2008/7/5
僕がもし死んだら
一体誰が悲しむんでしょうか?
僕を必要とする人は、この世界には一人もいない
そう思います
僕は他人にとって
負担にしかならないし、邪魔な存在なんだと思います
今更何かを願う権利もないですし
温もりや愛情を求めるには遅すぎます
友達も少ないです
連絡取る相手もほとんどいません
でも仕方ないと思います
こんな人生でしたけど
後悔はしてませんし、恨んでもいません
僕は多分
あと数年で生きる事を諦めると思います
なんとなくそんな気がします
今は閉じこもって
かろうじて生きてるみたいなもんです
でもそれも多分
いつか限界がくると思います
僕は大人にはなれない
死にたいなら死ねばいい
かつてそう言われた事があります
この世界は生きるには苦し過ぎます
逃げかもしれません
でも日々落ちていく体重
一人でいる時間が増えていき
そして心が少しずつ削れている気がします
体重は40キロを切りました
今は家の中を移動するのが精一杯
お風呂に入ると疲れます
階段を上り下りすると疲れます
このまま弱っていって
気がついた時には遅すぎる、みたいになると思います
でもそれが人生
後悔はしません
願わくば
みなが幸せな世界になりますように
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