うがみんしょ〜ら
ついに、ヒメヒコ鹿屋公演の日がきました


待ちに待った13日の夜公演と14日の昼公演
13日は伊藤知事、嶋田鹿屋市長、朝山奄美市長もご覧になり、子供たちの素晴らしい演技に大変感動されてたとの事です。
13日は龍郷町の重田みちゃーき(みさき)さんが観覧、私は14日に鹿児島に住んでる家族と見させていただきました。
リナシティに1時間前に着くと当日券を待ってる長蛇の列

肥後社長、新屋さん、徳永さん、長友さんはじめ皆様方にお世話になりました。父は病気を患い、車椅子を利用していますが皆様のお心遣いのお陰で何不自由なく、楽しませていただきました。父へバレンタインの日にプレゼントができました



おぼこりありょうた。
3年前の公演に出てた子供たちがボランティアで参加し、保護者会やヒメヒコ会の皆様が一丸となって盛り立ててました。ヒメヒコが継続され、愛される理由です。
郷土芸能部には男の子が2人入ってました!(余談ですが、1人はビッグダディの息子の熱志、TV班も会場にはきてました)
その男の子達がハト(指笛)吹いたり、踊ったり、また奄美の公演とは違った雰囲気がありました。
終わったあとのヒメ(奈里紗)ちゃんの卒業前ラスト公演の挨拶を聞いて皆さん泣いてました
『昨年の夏に奄美で公演し、その子達がみんなで鹿屋で公演する』
実現には多くの皆様のたくさんの苦労があったと思います。
やっぱり、太郎兄は凄いよ!
公演後は、ヒメヒコTシャツ

を着けて奄美のたんかんを配布し、活動資金の寄付を声掛けさせていただきました。溝口会長!上着を貸していただきありがっさまありょうた。
ご寄付もたくさんの皆様のお気持ちをいただきました。中には奄美に旅行した時に買ったと紬の帽子を被ってる方もいらっしゃいました。松島先生は紬のコートを着用されててみなさん、振り返ってました。
全てが楽しい1日でした

帰りの車の家族は興奮状態!
感謝です。