性格からどちらかというとコメディぽいかなとも思え、タイトルとどうつながるのかと思っていたら、登場人物がどんどんつながっていき思いもよらないストーリーに展開していきます。
最後には猿蟹の話が実は2つだったのかと気付きました。
すかっとする復習劇ではありますが家族愛が感じられるあたたかい話になっていると思います。
なので、少し物足りない感もなくはないですが、読後感はいいです。
2012/1/27 21:26
2011年まとめ忘れてました
2012年ももう1カ月が終わろうとしてますが、
昨年のコンサート舞台観劇記録を書いてなかったことに気が付きました。
一応、覚書ということでまとめておきます。
2011年
1.10(月)新春滝沢革命(帝国劇場)
1.15(土) 銀河英雄伝説(青山劇場)
1.17(月) ザ少年倶楽部公開収録(NHKホール)
2.10(木)Endless SHOCK(帝国劇場)
2.11(金)1部 Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2010-2011(代々木第一体育館)
2.11(金)2部 Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2010-2011(代々木第一体育館)
3.13(日) Endless SHOCK(帝国劇場) 公演中止(光ちゃん挨拶と握手)
3.20(日) Endless SHOCK(帝国劇場) 公演中止
4.2(土)Marching J(代々木第一体育館)
4.3(日) タッキー&翼 T&T 2011 SPECIAL LIVE
5.1(日) 滝沢歌舞伎(日生劇場)
5.5(木) 1部 Hey!Say!JUMP&「勇気100%」全国ツアー(横浜アリーナ)
5.5(木) 2部 Hey!Say!JUMP&「勇気100%」全国ツアー(横浜アリーナ)
5.5(木) 滝沢歌舞伎こどもの日特別公演(日生劇場)
5.8(日) TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 Super good Super bad(代々木第一体育館)
5.29(日) Marching J ジャニーズチャリティー野球大会(東京ドーム)
7.14(木) PLAYZONE'11 SONG & DANC'N.(青山劇場)
7.31(日) Kis-My-Ft2 Debut tour 2011 Everybody Go(横浜アリーナ)
8.8(月) 佐藤健 TAKERU FESTIVAL 2011 〜歌うたいのバースディ〜(NHKホール)
8.14(日) 冒険絵本 PINOCCHIO -ピノキオ- (渋谷区文化総合センター大和田さくらホール)
8.28(日) Kis-My-Ft2 Debut tour 2011 Everybody Go to TOKYO DOME(東京ドーム)
9.9(金) Hey!Say!JUMP SUMMARY 2011(TOKYO DOME CITY HALL)
9.17(土) 少年たち 格子無き牢獄(日生劇場)
9.24(土) Hey!Say!JUMP SUMMARY 2011(東京ドーム)
10.13(木) 舞台美男ですね(赤坂ACTシアター)
11.1(火) OUR FUTURE タッキー&翼 TOUR 2011(代々木第一体育館)
11.6(日) 1部 A.B.C-Z 2011 first Concert in YOYOGI(代々木第一体育館)
11.6(日) 2部 A.B.C-Z 2011 first Concert in YOYOGI(代々木第一体育館)
11.11(金) 美空ひばり メモリアルコンサート
「だいじょうぶ、日本!」〜空から見守る愛の歌〜(東京ドーム)
12.7(水) THE ALFEE Neo Universe 2011 ALWAYS(市川市文化会館)
12.17(土) KANJANI∞五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER
おもんなかったらドームすいません(東京ドーム)
12.26(月) SUPER ハンサム LIVE 2011 (パシフィコ横浜国立大ホール)
12.30(金) King・KinKi Kids 2011-2012(東京ドーム)
12.31(土) Johnnys's Countdown 2011-2012(東京ドーム)
3月の震災でSHOCKが公演中止になったりして昨年はあまり行けないかなあと思ってたのに1年終わってみたら結構行ってました。
楽しい時間をすごせることに感謝します。
昨年のコンサート舞台観劇記録を書いてなかったことに気が付きました。
一応、覚書ということでまとめておきます。
2011年
1.10(月)新春滝沢革命(帝国劇場)
1.15(土) 銀河英雄伝説(青山劇場)
1.17(月) ザ少年倶楽部公開収録(NHKホール)
2.10(木)Endless SHOCK(帝国劇場)
2.11(金)1部 Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2010-2011(代々木第一体育館)
2.11(金)2部 Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2010-2011(代々木第一体育館)
3.13(日) Endless SHOCK(帝国劇場) 公演中止(光ちゃん挨拶と握手)
3.20(日) Endless SHOCK(帝国劇場) 公演中止
4.2(土)Marching J(代々木第一体育館)
4.3(日) タッキー&翼 T&T 2011 SPECIAL LIVE
5.1(日) 滝沢歌舞伎(日生劇場)
5.5(木) 1部 Hey!Say!JUMP&「勇気100%」全国ツアー(横浜アリーナ)
5.5(木) 2部 Hey!Say!JUMP&「勇気100%」全国ツアー(横浜アリーナ)
5.5(木) 滝沢歌舞伎こどもの日特別公演(日生劇場)
5.8(日) TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 Super good Super bad(代々木第一体育館)
5.29(日) Marching J ジャニーズチャリティー野球大会(東京ドーム)
7.14(木) PLAYZONE'11 SONG & DANC'N.(青山劇場)
7.31(日) Kis-My-Ft2 Debut tour 2011 Everybody Go(横浜アリーナ)
8.8(月) 佐藤健 TAKERU FESTIVAL 2011 〜歌うたいのバースディ〜(NHKホール)
8.14(日) 冒険絵本 PINOCCHIO -ピノキオ- (渋谷区文化総合センター大和田さくらホール)
8.28(日) Kis-My-Ft2 Debut tour 2011 Everybody Go to TOKYO DOME(東京ドーム)
9.9(金) Hey!Say!JUMP SUMMARY 2011(TOKYO DOME CITY HALL)
9.17(土) 少年たち 格子無き牢獄(日生劇場)
9.24(土) Hey!Say!JUMP SUMMARY 2011(東京ドーム)
10.13(木) 舞台美男ですね(赤坂ACTシアター)
11.1(火) OUR FUTURE タッキー&翼 TOUR 2011(代々木第一体育館)
11.6(日) 1部 A.B.C-Z 2011 first Concert in YOYOGI(代々木第一体育館)
11.6(日) 2部 A.B.C-Z 2011 first Concert in YOYOGI(代々木第一体育館)
11.11(金) 美空ひばり メモリアルコンサート
「だいじょうぶ、日本!」〜空から見守る愛の歌〜(東京ドーム)
12.7(水) THE ALFEE Neo Universe 2011 ALWAYS(市川市文化会館)
12.17(土) KANJANI∞五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER
おもんなかったらドームすいません(東京ドーム)
12.26(月) SUPER ハンサム LIVE 2011 (パシフィコ横浜国立大ホール)
12.30(金) King・KinKi Kids 2011-2012(東京ドーム)
12.31(土) Johnnys's Countdown 2011-2012(東京ドーム)
3月の震災でSHOCKが公演中止になったりして昨年はあまり行けないかなあと思ってたのに1年終わってみたら結構行ってました。
楽しい時間をすごせることに感謝します。
2012/1/21 23:58
ABC座 ジャニーズ関係
帝劇にABCーZの巨大新聞記事と旗が設置されてました。


そしてもらってきたちらし

2月1日発売のDVDと、ABC座(2公演観に行きます)とっても楽しみです。


そしてもらってきたちらし

2月1日発売のDVDと、ABC座(2公演観に行きます)とっても楽しみです。
2012/1/21 22:07
新春滝沢革命 ジャニーズ関係
新春滝沢革命
2012.1.19(木) 開演13:00
帝国劇場
1階E列22番 S席

今年も滝沢革命を観に行ってきました。
華やかで素敵な舞台でした。
セットリスト(パンフレットより)
Opening Show
帝劇新世紀 Overture
Brand-new year
SHOW
新春ジャパネスク
愛・革命
第1幕
1−1 森の海賊 串本節
革命Overture
1−2 熊野の海 One Night
浦島太郎
1−3 竜宮城 ファンファーレ
ユメタマゴ
勇気100%
Water World
KING OF DANCE
ミラクルワールド
1−4 光る竹林 枯葉の影
One Night
1−5 王妃の離宮A
1−6 王妃の離宮B 1幕エンディング
第2幕
2−1 再び、熊野の森 2幕Overture
プロローグ
手紙A
手紙B
滝沢組曲1「静寂」
滝沢組曲2「激動」
滝沢組曲3「再会」
滝沢組曲4「逃避」
滝沢組曲5「情熱」
ジジイがDANCE
2−2 ヒデアキの世界 100年ロマンス
Let Me Be(滝沢バンジー)
2−3 紀伊の王妃
2−4 決戦前夜
2−5 大決戦 僕のカケラ
僕のカケラ(レクイエム)
革命(エンディングVer.)
カーテンコール 愛・革命(カーテン・コール)
昨年と比べてダンスや歌の挿入されるところが変わってましたが大まかな内容は同じ。
ストーリーは多少の変更がありよりわかりやすくなった気がします。
またダンスのクオリティが高くなった感じがしました。
群舞とかすごいです。
ユウマのキャラがはっきりとしのびのびと演じていたように思えました。
変面はやっぱり何度見ても素晴らしい。
私はこれを生で見たくてこの舞台を観にきてるといっても過言ではないです。
三味線は人数が少なめ? この日出てない子もいたので、公演によってはもっと多いのかもしれません。
あと印象に残ったのは王妃役の紫吹淳さん。殺陣がかっこいいです。
とっつーはほんとに安定してます。そしてお顔の綺麗なこと。悪役のお顔じゃないよなあ、でもそのギャップがいいのかあなんて思ったり。
タッキーの綺麗さは言うまでもありませんが、今回私は5列目の通路から2席めという席でして、タッキーが通路に登場した時、6列目のところに立ったものですからもうほんと近い。
でもお顔もみましたがちょうど見やすい位置にたっきーのおへそがありまして凝視してしまいました(笑)服の前がはだけてておへそばっちりだったんです。
フライングではもちろん頭上をとびました。くつのうらとか目にとびこんでくるわけです。
2幕最後のタッキー昇天のフライングでは真下すぎて服と体のすきままでみえちゃってすごいアングルだなあって思っちゃいました。
バンジーはちょうど5、6列目のセンターあたりだったので、私は真横から見る感じでした。
たっきーは毎回思うけど、大変そうに見えないところがすごいなあって思います。ひやひや感がなくただただすごーいと見いちゃいます。
水のカーテンはもう見なれてしまったけどこれもすご演出ですよね。
殺陣のシーンでの滝。昨年にまして水の量が多かったようの感じました。
舞台であれだけの水を使うってすごいしかいいようがありません。
1列目センターの方はかなり水がかかってたようでした。
Jr.に関しては久しぶりにスノーマンの5人をいっぱい見た感じです。ABC−Zのコンサートでもみてたはずなんですが、やっぱり少し大人っぽくなってきたなあって思いました。照くんは山亮とのダンスがんばってました。このダンスの最後山亮が仰向けに倒れて結構長い時間そのままなので頭冷えちゃうんじゃないかと変な心配しちぃました。
やっぱり、まだお芝居の部分では完全にお芝居の役として見られないところがあり、たとえば、佐久間くんが安井くんを刺したとか、だてさんがユウマの頭をもって水に何回もつけたとかね。まあそういう見方もまた楽しいのですけどね。
それから高田くんでてたんですね、なんかかわいらしかったです。まあかわいさでは安井くんには負けちゃうけどね。どんどん成長して大人っぽくなっていくJr.くんたちの中で安井くんはほんとかわらないお顔で20歳にはみえません。
変わらないといえば林翔太くんもです。彼の笑顔大好きです。
もっともっと書こうと思ってたこといっぱいあったのですが、とりあえずUP。
思いだしたらまた書きます。
やっぱり1年の初めはタッキーの舞台に限ると思いました。
華やかで楽しくそして愛を感じた舞台でした。
今回買ったのはパンフレットとルームソックス(なんでルームソックスなんだろ?)
フードつきのピンクのブランケットも買おうか迷ったのですが、SHOCKもひかえてるので、ひかえました。

あと職場へのお土産はチョコレート。
美味しかったです。

2012.1.19(木) 開演13:00
帝国劇場
1階E列22番 S席

今年も滝沢革命を観に行ってきました。
華やかで素敵な舞台でした。
セットリスト(パンフレットより)
Opening Show
帝劇新世紀 Overture
Brand-new year
SHOW
新春ジャパネスク
愛・革命
第1幕
1−1 森の海賊 串本節
革命Overture
1−2 熊野の海 One Night
浦島太郎
1−3 竜宮城 ファンファーレ
ユメタマゴ
勇気100%
Water World
KING OF DANCE
ミラクルワールド
1−4 光る竹林 枯葉の影
One Night
1−5 王妃の離宮A
1−6 王妃の離宮B 1幕エンディング
第2幕
2−1 再び、熊野の森 2幕Overture
プロローグ
手紙A
手紙B
滝沢組曲1「静寂」
滝沢組曲2「激動」
滝沢組曲3「再会」
滝沢組曲4「逃避」
滝沢組曲5「情熱」
ジジイがDANCE
2−2 ヒデアキの世界 100年ロマンス
Let Me Be(滝沢バンジー)
2−3 紀伊の王妃
2−4 決戦前夜
2−5 大決戦 僕のカケラ
僕のカケラ(レクイエム)
革命(エンディングVer.)
カーテンコール 愛・革命(カーテン・コール)
昨年と比べてダンスや歌の挿入されるところが変わってましたが大まかな内容は同じ。
ストーリーは多少の変更がありよりわかりやすくなった気がします。
またダンスのクオリティが高くなった感じがしました。
群舞とかすごいです。
ユウマのキャラがはっきりとしのびのびと演じていたように思えました。
変面はやっぱり何度見ても素晴らしい。
私はこれを生で見たくてこの舞台を観にきてるといっても過言ではないです。
三味線は人数が少なめ? この日出てない子もいたので、公演によってはもっと多いのかもしれません。
あと印象に残ったのは王妃役の紫吹淳さん。殺陣がかっこいいです。
とっつーはほんとに安定してます。そしてお顔の綺麗なこと。悪役のお顔じゃないよなあ、でもそのギャップがいいのかあなんて思ったり。
タッキーの綺麗さは言うまでもありませんが、今回私は5列目の通路から2席めという席でして、タッキーが通路に登場した時、6列目のところに立ったものですからもうほんと近い。
でもお顔もみましたがちょうど見やすい位置にたっきーのおへそがありまして凝視してしまいました(笑)服の前がはだけてておへそばっちりだったんです。
フライングではもちろん頭上をとびました。くつのうらとか目にとびこんでくるわけです。
2幕最後のタッキー昇天のフライングでは真下すぎて服と体のすきままでみえちゃってすごいアングルだなあって思っちゃいました。
バンジーはちょうど5、6列目のセンターあたりだったので、私は真横から見る感じでした。
たっきーは毎回思うけど、大変そうに見えないところがすごいなあって思います。ひやひや感がなくただただすごーいと見いちゃいます。
水のカーテンはもう見なれてしまったけどこれもすご演出ですよね。
殺陣のシーンでの滝。昨年にまして水の量が多かったようの感じました。
舞台であれだけの水を使うってすごいしかいいようがありません。
1列目センターの方はかなり水がかかってたようでした。
Jr.に関しては久しぶりにスノーマンの5人をいっぱい見た感じです。ABC−Zのコンサートでもみてたはずなんですが、やっぱり少し大人っぽくなってきたなあって思いました。照くんは山亮とのダンスがんばってました。このダンスの最後山亮が仰向けに倒れて結構長い時間そのままなので頭冷えちゃうんじゃないかと変な心配しちぃました。
やっぱり、まだお芝居の部分では完全にお芝居の役として見られないところがあり、たとえば、佐久間くんが安井くんを刺したとか、だてさんがユウマの頭をもって水に何回もつけたとかね。まあそういう見方もまた楽しいのですけどね。
それから高田くんでてたんですね、なんかかわいらしかったです。まあかわいさでは安井くんには負けちゃうけどね。どんどん成長して大人っぽくなっていくJr.くんたちの中で安井くんはほんとかわらないお顔で20歳にはみえません。
変わらないといえば林翔太くんもです。彼の笑顔大好きです。
もっともっと書こうと思ってたこといっぱいあったのですが、とりあえずUP。
思いだしたらまた書きます。
やっぱり1年の初めはタッキーの舞台に限ると思いました。
華やかで楽しくそして愛を感じた舞台でした。
今回買ったのはパンフレットとルームソックス(なんでルームソックスなんだろ?)
フードつきのピンクのブランケットも買おうか迷ったのですが、SHOCKもひかえてるので、ひかえました。

あと職場へのお土産はチョコレート。
美味しかったです。

2012/1/3 19:55
カウコン ジャニーズ関係
Johnnys's Countdown 2011-2012
2011.12.31 開演23:00
東京ドーム


41ゲート11通路14列205番
ジャニーズのカウントダウンコンサート、今回もFC申し込みは見事落選でしたが、お友達の好意に好意によりチケットを譲ってもらえてはいることができました。
初めてのカウコンです。
始まる前は、KinKiコンが終わってでてきたお友達とドームホテルで食事をしてほんとに開演ぎりぎりではいりました。
セットリスト
テレビOA前
01 STAR RIDER/KAT-TUN
02 Going/KAT-TUN
03 PERFECT/KAT-TUN
04 OVER/Hey!Say!JUMP
05 Dreams come true/Hey!Say!JUMP
06 Magic Power/Hey!Say!JUMP
07 FIRE BEAT/Kis-My-Ft2
08 We never give up!/Kis-My-Ft2
09 テンション/Kis-My-Ft2
10 Guys PLAYZONE〜イマジン/今井翼
11 Venus/今井翼
12 若者たち/Kis-My-Ft2
13 FLY/Hey!Say!JUMP
14 Keep the faith/KAT-TUN
テレビOA中
Message for youメドレー
15 硝子の少年/KinKi Kids
16 夢物語/タッキー&翼(翼:ドーム、タッキー:帝劇から中継)
17 Everybody Go/Kis-My-Ft2
18 ズッコケ男道/関ジャニ∞(京セラドームから中継)
19 Ultra Music Power/Hey!Say!JUMP
20 100%勇気/NYC
21 Sexy Zone/Sexy Zone(VTR)
22 BIRTH/KAT-TUN
23 希望〜Yell〜/NEWS
24 Happiness/嵐(東京プリンスホテル屋上)
カウントダウン
NEW YEARメドレー
25 ギンギラギンにさりげなく/近藤真彦←KinKi、テゴコヤシゲ、KAT-TUN、JUMP
26 男の子女の子/郷ひろみ←KinKi、コヤシゲ、JUMP
27 ブルドッグ/フォーリーブス←MA、マッスー、中丸、聖、JUMP
28 ガラスの十代/光GENJI←佐藤アツヒロ&Kis-My-Ft2
29 NINJIN娘/田原俊彦←関ジャニ∞(京セラドームより中継)
30 TIME ZONE/男闘呼組←B.A.D.、亀梨、玉森、JUMP
31 Monster/嵐(東京プリンスホテル屋上)
32 迷宮ラブソング/嵐(東京プリンスホテル屋上)
33 AMBICIOUS JAPAN!/TOKIO←内博貴&Question?、noon boys
34 宙船(そらふね)/TOKIO
35 愛なんだ/V6←関西ジャニーズJr.(B.A.D.&7west)
36 Sexy.Honey.Bunny!/V6
グループシャッフルメドレー
37 SHAKE/SMAP←関ジャニ∞(京セラドームより中継)
38 無責任ヒーロー/関ジャニ∞←KAT-TUN
39 Believe/嵐←Kis-My-Ft2
40 WAになっておどろう/V6←NEWS
41 Real Face/KAT-TUN←Hey!Say!JUMP
42 ブルージーンズメモリー/近藤真彦←TOKIO
43 愛されるより愛したい/KinKi Kids←V6
44 関風ファイティング/関ジャニ∞
45 Venus/タッキー&翼(帝劇より中継)
46 Ho!サマー/タッキー&翼(帝劇より中継)
47 愛・革命/滝沢秀明(帝劇より中継)
48 SAMURAI/タッキー&翼(帝劇より中継)
49 愛はタカラモノ/タッキー&翼(帝劇より中継)
50 君だけに/少年隊。東山、植草(錦織のみ帝劇より中継)
51 仮面舞踏会/少年隊。東山、植草(錦織のみ帝劇より中継)
52 アンダルシアに憧れて/近藤真彦←東山、堂本光一、近藤真彦
53 -MOTTO-/近藤真彦
54 Family〜ひとつになること/KinKi Kids
近藤真彦、少年隊インタビュー
年男(たつのこスリー)インタビュー
テレビOAラスト(CM&グループごとの今年の抱負)
TOKIOインタビュー
嵐インタビュー(東京プリンスホテル屋上)
V6インタビュー
RUN FOR YOU/KAT-TUN(CM中)
Kis-My-Ft2インタビュー
KAT-TUNインタビュー
weeeek/NEWS(CM中)
関ジャニ∞インタビュー(京セラドームより中継)
Hey!Say!JUMPインタビュー
We never give up!/Kis-My-Ft2(CM中)
NEWSインタビュー
タッキー&翼インタビュー(帝劇より中継)
瞳のスクリーン/Hey!Say!JUMP(CM中)
KinKi Kids 挨拶
テレビOA終了後
各グループごとの挨拶のみ
TVが11時45分からだったので、その前に45分くらいKAT-TUN、JUMP、キスマイ、翼の歌があり、TVOA前のスポットCMを2回。
TVOA中は歌ってる場所じゃないところで、次のグループがスタンバイしてたり、スタッフがボードを持って忙しそうにしてたりと面白かったです。
席が2階スタンドだったので、遠かったのですが全体の感じをみることができました。
バックJr.はOA前の翼のときにふぉーゆーがついたのが最初。
どーっとでてからは、双眼鏡で岸君をさがしつつ、光ちゃんをみたり他のグループをみたり、振りのある曲は一緒に踊ったりとかなりの忙しさ。
少年隊が3人そろった時はなんか感動しちゃいまいた。仮面舞踏会ではバックで踊ってる中で山田くんがやっぱりいい位置で目立ってたかな。ダンスうまいしね。
そのあとヒガシがアンダルシア、…と光ちゃん登場できゃああ〜
やっぱりかっこいいね。
1日のコンサートでそのときはマッチさんが隣でせまくてぶつかりそうで踊りずらかったと言ってたけど、全然気付きませんでした。あとで、録画したの見なおしてみようと思います。
私の席の隣は左がKAT-TUNファン、右が嵐ファンでした(持ってるペンライトでわかるww)がキスマイがでてきたらやっぱりもりあがりました。
あとセクゾンはVTRでも声援あがりましたね。見学席も映ったし。
TVOA後は、各グループが一言ずつあいさつしてはけていくのですが、最後はV6とTOKIOとKinKiのJフレンズで楽しそうに話してました。
そういえばOA中だったか後だったか忘れたけど、JUMPの時に誰かが、「JUMP増えた?」「何人?」とか聞いててJUMは「9人です」って答えてたけど、ひやひやしちゃった。だって減ったんだもんね。そこふれちゃまずいだろって…
手越くんが2012年はファンの方と愛し合っていきたいっていうようなことをいったんだけど、光ちゃんがいいいいこというね。コンサートで使わせてもらうとか言ってたんだけど、翌日のコンサートで、スタンド席の人とも愛し合っていきたいみたいなことしっかり言ってました。
あと、いつのまにかふぉーゆーの姿がみえなくなっちゃったなあって思ってたんだけど、OAで確認したら翼が帝劇に行ったときに一緒について行ったんですね。
TVで流れてる映像はモニターで見られるんだけど、ほんとに見るところ多くてかなり見のがしてるってこと多いんですよね。
それから、岸くんは花道歩いてる時笑顔でお手振りしっかりしてました。
メインステージ上ではセンターにいることが多かったです。
あと、花道移動のとき、まちがえたのかなって思えるような移動の仕方(ひきかえしたり)してましたがどうなんでしょう。
花道上からモニターをみてたりもしました。好きな人が一人だったらずっと双眼鏡で追いかけるんだけど、もうみんな見ていたいという欲張りなもので結局はあまり見てなかったりという…。
でもほんと楽しかったです。
大好きな人たちと年越しの瞬間に一緒にいられるという感動。
家族と過ごす年越しももちろんいいなあと思うけど、若いころに友達と年越ししたことを思い出したりもして感動もひとしお。
まあ今年は特に震災もあり、こうして笑って年越しできたことをほんとにありがたいなあって思いました。
さて、もう1度録画したのをみて楽しみます。
セットリストはネットからのひろいものです。
自分でメモとる余裕なしでした。
2011.12.31 開演23:00
東京ドーム


41ゲート11通路14列205番
ジャニーズのカウントダウンコンサート、今回もFC申し込みは見事落選でしたが、お友達の好意に好意によりチケットを譲ってもらえてはいることができました。
初めてのカウコンです。
始まる前は、KinKiコンが終わってでてきたお友達とドームホテルで食事をしてほんとに開演ぎりぎりではいりました。
セットリスト
テレビOA前
01 STAR RIDER/KAT-TUN
02 Going/KAT-TUN
03 PERFECT/KAT-TUN
04 OVER/Hey!Say!JUMP
05 Dreams come true/Hey!Say!JUMP
06 Magic Power/Hey!Say!JUMP
07 FIRE BEAT/Kis-My-Ft2
08 We never give up!/Kis-My-Ft2
09 テンション/Kis-My-Ft2
10 Guys PLAYZONE〜イマジン/今井翼
11 Venus/今井翼
12 若者たち/Kis-My-Ft2
13 FLY/Hey!Say!JUMP
14 Keep the faith/KAT-TUN
テレビOA中
Message for youメドレー
15 硝子の少年/KinKi Kids
16 夢物語/タッキー&翼(翼:ドーム、タッキー:帝劇から中継)
17 Everybody Go/Kis-My-Ft2
18 ズッコケ男道/関ジャニ∞(京セラドームから中継)
19 Ultra Music Power/Hey!Say!JUMP
20 100%勇気/NYC
21 Sexy Zone/Sexy Zone(VTR)
22 BIRTH/KAT-TUN
23 希望〜Yell〜/NEWS
24 Happiness/嵐(東京プリンスホテル屋上)
カウントダウン
NEW YEARメドレー
25 ギンギラギンにさりげなく/近藤真彦←KinKi、テゴコヤシゲ、KAT-TUN、JUMP
26 男の子女の子/郷ひろみ←KinKi、コヤシゲ、JUMP
27 ブルドッグ/フォーリーブス←MA、マッスー、中丸、聖、JUMP
28 ガラスの十代/光GENJI←佐藤アツヒロ&Kis-My-Ft2
29 NINJIN娘/田原俊彦←関ジャニ∞(京セラドームより中継)
30 TIME ZONE/男闘呼組←B.A.D.、亀梨、玉森、JUMP
31 Monster/嵐(東京プリンスホテル屋上)
32 迷宮ラブソング/嵐(東京プリンスホテル屋上)
33 AMBICIOUS JAPAN!/TOKIO←内博貴&Question?、noon boys
34 宙船(そらふね)/TOKIO
35 愛なんだ/V6←関西ジャニーズJr.(B.A.D.&7west)
36 Sexy.Honey.Bunny!/V6
グループシャッフルメドレー
37 SHAKE/SMAP←関ジャニ∞(京セラドームより中継)
38 無責任ヒーロー/関ジャニ∞←KAT-TUN
39 Believe/嵐←Kis-My-Ft2
40 WAになっておどろう/V6←NEWS
41 Real Face/KAT-TUN←Hey!Say!JUMP
42 ブルージーンズメモリー/近藤真彦←TOKIO
43 愛されるより愛したい/KinKi Kids←V6
44 関風ファイティング/関ジャニ∞
45 Venus/タッキー&翼(帝劇より中継)
46 Ho!サマー/タッキー&翼(帝劇より中継)
47 愛・革命/滝沢秀明(帝劇より中継)
48 SAMURAI/タッキー&翼(帝劇より中継)
49 愛はタカラモノ/タッキー&翼(帝劇より中継)
50 君だけに/少年隊。東山、植草(錦織のみ帝劇より中継)
51 仮面舞踏会/少年隊。東山、植草(錦織のみ帝劇より中継)
52 アンダルシアに憧れて/近藤真彦←東山、堂本光一、近藤真彦
53 -MOTTO-/近藤真彦
54 Family〜ひとつになること/KinKi Kids
近藤真彦、少年隊インタビュー
年男(たつのこスリー)インタビュー
テレビOAラスト(CM&グループごとの今年の抱負)
TOKIOインタビュー
嵐インタビュー(東京プリンスホテル屋上)
V6インタビュー
RUN FOR YOU/KAT-TUN(CM中)
Kis-My-Ft2インタビュー
KAT-TUNインタビュー
weeeek/NEWS(CM中)
関ジャニ∞インタビュー(京セラドームより中継)
Hey!Say!JUMPインタビュー
We never give up!/Kis-My-Ft2(CM中)
NEWSインタビュー
タッキー&翼インタビュー(帝劇より中継)
瞳のスクリーン/Hey!Say!JUMP(CM中)
KinKi Kids 挨拶
テレビOA終了後
各グループごとの挨拶のみ
TVが11時45分からだったので、その前に45分くらいKAT-TUN、JUMP、キスマイ、翼の歌があり、TVOA前のスポットCMを2回。
TVOA中は歌ってる場所じゃないところで、次のグループがスタンバイしてたり、スタッフがボードを持って忙しそうにしてたりと面白かったです。
席が2階スタンドだったので、遠かったのですが全体の感じをみることができました。
バックJr.はOA前の翼のときにふぉーゆーがついたのが最初。
どーっとでてからは、双眼鏡で岸君をさがしつつ、光ちゃんをみたり他のグループをみたり、振りのある曲は一緒に踊ったりとかなりの忙しさ。
少年隊が3人そろった時はなんか感動しちゃいまいた。仮面舞踏会ではバックで踊ってる中で山田くんがやっぱりいい位置で目立ってたかな。ダンスうまいしね。
そのあとヒガシがアンダルシア、…と光ちゃん登場できゃああ〜
やっぱりかっこいいね。
1日のコンサートでそのときはマッチさんが隣でせまくてぶつかりそうで踊りずらかったと言ってたけど、全然気付きませんでした。あとで、録画したの見なおしてみようと思います。
私の席の隣は左がKAT-TUNファン、右が嵐ファンでした(持ってるペンライトでわかるww)がキスマイがでてきたらやっぱりもりあがりました。
あとセクゾンはVTRでも声援あがりましたね。見学席も映ったし。
TVOA後は、各グループが一言ずつあいさつしてはけていくのですが、最後はV6とTOKIOとKinKiのJフレンズで楽しそうに話してました。
そういえばOA中だったか後だったか忘れたけど、JUMPの時に誰かが、「JUMP増えた?」「何人?」とか聞いててJUMは「9人です」って答えてたけど、ひやひやしちゃった。だって減ったんだもんね。そこふれちゃまずいだろって…
手越くんが2012年はファンの方と愛し合っていきたいっていうようなことをいったんだけど、光ちゃんがいいいいこというね。コンサートで使わせてもらうとか言ってたんだけど、翌日のコンサートで、スタンド席の人とも愛し合っていきたいみたいなことしっかり言ってました。
あと、いつのまにかふぉーゆーの姿がみえなくなっちゃったなあって思ってたんだけど、OAで確認したら翼が帝劇に行ったときに一緒について行ったんですね。
TVで流れてる映像はモニターで見られるんだけど、ほんとに見るところ多くてかなり見のがしてるってこと多いんですよね。
それから、岸くんは花道歩いてる時笑顔でお手振りしっかりしてました。
メインステージ上ではセンターにいることが多かったです。
あと、花道移動のとき、まちがえたのかなって思えるような移動の仕方(ひきかえしたり)してましたがどうなんでしょう。
花道上からモニターをみてたりもしました。好きな人が一人だったらずっと双眼鏡で追いかけるんだけど、もうみんな見ていたいという欲張りなもので結局はあまり見てなかったりという…。
でもほんと楽しかったです。
大好きな人たちと年越しの瞬間に一緒にいられるという感動。
家族と過ごす年越しももちろんいいなあと思うけど、若いころに友達と年越ししたことを思い出したりもして感動もひとしお。
まあ今年は特に震災もあり、こうして笑って年越しできたことをほんとにありがたいなあって思いました。
さて、もう1度録画したのをみて楽しみます。
セットリストはネットからのひろいものです。
自分でメモとる余裕なしでした。
2012/1/2 23:25
KinKi Kids コンサート ジャニーズ関係
12月30日〜1月1日のKinKi Kidsのコンサート
私は30日と1日に行ってきました。



King・KinKi Kids 2011-2012
2011.12.30(金) 開演17:50
24ゲートスタンド3塁側40通路7列347番
2012.1.1(日・祝) 開演17:50
11ゲートアリーナB7ブロック87番
セットリスト
01.Time
02.l0ve in the Φ
03.Bonnie Butterfly
04.Night+Fight
05.Harmony of December
06.Family〜ひとつになること〜(Unplugged)
07.ヒマラヤ・ブルー
08.きみとぼくのなかで
ソロダンス
09.願う以上のこと祈る以上のこと
10.ね、がんばるよ
11.永遠のBLOODS
12.スワンソング
MC
13.いのちの最後のひとしずく
14.危険な関係
15.全部抱きしめて
16.もっともっと
17.同窓会
18.破滅的パッション
19.2nd Movement
20.Destination
21.99%LIBERTY
22.僕が生まれた日
アンコール
23.ラジコン
24.僕の背中には羽根がある
25.硝子の少年
26.変わったかたちの石
Wアンコール(1日のみ)
27.Secret Code
今回は例年より短い感じがしました。
でも決して曲数に物足りなさがあったわけではありません。
じっくり聞かせる曲も素敵なダンスがある曲も、バンドともりあがる曲もあり内容はとっても濃かったです。
多分、MCが1回しかなかったことと、30日はいつもあるカウコンに年齢制限ででられないグループの収録がなかったからかなと思います。
楽曲は新しいアルバム曲中心。大人な感じですね。
ドリカム、松本隆、林田健司、吉田拓郎、筒美京平、山下達郎、船山基記、織田哲郎、
YO-KING、秋元康、堂島孝平他、素晴らしい作家陣です。それぞれのカラーがでていてそれをKinKiがうまく自分のものにしてる感じです。
今月でる新曲の「変わったかたちの石」は初めて聞いたのですが、これも秋元さんの作詞で、とってもいいです。
演出ではオープニングはステージ真ん中からKが2つついた時計のような円形のものがでてきてそれが立ちあがると、Kの部分に2人が乗っているというもの。
花道はKとKの反転文字の形で、真ん中はムービングステージが動き、真ん中とバックにとまります。
左右のリフターや、花道とスタンド席の間はトロッコ。
そしてアンコールでは左右から飛行船。かなり高くとびました。
ソロダンスコーナーでは光ちゃんはレーザービームをあやつる感じで素敵でした。
それからメインステージには動く歩道みたいなのがあって面白かったです。
降り物は銀テープ、金テープ、羽根、金銀の正方形の紙などなど。
そういえば、30日は光ちゃんが歌のとき人口雪をすいこんじゃってむせちゃいました。
それアルコール成分がはいってるんだそうです。
MCは30日は3月11日の地震のときの話をしてました。
光ちゃんはSHOCKの幕間だったということは知っていましたがつよしさんはマンションにいたんだそうです。避難したときの見知らぬおばさんとのやりとりやら、光ちゃんを心配してマネージャーさんに連絡とった話など初めて聞きました。
あと、光ちゃんがひとりすきやきをしててブレーカーが落ちちゃった話(加湿器を寝室からリビングにうつしたせいで)などもしてました。
1日はカウコンの時の話(アンダルシアの時マッチさんがとなりでぶつかりそうで踊りずらかったとか)、終わったあと初詣に行ってまた小銭を忘れ、今回はリーダーがいなかったので、マネージャーに借りた話とか。
あとそうそう一日は恒例の光ちゃんのお誕生会。
スクリーンに巨大ケーキを念力で出したつよしさん。光ちゃんに火をつけさせたりとひとしきり遊んだあと、本物のケーキ登場(やらっち、米花さん、町田さん、ふぉーゆーも)
ここでも、光ちゃん本人にろうそくに火をつけさせます。
バースデーソングはつよしさんがかぶってた帽子のぼたんを押すとメロディーが流れるので、それに合わせてみんなで。
この帽子、メロディー流れてる間先端が前後に動きます。(本来は左右に動きます。つよしさん違う向きにかぶってたんですね)そして光ちゃんにもかぶせたんですが光ちゃんはえらく気にいっちゃってずっとかぶってました。
つよしさんからの誕生日プレゼントは
光一さんはゲームが好きということでと
一つ目、緊急事態用って書かれた赤いパンツ
二つ目、植物性の育毛剤
三つめ、人生ゲーム
四つ目、つよしさんが書いたという書き初め。色紙に「毛無」って書いてありました。(ゲームって読みます)
そのあと光ちゃんの恒例のケーキのいちご食べ。途中からこっしーといちご食べ対決に。
コンサートでの誕生日会の様子はいつもDVDで見てましたが、1日に参戦したのは初めてなので、生でみられてほんとよかったです。
見られてというより、一緒にお誕生会に参加できてって幸せって感じですね。
30日は始まる前に、ドームホテルのアーチストカフェで、お友達とランチ。
1日は終わった後に、ファミレスでお茶をしました。
(31日もカウコン前にドームホテルで食事しました。)
お友達とそしてKinKiと年末年始を過ごせてほんとうに楽しかったです。
嫌なそぶりもせずにおくりだしてくれた家族にほんと感謝です。
まあ、家にもどったときにちあらっかた部屋をみて現実にひきもどされちょっとがっかりしましたけどね。まあそれはいたしかたない。
カウコンの話は次回。
私は30日と1日に行ってきました。



King・KinKi Kids 2011-2012
2011.12.30(金) 開演17:50
24ゲートスタンド3塁側40通路7列347番
2012.1.1(日・祝) 開演17:50
11ゲートアリーナB7ブロック87番
セットリスト
01.Time
02.l0ve in the Φ
03.Bonnie Butterfly
04.Night+Fight
05.Harmony of December
06.Family〜ひとつになること〜(Unplugged)
07.ヒマラヤ・ブルー
08.きみとぼくのなかで
ソロダンス
09.願う以上のこと祈る以上のこと
10.ね、がんばるよ
11.永遠のBLOODS
12.スワンソング
MC
13.いのちの最後のひとしずく
14.危険な関係
15.全部抱きしめて
16.もっともっと
17.同窓会
18.破滅的パッション
19.2nd Movement
20.Destination
21.99%LIBERTY
22.僕が生まれた日
アンコール
23.ラジコン
24.僕の背中には羽根がある
25.硝子の少年
26.変わったかたちの石
Wアンコール(1日のみ)
27.Secret Code
今回は例年より短い感じがしました。
でも決して曲数に物足りなさがあったわけではありません。
じっくり聞かせる曲も素敵なダンスがある曲も、バンドともりあがる曲もあり内容はとっても濃かったです。
多分、MCが1回しかなかったことと、30日はいつもあるカウコンに年齢制限ででられないグループの収録がなかったからかなと思います。
楽曲は新しいアルバム曲中心。大人な感じですね。
ドリカム、松本隆、林田健司、吉田拓郎、筒美京平、山下達郎、船山基記、織田哲郎、
YO-KING、秋元康、堂島孝平他、素晴らしい作家陣です。それぞれのカラーがでていてそれをKinKiがうまく自分のものにしてる感じです。
今月でる新曲の「変わったかたちの石」は初めて聞いたのですが、これも秋元さんの作詞で、とってもいいです。
演出ではオープニングはステージ真ん中からKが2つついた時計のような円形のものがでてきてそれが立ちあがると、Kの部分に2人が乗っているというもの。
花道はKとKの反転文字の形で、真ん中はムービングステージが動き、真ん中とバックにとまります。
左右のリフターや、花道とスタンド席の間はトロッコ。
そしてアンコールでは左右から飛行船。かなり高くとびました。
ソロダンスコーナーでは光ちゃんはレーザービームをあやつる感じで素敵でした。
それからメインステージには動く歩道みたいなのがあって面白かったです。
降り物は銀テープ、金テープ、羽根、金銀の正方形の紙などなど。
そういえば、30日は光ちゃんが歌のとき人口雪をすいこんじゃってむせちゃいました。
それアルコール成分がはいってるんだそうです。
MCは30日は3月11日の地震のときの話をしてました。
光ちゃんはSHOCKの幕間だったということは知っていましたがつよしさんはマンションにいたんだそうです。避難したときの見知らぬおばさんとのやりとりやら、光ちゃんを心配してマネージャーさんに連絡とった話など初めて聞きました。
あと、光ちゃんがひとりすきやきをしててブレーカーが落ちちゃった話(加湿器を寝室からリビングにうつしたせいで)などもしてました。
1日はカウコンの時の話(アンダルシアの時マッチさんがとなりでぶつかりそうで踊りずらかったとか)、終わったあと初詣に行ってまた小銭を忘れ、今回はリーダーがいなかったので、マネージャーに借りた話とか。
あとそうそう一日は恒例の光ちゃんのお誕生会。
スクリーンに巨大ケーキを念力で出したつよしさん。光ちゃんに火をつけさせたりとひとしきり遊んだあと、本物のケーキ登場(やらっち、米花さん、町田さん、ふぉーゆーも)
ここでも、光ちゃん本人にろうそくに火をつけさせます。
バースデーソングはつよしさんがかぶってた帽子のぼたんを押すとメロディーが流れるので、それに合わせてみんなで。
この帽子、メロディー流れてる間先端が前後に動きます。(本来は左右に動きます。つよしさん違う向きにかぶってたんですね)そして光ちゃんにもかぶせたんですが光ちゃんはえらく気にいっちゃってずっとかぶってました。
つよしさんからの誕生日プレゼントは
光一さんはゲームが好きということでと
一つ目、緊急事態用って書かれた赤いパンツ
二つ目、植物性の育毛剤
三つめ、人生ゲーム
四つ目、つよしさんが書いたという書き初め。色紙に「毛無」って書いてありました。(ゲームって読みます)
そのあと光ちゃんの恒例のケーキのいちご食べ。途中からこっしーといちご食べ対決に。
コンサートでの誕生日会の様子はいつもDVDで見てましたが、1日に参戦したのは初めてなので、生でみられてほんとよかったです。
見られてというより、一緒にお誕生会に参加できてって幸せって感じですね。
30日は始まる前に、ドームホテルのアーチストカフェで、お友達とランチ。
1日は終わった後に、ファミレスでお茶をしました。
(31日もカウコン前にドームホテルで食事しました。)
お友達とそしてKinKiと年末年始を過ごせてほんとうに楽しかったです。
嫌なそぶりもせずにおくりだしてくれた家族にほんと感謝です。
まあ、家にもどったときにちあらっかた部屋をみて現実にひきもどされちょっとがっかりしましたけどね。まあそれはいたしかたない。
カウコンの話は次回。




