2008/7/10

「新・野鳥の水場」の設計仕様  公開資料

08年7月に完成した「新・野鳥の水場」の設計仕様を入手しました。
里山での手洗いや野外料理で使った排水を浄化して、その水を野鳥のために再生利用するものです。
2ページからなっていますが、夫々図面をクリックすると拡大表示できます。

●ページ1
クリックすると元のサイズで表示します

●ページ2
クリックすると元のサイズで表示します

2005/12/11

里山だより第5号発行します。【05年12月18日付け】  公開資料

クリックすると元のサイズで表示します

今日山で製作した「静置型木酢液精製装置」を特集した「里山だより第5号」です。
村民の皆さんには、年内に配布されるように事務局にお願いしています。
里山作業の豆知識として目を通して頂ければ幸いです。

第1回目の精製された木酢液は、来年1月に出来上がります。
家庭菜園の野菜への葉面散布やお風呂の入浴剤代わり・・・等々利用を工夫してみてはあ如何でしょうか?

2005/7/1

里山だより第4号を発行【05年6月26日】  公開資料


今年度最後の里山だよりを発行しました。
何とか、総会でお約束した年4回発行が出来きました。
皆さんと一緒に里山活動をしていると、色々と記事のネタは出てくるものです。

今回は、昨年秋と今年春に行った里山での植生調査結果を纏めました。
草花67種、樹木24種の観察が出来ましたが、この一覧表を事前にチェックしておけば今後の観察に大いに役立つことと思います。
近々、里山会員の皆さんには配布されますので、活用願えれば幸いです。

さて・・・来期は何度発行すると宣言しようかな・・・??

2005/4/30

里山だより第3号を発行【05年4月23日】  公開資料

今回は、「里山新緑ウォーク」の特集です。
多くの方から、コースのすばらしさに対するご意見を頂きました。
このコースを折に触れて楽しんでもらうために、今回の特集としました。

冒頭記事を以下に記載します。

4月17日(日)に丹沢まつりの協賛企画として恒例の「里山新緑ウォーク」が開催されました。
当日は春爛漫のウォーク日和で、参加者には「自然再発見」「秦野再発見」のコースを楽しんでもらいました。
丹沢の山並みや風のつり橋、遠く江ノ島や伊豆半島も望めるロケーションは魅力一杯ですが、何よりも里山を下った柳川地区の風景には何かほっとする気持ちです。
今後とも、私達が整備している里山を経由するこのウォーキングコースを多くの方に知ってもらい、合わせて四十八瀬川自然村の里地・里山整備と酒米作りに関心を持ってもらえるようにしたいものです。
5月には、村民でこのコースを歩く会を実施する予定です。その際はぜひ参加してください。
今回のイベントは、村民の皆さんの準備活動と当日の支援で成功裏に終了しました。感謝致します。クリックすると元のサイズで表示します

2005/4/3

里山新緑ウォークの詳細決定  公開資料

05年度の「里山新緑ウォーク」が、丹沢まつりの協賛企画として実施されます。
昨年より、距離を伸ばしてコースを設定しました。
実施要綱は下記のようで、大勢の皆さんに参加頂き秦野の里山・里地の良さを再認識してもらう機会になればと思います。

   実施日 :2005年4月17日(日) 小雨決行
    
   参加方法   :当日集合場所にお集まりください。
                    (事前の申し込みは必要ありません。)
   参加費    :無料 
   ウォーク形式 :当日配布の地図に沿って自由に、
                      秦野の里山をウォークして頂きます。
   歩行距離   :2つのコースから選んで頂きます。(10km、15km)
   集合場所  :秦野市立西中学校校庭
   受付時間  :9:00〜9:30
   スタート   :受付の済んだ方から順次出発します。
   ゴール    :15:00までに西中にお戻りください。
                    (「完歩賞」と「甘酒」で疲れを癒してください。)
   持ち物 等 :歩きやすい服装、昼食、飲物、雨具
   問合せ先  :電話 0463−87−8031 岩瀬


     

2005/2/15

里山だより第2号を発行【05年2月10日】  公開資料

「里山だより」の第2号(05年冬号)を発行しました。
里山整備活動を始めて丸1年が経過しましたので、この1年間の活動を纏めました。

以下は冒頭の記事です。

   四十八瀬川自然村では、里山景観を守るための活動を始めて、
   お陰さまで1年が経過しました。
   里山だより第002号はこの間の活動を纏めました。
   これから2年目の活動は、新規事業もありますが、基本的には今
   までの活動の継続が大事になります。
   村民それぞれの「やれること」を結集することで大きな力となります。
   これからも活動の趣旨を忘れず、良い汗をかきましょう。

活動写真を整理してみると、活動内容も多彩であったように思います。
引き続いて皆さんのご協力をぜひお願い致します。

なお、本たよりを2月11日に行われた秦野市主催の「環境大学」ワークショップで、里山整備活動の実例として小野代表と共に紹介してきました。クリックすると元のサイズで表示します

2004/12/9

里山体験教室(第4回)  公開資料


04年秋の里山体験教室の参加者用に作成した資料です。クリックすると元のサイズで表示します

2004/12/9

里山体験教室  公開資料


04年秋の里山体験教室の参加者用に作成した資料です。クリックすると元のサイズで表示します

2004/12/9

里山体験教室(第2回)  公開資料


04年秋の里山体験教室の参加者用に作成した資料です。クリックすると元のサイズで表示します

2004/12/9

里山体験教室(第1回)  公開資料


04年秋の里山体験教室の参加者用に作成した資料です。クリックすると元のサイズで表示します



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ