2007/8/18
a quentura(暑さ) 日記
残暑お見舞い申し上げます。
みなさん、熱中症になっていませんか?
私は大阪の暑さと湿気で少々夏バテ気味ですが、東京ライブへ向けたリハーサルは順調です。ファド・カスティーソ(古典曲)の名曲に取り組んでいます、どうぞお楽しみに。
さてさて、こんな暑いときにはコレ↓
以前ライブをさせていただいた大阪西区のカフェ「パニュラ」さんの『タピオカ入り豆乳ブルーベリーミルクティー』
大粒でモチモチのタピオカ!心も生き返ります☆
みなさん、熱中症になっていませんか?
私は大阪の暑さと湿気で少々夏バテ気味ですが、東京ライブへ向けたリハーサルは順調です。ファド・カスティーソ(古典曲)の名曲に取り組んでいます、どうぞお楽しみに。
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大粒でモチモチのタピオカ!心も生き返ります☆

ファド歌手 津森 久美子
「その魂はポルトガル人と何らかわらない」と現地ポルトガルでも賞された日本人ファディスタ(ファド歌手)。 1980年生まれ。舞台女優を経て、2003年よりポルトガル音楽「ファド」を歌い始める。2005年6月ポルトガル・リスボンへ渡り、ファド界の重鎮アントニオ・パレイラに指導を受けるとともに、リスボン各地で歌う機会を得、Casa do fado(ファドが演奏されるレストラン)の一流店「Velho Páteo de Sant'Ana」でレギュラー出演を果たす。 2007年2月、ファ−ストアルバム「flor」をリリース。 2008年10月から再びリスボンに住み、国立リスボン大学にてポルトガル語を学びながら、現地でファド修行を行う。ホームグラウンドである名店「Velho Páteo de Sant'Ana」で再びレギュラー出演する他、リスボンをはじめ、ポルトやアヴェイロなどの遠方でも歌う機会を得、現地アーティストたちと交流を重ねる。また、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などの現地メディアからも高い評価を受ける。2009年6月、現地ギタリストたちとアルバム「Cheira a Lisboa」をレコーディング後、帰国。 帰国後は日本国内で、伝統的なファドを中心に現地の香り高いライブを展開している。ポルトガル語で歌う前に日本語で歌詞を語るスタイルが、ファドを初めて聴く人にも好評を得ている。
お問い合わせ・ご依頼などのご連絡はこちらへ→tsumoringofado+yahoo.co.jp
(+を@にご変更ください。)