夏期連続講座のご案内  実践講座案内

今年も8月に「教職員・福祉職員のための夏期連続講座」を行います。
下記の日程、内容で開催しますので、多くのご参加をお待ちしています。

申し込みは、@名前A所属B住所C電話DFAXE携帯番号Fご希望の講座番号の7項目をご記入後、ぽぽろまでFAX(06-6964-0704)にてお送りください。
定員に達し次第、締め切ります。



<主催>大阪発達支援センターぽぽろ
<会場>大阪市立中央区民センター
<受講料>1講座2000円

@8/3(水)10:00〜
実技講座T「音楽療法・集団あそび」
守山 好子 氏(元大阪市立特別支援学校教員)
ピアノ:田中 英子 氏(元大阪市立特別支援学校教員)

A8/3(水)13:30〜
実技講座U「ことば・うた・リズムあそび(リトミック)」
今井 理知子 氏(元大阪市立特別支援学校教員)
ピアノ:田中 英子 氏(元大阪市立特別支援学校教員)

B8/4(木) 10:00〜
通常学級で発達障がいなどを持つ子どもたちも輝ける学級づくり・授業づくり
宮本 郷子 氏(元小学校教員、現追手門学院大非常勤講師、ぽぽろ大東教育相談員)

C8/4(木) 13:30〜
障がいのある人のゆたかな思春期・青年期
三木 裕和 氏(鳥取大学地域学部地域教育学科教授)

D8/5(金) 10:00〜
発達障がいと不登校〜当事者としての思いと支援〜
嶋岡 すみれ 氏(佛教大学卒、現筑波大学大学院在籍)
青木 道忠 氏 (NPOこども・若もの支援ネットワークおおさか理事長)

E8/5(金)13:30〜
発達障がいと「読み書き・算数」の苦手を克服する支援
窪島 務 氏(NPO滋賀大学キッズカレッジ理事長・滋賀大学名誉教授)
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自閉症講座のご案内  実践講座案内

全国障害者問題研究会大阪支部
     ・大阪発達支援センターぽぽろ共催
自閉症講座   自閉症の理解と発達保障
問題行動」をとらえる視点と内面理解を深める

もっと知りたい自閉症のこと!問題行動をとらえる視点と、内面理解について学ぶ、ビックな企画です。実践や子育てにお困りのあなた、きっと手がかりが見つかるはず。

日時 11月29日(日)
13時40分〜16時30分(受付は13時15分から。)

場所 大阪市立中央会館1階ホール
(地下鉄堺筋線・長堀鶴見緑地線長堀橋駅から徒歩5分。)

講師 別府 哲氏(岐阜大学)
">○ 子どもから大人のことまで、生涯発達を見渡して大事にしたいこと。
○ 「問題行動」って、誰にとっての問題行動なの?
○ 問題行動は発達要求のあらわれ。内面的な子どもや本人理解を深めましょう。

参加費
一般 2,500円
全障研会員・ぽぽろを育てる会会員・障害者家族・学生 1,500円

申込み用紙(お一人さま一枚ずつお書きください。)

お名前、所属、住所、連絡先(電話またはメール)

一般・全障研会員・ぽぽろを育てる会会員・障害者家族・学生・当日入会予定  いずれかお書きください。


お申込み締切り11月21日(土)です。
なお、定員200名になり次第、申込みを締切ります。その場合、当日の申込みも受け付けません。お早めにお申込みください。キャンセルされる場合も、お早めにご連絡ください。

●全障研およびぽぽろを育てる会では、2015年度会員の申込みも受け付けます。当日ご入会いただきますと、会員価格でご参加いただけます。

●お申込み先(FAXまたはメールでお申込みください。)
大阪発達支援センターぽぽろ 
(FAX)06―6964−0704
(メール)poporo-hattatsu@nifty.com
※件名は「自閉症講座申込み」として、上記の必要事項をお書きください。

●お問合せ
大阪発達支援センターぽぽろ(電話)06―6964−0703
全障研大阪支部(大阪障害者センター内)(電話)06―6697−9005(月曜日)
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講座案内  実践講座案内

 自閉症講座申し込み受け付け終了について
 6月30日(日)に予定しています全国障害者問題研究会大阪支部と大阪発達支援センターぽぽろ共催の「自閉症講座」(「自閉症の理解と発達保障〜問題行動」をとらえる視点と内面理解を深める〜」)は申し込みが定員に達しましたので受付を終了させていただきます。悪しからずご了承ください。



 大阪発達支援センターぽぽろ主催:「教職員・福祉職員のための実践講座」受付中
 「夏期連続講座」のご案内をさせていただきます。

 期間:2013年8月7日(水)〜8月22日(木)
 7講座・5日間開講
 会場:大東市民会館(会議室)

○7日(水)午前
@どうなる?障害のある人(子ども)の療育・福祉・介護・医療〜今、障害児支援分野で何が起こっているのか〜
   塩見 洋介 氏 (NPO大阪障害者センター事務局長)


○7日(水)午後
A障がいのある子どもと性・性教育〜青年向けの性教育のとりくみから見えてくるもの〜
   千住 真理子 氏 (元中学校教員、ぽぽろ相談員)


○8日(木)午後
B子どもから大人へ・学校から社会への移行を支援する実践〜ぽぽろスクエア2年目の挑戦〜
   社浦 宗隆 氏(ぽぽろスクエア主任、卒後の学びの場・専攻科を実現する会事務局次長)


○9日(金)午前
C「親の自律・子の自律」と子育て・教育の役割〜子どもを真ん中に親と先生の連携をきずく〜
   播本 裕子 氏(大阪障害児・者を守る会会長、大阪知的障害者育成会相談員)


○9日(金)午後
D実技講座(その1) 「音楽療法・集団あそび」の実際
   守山 好子氏(元大阪市立特別支援学校教員)
   ピアノ:田中 英子 氏 (元大阪市立特別支援学校教員)


○10日(土)午前
  E発達障害と「読み書き・算数」の苦手を克服する支援  
   窪島 務 氏 (滋賀大学、NPO滋賀大キッズカレッジ理事長)


○22日(木)午後
  F実技講座(その2) 「ことば・うた・リズム遊び(リトミック)」
   今井 理知子 氏 (元大阪市立特別支援学校教員)
   ピアノ:田中 英子 氏 (元大阪市立特別支援学校教員)


詳細はぽぽろ(06−6964−0703)までおたずねください。
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骨折でした´Д`  実践講座案内

“捻挫”?実は骨折でした´Д`
“捻挫”したのは3日早朝。プールの準備中。玄関の4段ある階段をとんとんとんと降りた時でした。最後の着地でグニャッときました。左足がどんどん腫れていきパンパンになり、内出血した血が足先と土踏まずの上に溜まりどす黒くなりました。歩けばズキズキ×o×ドンッきます。足を引きずれば皆さんから「どうしたん?」「大丈夫?」と同情の声をかけられます。「大丈夫、ただの捻挫だから…」
今日で6日ですから、時がたつにつれてかかってくる声も甘くはありません。連れ合いに至っては、アホ扱いです。
それで、放出にある病院の整形を受診したら、ドクターが触って診ただけで「骨折ですね」と。車イスに乗せられ放射線科へ。レントゲンには多分ここですと指した左足の左甲の箇所に×o×T字型の亀裂が…。
腫れが引くまでは仮固定で、そのあとは約一ヶ月間ギブスだそうです。トホホ(;´д`)
「もうトシなんだから!」という声が聞こえてきそうです。冗談でもう戦力外通告やなぁと言ってきたことが本当のことに。左足だったことが幸いして?車の運転だけは可能なので事務所の隅で迷惑がかからない程度に>へ<汗↓仕事します。
反省するに、多動が災いして骨折し、多動が腫れを長引かせたわけですが、これで少しは多動もおさまるでしょうか?えっ?無理?バカにつける薬はないと。そうですよね。その分、口が更に多動になりそうです。
各方面に多大なご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします↓´▽`↓
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夏期連続講座  実践講座案内

 講座のお申込みありがとうございます。
夏期連続講座の中で定員に達した講座をお知らせします。
実技講座は2講座ともに定員に達しました。講師は東摩耶子と今井理知子です。
発音講座もオーバーしました。講師は加藤登美子です。
三つの講座ともに実技を伴いますので、定員を押さえていますことをご理解願います。
なお、事前申込みがないまま当日参加される方が毎年いらっしゃいますが、キャンセルがでなかった場合には参加はご遠慮いただきますので、ご了解願います。
今後のお申込みに当たりましては、事前に定員の空き状況をお問い合わせいただければ幸いです。
キャンセル待ちをご希望の方はご連絡ください。
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