12月19日、月曜日。
今朝は電車が遅延した。
普段はあまり遅れない西武線なのだが、なんか東所沢とかそのあたりの辺境で線路点検で遅延し、バスによる振替輸送をスムーズに行うため、踏切を開けるよう停車しながら運転しています、とのこと。
いや、遅らせないように走れば振替輸送の必要もないんじゃねーの?
などとも思ったのだが、いろいろとリスクとか計算する部署の偉い人がその方が得策と判断したんだろうから、きっと合理的なんだろうけど、もうちょっとちゃんと説明して欲しい。
なんでたかだか線路点検でこんなに遅延するんだかまったく不明だ。
原因知ろうと思って
西武鉄道のホームページを参照するも、今リアルで起きている運行情報しか載っておらず、それ以前の情報は参照も出来ない。
おい、この辺が隠蔽体質だとか言われるんじゃないのか?
基本的に沿線住民としては、JRなんかに比べてめったに遅れない運行には敬意を示しているんだから、もうちょっと外に見える顔の部分をちゃんとしてくれ。
こういう部分から
東急>>小田急・京王>>>(越えられない壁)>>>西武
なんて言われるんだぞ。
結局この日は20分ほど遅刻した。
いつもは20分前についているから、40分の遅れだ。
遅延証明には60分の遅れなどと書いてあるのだが、いまいち納得は出来ないわけで。
今日は職場についたら席替えだった。
なんかプロジェクトが本格稼動すると、机の数が足りなくなるため、そのためのレイアウト変更とのこと。
まあ、前よりは機能的な配置になったかな。
プリンタも新しくなったし。