2012/11/7

ネイティブスピード 感想 スコットペリー  ネイティブスピード

ネイティブ同士の英語を聞き取りたい。

それには、【ネイティブスピード】で

トレーニングしてください。


TOEICのナレーションが、

ゆっくりに感じらます。


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日本国内の英会話学校や英語教材では、生徒が理解しやすいようにするためか、ゆっくりの英語音声で教えられることが多いようです。


その英語の速さは、平均すると1分間に90語程度。


それに対して、TOEICのナレーションは1分間に150語。
ネイティブの普通の会話は1分間に580語です。


ネイティブの一般的なレベルはおろか、TOEICのレベルから見ても遅すぎるんですね。


英語の音声は、話すスピードが上がると変化します。連続する単語の音が結合して変化したり、重要性の低い単語の音がほとんど発音されなかったりで、ゆっくり喋った場合からは想像できないような音の塊りに変化してしまうのです。


ネイティブ同士の自然な会話を聞き取れるようになりたいのであれば、その速さの英語に慣れるしかありません。ゆっくりの英語でいくら練習しても、速い英語は聞き取れるようになりません。


ネイティブレベルの1分間に580語の英語に対応するには、それ相応の教材で学ぶ必要があります。


お勧めなのは、リアル・イングリッシュ【ネイティブスピード】という英語リスニング教材。


日本人に英語を教えるプロ中のプロ、言語学者のスコットペリー先生の教材です。2,000人以上の日本人をバイリンガルにし、日本人の癖や弱点を知り尽くした先生なので、内容に不安はありません。


実は、スコット先生には【リスニングパワー】という教材もあるのですが、レベルとしては【ネイティブスピード】の方が上です。


【ネイティブスピード】でトレーニングを続けていると、TOEICのナレーションはやたら遅く感じられるようになるはずです。速い方に慣れておけば、遅い方は楽に聞き取れます。


その意味で、


ネイティブと普通の速さで会話したい人だけでなく、
TOEICのリスニングパートが苦手な人にも、


おすすめの教材です。


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リアル・イングリッシュ【ネイティブスピード】の感想、特徴、効果などの情報を公開しています。【ネイティブスピード】はスコットペリー先生の教材で、ネイティブレベルのリスニング能力を目指します。




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