2009/7/31

2009年7月をふりかえる  

夏が来ない…。
雨イヤ。空晴れて。
そんな感じで7月はずうっと、いまいち盛り上がりに欠けてたような気がします。ようやくの梅雨あけ宣言は末日に出るし、それまでに暑さと湿気のダブルパンチがききまくり。おかげで夏にむけてじわじわあげていたテンションもガタ落ちです。ふにぇ。

     ☆

今月読んでいちばん面白かった本は……北上秋彦『吸血蟲』です。しかし不満ものこる内容だったのでひとさまにおすすめできるかというとためらいがあったり。
7月ぶんは、世間的な評価はともかく自分的に「これは!」って想える、手ごたえのあるのがなかったなぁ…。正確にはあるにはあったんですけど、でもそれは再読ぶんなのでノーカウントで(苦笑)。
来月の出逢いに期待したいです。

そして、2009年の7月1日から7月31日までの検索ワードTOP10です。
左から、ワード、カウント、割合となってます。(※似たようなものはカットしました)

 @Y十M 7 7.87%
 Aおゆら 4 4.49%
 Bゲゲゲの鬼太郎 4 4.49%
 C画像 4 4.49%
 Dネットゴースト 3 3.37%
 E女人袈裟 3 3.37%
 Fザンビア 2 2.25%
 Gワイルド 2 2.25%
 H小説 2 2.25%
 Iネタバレ 2 2.25%

『Y十M』健在なり(笑)。連載終了から1年もたってるのに根強いですね。おゆらの方さますごいなあ…。
鬼太郎やピポパの関係も、ちゃんとあってうれしいです♪
こちらにおいでくださるみなさまにとって、たのしんでいただけたものであればうれしいのですけど…。

     ☆

ようやく夏が来たので来月はしっかりたのしもうと想います。
とりあえずこの超絶不調低空飛行状態を何とかしたい。
0

2009/7/31

ちょっとおなかがへったとき  なんちゃってお料理

こういうものを作って食べます。

クリックすると元のサイズで表示します

チーズとハチミツのトースト。
作り方はいたってシンプルで、

 @食パンにとろけるチーズをのせる。
 Aトースターにかける。
 Bチーズがとろけてパンもいいぐあいに焼きあがったら、
  上からハチミツをかける。

これだけです。注意点としては、チーズもハチミツも量に注意するってことか…な…。(※上の写真はその失敗例)

チーズにハチミツと聞いて「ええっ」とお顔をしかめられる方もいらっしゃることと想いますけど、両者の相性はじつはとてもよくて、お味もけっこうなもの。イタリアのバーではおつまみのチーズにハチミツをそえて出すのが当たり前なのだそうです。


ちょっとカロリー高めかもですけど……大丈夫、そのぶん動いてるから! はたらいてるから!(苦笑)(こないだ、知りあいの人に「やせた?」って訊かれました…)
クルミやレーズンなんかをトッピングして食べてもおいしいですよ♪ ウマウマーv (^-^)
1

2009/7/29

本当にあった眼をむく話  

amaz○nデータベース、『ニューヨーク1997 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]』のページより。

内容紹介
【鬼才監督ジョン・カーペンターが放つ、奇想天外のSFバイオレンスアクション!】
大統領を救えなければ“死”あるのみ 無法者スネークのミッションが今、始まる!

★鬼才カーペンターの傑作SFアクション
★2009年全世界公開に向けてリメイク制作中!

近未来、治安の悪化で荒廃したマンハッタンは、300万人もの囚人を収容する巨大な刑務所と化していた。
そんな中囚人たちを統一する過激派が、エアフォースワンを襲撃。大統領が人質に取られてしまう。
一味の要求は、囚人の解放。頭を悩ませた警察部長ホーク(リー・バン・区リーフ)は……


これは何のじょうだんですか(笑)。
2

2009/7/27

夏のご挨拶。  

クリックすると元のサイズで表示します
1

2009/7/23

いろいろ  

ええと、遅くなってしまいましたけど、先日(先…月…?)某所の絵チャでごいっしょしてくださったみなさま、どうもありがとうございました! とってもたのしくすごさせていただきましたvv (^-^)
Gさま・Mさま、あこがれのおふたりとお話できてとっても光栄でした。
Kさま、お初でしたのになれなれしくしちゃってゴメンナサイ…!!(>_<)
T@さま、今度はながくごいっしょしましょうねっ!
Nさま、私、くれぐれもあそこまではリクエストしなかったですよ?(笑)
最後までおつきあいくださったTさまも、どうもありがとうございましたっ!

画はかけないけどそのぶん会話(チャット)に専念して、みなさまもそれにひとつひとつ答えてくださって、とてもありがたかったです。……いろいろろくでもないこと口走ってしまってすみませんでしたぐわわ。
まだ数えるほどしか参加させていただいたことないけど、朝むかえたのはこれがはじめてだったなあ…。何だかんだで絵チャはたのしい(笑)。
おかしなやつではございますが、もしよろしければ、またよせてやってくださいませ♪

  ※ ※ ※

加賀美雅之先生、メールいただきましたv
はわわわ、まだ前のメールをお返ししていないというのに…!!
いろいろとお忙しい中、わざわざどうもありがとうございました。こちらこそ、とってもうれしいです!(^-^)

コメントいただいてますだごん様・三田主水さま・たけさまも、どうもありがとうございます! おかげさまで、とってもはげみになってます♪ 元気、いただいちゃってます。むん!
しかし、うわー、いいかげんやばい。は、はよ返さな…!!(汗)

  ※ ※ ※

あと、拍手の画像を交換しておきましたー。
もしよろしければ、ご覧くださいませ。
……拍手の返事もはよせな…。(滝汗)
0

2009/7/23

かき食う規約  

帰り道のこと。
道を歩いていると、アパートの前におねえさんが出ていて、何やら小岩のようなものを相手に格闘中。ドライバーを使ってがじがじつっついているのですが、なかなかうまくいかないみたいです。
と、ふと眼があって、おねえさん私に話しかけてきました。

「すいません。かき、あけたことって、ありますか?」

かき。英語でオイスター。
なるほどなるほど、おねえさんが一生懸命になっていたのはそのかきの殻をオープンすることだったのですね。
ふっふっふ、ちいさいころからかきの殻あけ名人と呼ばれたことなんてまるでないけどそれでもあけられなかったかきなんてなかったこのケイト、こうして頼まれたのも何かの縁、あなたの力になってさしあげましょう! さしあげようじゃありませんか!
で、おねえさんからドライバーを借りうけ、かきをひとつ手にとってれっつとらい。

結果――

……惨敗でした。(ず〜ん…、と重い空気)

割れ目がどこにも見えない…。しかもこのかき、一般的なイメージの白と黒のアレとは違って、茶色で、ほんとの小岩みたいにごつごつしてて、フジツボとかびっしりついてるし、おおきさだって大人の手のひらぐらいあります。まるでがんこじじいのような、それはそれはけっこうなシロモノでした。
かなりの年代ものなのでしょうか。ここまでおおきなの、私見たことない…。

けっきょく、私のしたことといえば、かき殻をえぐってその場を汚してしまっただけ。
おねえさんは笑ってゆるしてくれましたけど、ちくそうちくそう、こんな屈辱的な想いははじめてじゃよ…。
ただ、訊けば「海の方にいる友だちから送ってもらったもので、はじめてあつかうからどのようにして食べるかは特に決めていない」とのこと。ならばと、いちばんカンタンな食べ方を伝授(?)しておきました。

 @ホットプレートにアルミホイルをしく。
 Aその上にかきをならべる。
 Bふたをして、強火で蒸し焼きにする。
 Cしばらくして、かきのふたがひらいたらできあがり。
  (※ものによってはあかないのもあります)

食べる際はおしょうゆでもレモン汁でもいいけど、できあがった段階で塩味がじゅうぶんついてるからそのまま食べてもおいしいですよーと言って、その場を後にしました。
そのまま帰り道を行ってたのですが……
……………
……………
……は、しまった、かんじんなこと言うの忘れてた!
かきをならべる時、丸くなってる方を下にしておかないと、うまみが全部ながれ出しちゃうんですよ! できあがりがぱさぱさになっておいしくない!
あわててアパートまでもどって、おねえさんのお部屋まで行って、出てきてもらってそのことを伝えます。おせっかいされておねえさんかなり苦笑い。
や、だってせっかくの食材なのだから、おいしく食べてもらいたいし、おいしく食べられてもらいたいじゃないですか。え、そう想わない? すみません。

タルタルソースたっぷりかけたかきフライが食べたいなあ……そういえばかきの土手鍋って食べたことないなあ……。
そんなことを考えながらふたたび帰った、今日の帰り道でした。
……食べたい。
0

2009/7/22

そーらーえくりぷす  

今日は日蝕でしたね! 私、生まれてこのかた見たことがなくて、人生で1度は見てみたいなあと想っていたので、とってもたのしみにしてましたよ♪ 早く当日にならないかな、すてきな光景が見られるといいな〜、って。
で・も。
この日こちらでは前日の雨をひきずったあいにくのくもり空で、いちおう天気予報ではくもりのち晴れと言ってたから時間までに晴れるといいなあと想っていたのですがその気配はみじんもなく。ちょっとボショーンとした気分のままでアルバイトへむかうことになりました。

と、自転車をこいでると、通りに出ていた知らないおばさんから「ほら、ほら」とサングラスを渡されて空を指さされたのです。(そういうことあるのです。そういう土地柄なのです) それで言われるままにサングラスをかけて空を見上げてみると、おお…。ちょうどふたつの天体がゆっくりとかさなりあっていく瞬間を目撃! しましたよ!
はじめて見たけど、すごかったなあ…。
本当ならそろって見られることのないはずのふたつの天体、それをいま、自分のこの眼で見ているのですからね。
感動さえせずに、ただ空を見上げるばかりでした…。

で、アルバイト行かなくちゃだしずっと独占してるわけにもいかないのでサングラスはお礼とともにお返しして、そのあとは信号などちょっと停止するたびに空を見上げてましたよ。
灰色の空は晴れなくて、だけど雲をとおしてもはっきりと日蝕太陽が見えました。
何とか写真におさめられないものかと携帯電話もむけてみました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

……みーごーとーに失敗してますね。(-_-;)
いちおう、眼をこらしていただくと、画面中央あたりにケシツブほどのおおきさに日蝕太陽が映っているのをわかっていただけると想うのですが、よほどズームにしないとただの曇天にしか見えないという(苦笑)。
こちらでは部分蝕で、空にはしばらくのあいだ、クレッセントの太陽がありました。

空ばかりでなく、地上の光景も何だか面白かったです。
ふつうのくもりの日のようだけどよく見ると違っていて、うすぐらいけどちゃんとひかりがあるんですね。てっきり夜のように真っ暗になるものだと想ってたけど、そこはやっぱり部分蝕だからなのかな。まるで光と闇がまじりあって存在しているような、そんなふしぎな感じがしました。妖怪さんが見えてもおかしくない気がします。
太陽と月。
昼と夜。
ふたつがいっしょ。
こういうのもいいですね。

勇太くんも見れたかなあ、この天体ショウ。夜空にうかんでいるばかりが星じゃないですもんね。
で、もちろん電話で実況中継とかしあって(笑)。
「…すごいや…。ねえ、守、見てる?」
「ああ。ちゃんと見てるよ」
……とかとか(笑)。
ゲゲゲの森や妖怪横町からも、この空は見えたのかな。

 

休み時間になったら、式貴士先生の『怪奇日蝕』を読んですごすつもりです。
0

2009/7/20

おいらは街の修理やさん  

それは数日前のこと。
それまで晴れていた空がにわかにかきくもり風も出てきたのでいそいで傘を拡げたケイトであったがその時一陣の魔風が強く吹きつけ傘の骨がぺきぽきと折られたかだか1000円ぽっきりでしかないもののとてもお気に入りのひと品をダメにされてしまったケイトは呆然となり雨粒をあびあび帰途につくが傘の骨は自分でもなおせることを知り執念を燃やしながら着々と準備をととのえ虎視眈々と機会をうかがいそしてついに時は満ち――

……って、また数日間雨が降るらしいと天気予報で言ってたから必要にかられただけなんですけどね(笑)。

というわけで、今日は傘の骨修理にチャレンジしてみましたっ!
これはどうしてもやってみたかったんですよ〜。いま持っているのが前に傘を盗まれてしまったこともあってお気に入りの1本でしたし、買ったお店は出店だったから次に出るのがいつになるかわからないし、それにちょっと修理すればなおりそうなものだからまた新しいのを買うのは何だかもったいない気がして。
それに、自分の傘って、ふしぎと愛着があるんですよね。
むかしまだちいさかったころ、雨が降った時には母タマがくれたきれいなブルーの傘をさして学校に行ってたことがあったんですけど、グリップのところが木製で、曲がってなくてまっすぐだったりして、それまで学校支給の黄色い傘しか知らなかった私にはかなり衝撃的でした。とってもすてきで、おしゃれで、手にした時はまるで魔法の杖をもらった魔法使いさんみたいな気分になってましたっけ。それをさして歩く時のことを想うと、憂鬱になる雨の日もうきうきとたのしくすごせたものでした。
……たった数回使っただけで、帰り道に年下の子(しかも女子)が自分の傘でいきなり殴りつけてきたためにダメにされてしまって、その時は本気で怒ったし、それ以上にひどくかなしい想いをしたものでした。

そんな想い出のせいもあるのかな。エコなんていう大義名分ではなくて、ただ大切にしたいという想いが傘に対してはあったりします。
なので今回その想いを成就させるためにもレッツトライ!

参考にさせていただいたHP
 →http://paperstreet.iobb.net/taiken/kasa/kasa.htm

     ☆

クリックすると元のサイズで表示します

今回、強風にたたき折られたのは2か所。どちらも骨をはっている、中ほどのあたりです。
写真をご覧いただければわかるとおり、ふつうならまっすぐのびているはずの部分がぐよっと歪んじゃってますね。これを修理します。

クリックすると元のサイズで表示します

そこで登場するのが傘修理キット。ぱらららっぱら〜。(効果音)
別に未来デパートにある製品なんかじゃなくて、上記のHPにもあるとおり、ホームセンターさんとかでふつうに売っていますよ。傘を買い変えるよりはるかに安値で。(わぉ)

骨そのものをのばすのはもう不可能なので、上から金具で補強することになります。
部品には3ツ爪(上)と4ツ爪(下)があるのですが、今回は4ツ爪を使いましょう。

クリックすると元のサイズで表示します

金具をこのように、下からはめこみます。
ここまではたいした作業ではありません。が。

クリックすると元のサイズで表示します

続いて左右の爪を、まず右からプライヤー(先の細いペンチ)を使って折り曲げていくのですが、これがまた力のいる…。
イエふつうの男の人がやればこんなのぜんぜん労働のうちにも入らないのでしょうけど、私ほら、非力マンですから(苦笑)。ひとつ曲げるのに「く、お、お、お…!!」とかってかなり力をふりしぼらないといけませんでした。おかげで湿度の高さのせいもあって汗だくです。ひとつ曲げてはひたいをぬぐってました。これだけでもうひと仕事でしたよ…。
ちなみに「右から」とかいてますけど、これはやりやすそうだったからというだけで別に左からでもかまいませんです、ハイ。

クリックすると元のサイズで表示します

右の爪をどうにか全部曲げ終えたところで、今度は左の爪。そんなに器用な手つきをしてないものですから、とらえたはずの爪を何度も滑らせてしまいます。んもう。
それにただ曲げればいいというものではなくて、布を破ってしまわないか、傘の骨をよぶんに折ってしまわないか、布地をむすんでる糸を切ってしまわないか、気にかけていないといけないことがあって、作業中はその緊張との戦いでもありました。おかげで気を抜くに抜けません。想ったよりは丈夫だったので助かったのですけど…。でも力の加減を間違えるとかなりヤバいです。
矢印の部分が特に、上から骨がきていることもあってかなり難しかったですね。手を変え品を変え角度を変えて、ようやく折り曲げることに成功しましたよ。――ふう。

最後に金具がズレないよう上から全体的ににぎりつけて、ようやく完成。できましたっ!

クリックすると元のサイズで表示します

いかがでしょう、はじめてやったど素人にしては、うまくできた方なのではないかと想うのですが……。
しかし本体がゆるやかなカーブをえがいているのに対して金具がまっすぐなので、上から見ると修理箇所がひと眼でわかってしまいますね(苦笑)。金具をあらかじめ曲げておいてくれてたらこんなに目立たないのにー。


【まとめ】
けっこうたのしくできました!(^-^)
時間にして、だいたい20〜30分ぐらいかな。はじめてだったし工具をあつかいなれていないせいもあって時間かかってしまいましたけど、それなりの範囲内だと想います。作業じたいもそんなに難航するものではありませんでしたし。おかげで自転車のパンク修理に続いて、またひとつ技能が増えました(笑)。
修理が終わったいま、前にも増して愛着があります。またお気に入りの傘を使うことができるようになってうれしいな〜vv
お気に入りの傘がダメになっちゃって困っているというみなさま、ぜひためしてみてくださいませっ!
0

2009/7/19

遅くなりましたけど  

拍手画像を交換しておきましたー。
今回はちょっと、いつもよりはマシなものをのっけられたかな。やっぱり何てことのないものではありますけど(笑)。
もしよろしければどうぞです〜。


とにかく笑ってみらいオレンジ!(唐突)
0

2009/7/18

計画第2段階・終了。  

よ、ようやっと…。(ほうほうの状態で)

コメント、2008年12月中にいただいたものに、すべて返事をさせていただきました。たいへんお待たせしました!
なお、返事をかくにあたっては、前回同様、コメントをいただいた当時に自分の中に生まれた気持ちをもとにしており、数ヶ月たった現在でも読めるものになるように必要に応じて手を加える、という方針を決めて取り組みました。
コメントいただきました、たけさま、尾之上ちぇしゃねこさま、三田主水さま、koさま、加賀美雅之先生(※いただいた順)、どうもありがとうございました。何かと忙しかった中、とてもはげまされました。…それなのにお待たせして本当に申し訳ございませんでした…。
遅れに遅れてしまいましたが、もしまだよろしいようでしたら、おそれいりますが受け取ってやってくださいませです。

しかし今回は本当にうれしい悲鳴でした…。
2008年12月にいただいたコメントの総数は10。これは月間では最高の数です。
年の瀬もせまってお忙しかったであろう中、ながい記事やへっぽこ記事を時間をさいてお読みくださり、あまつさえコメントかきこみ投稿までしていただいたのだと想うと……本当、いまでもありがたさで胸がいっぱいになります。返事をかかせていただいてるあいだも力が入りました。

みなさまにご愛顧いただいているのだというこのすてきな事実を胸に、これからも記事をかき続けていきます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


     管理人・ケイト 九拝
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ