2009/7/26

飛龍その7  144日本軍

昨日は私が住む街の花火大会でした。
3年ほど前から打ち上げ場所が変わって、ベランダから観賞できるようになりました。
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よく冷えたビールを飲みながらゆったりと鑑賞させて頂きました。

 さて、飛龍です。
なんとか基本塗装を終えました。
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先週末の状態に、味方識別帯と尾翼のマーキングあたりをラフに黄色で塗りマスキング。灰緑色を腹に吹いたら、さらにマスキングをして上面を塗装です。

次に主脚の作成に入りました。
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真鍮パイプやらプラ棒やらを使って組みました。
タイヤは手近にあった銀河のものを流用しちゃいました。

これから外出なので、今週の作業はここまででしょう。
ではでは

2009/7/20

四式重爆飛龍その6  144日本軍

牛歩である。
全然進まねぇ。集中力が続かないです。
脳内では三連休なんだから当然基本塗装が済んで、クリアパーツも取り付けあとは脚まわり、くらいまで進めるつもりでいましたが現実は・・・

排気管をつけました。
0.4mm径の真鍮パイプを平たく潰してあらかじめ欠いておいた取り付け位置に埋め込んでいきます。適当に作っているので少々排気管の長さが違うようで。
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このあとうっすら吹くはずだったサフをこってり吹いてしまい、傷や凸凹を多数発見し修正。
で、パネルラインにメリハリをつけるべく下地に主なラインだけ黒を吹く。
こういうことをやったことがないので見よう見まねです。大体私は厚塗りしてしまうのでせっかくの下地も全くわからなくなるに違いない。
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今週はここまでで力尽きました。
ではまた来週。

2009/7/12

四式重爆飛龍その5  144日本軍

今週の作業は士の字に組んだ飛龍の継ぎ目消しや補修がほとんどでした。

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正面からの画像です。

エンジンはジャンクパーツから口径の合うものをチョイスし裏から
はめ込みました。たぶん零戦のパーツだと思います。

機首の爆撃手席まわりを適当にでっち上げました。
まだ塗装していません。

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斜めから。
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カウルフラップは真鍮薄板を加工し貼りつけましたが、排気管が
まだです。

今週はここまで。
来週、薄くサフ吹いて傷や不具合をチェックするつもりです。

ではでは。

2009/7/5

四式重爆飛龍その4  144日本軍

 今週はやっと落ち着いた週末を迎えました。
で昨日、やっと飛龍の機体内部塗装にとりかかりました。

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機体にくっつけたままの塗装なので筆が届いていないところもあったり
するわけですが、一応、操縦桿、無線機器なども作りました。
座席のシートベルトはいつもの極薄鉛板(釣り用)です。

腹部の魚雷懸吊架はとりあえず黒に。シルバーの方が映えるかも。
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このあと士の字に組みますが、エンジン回りや機首まわりなどまだまだ
時間がかかりそうです。



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