極冷 − 液体窒素冷却
intel環境 - X6800(液体窒素冷) - ASUS P5B Deluxe WiFi-AP(4)
大会の締め切りまであと4日。ラストチャンスは今日しかないということで、
思い切ってブッカケに挑戦してみました(爆)
7月にbunnyさんのブッカケを見せてもらい、様子は分かっていましたが、
私にとっては初の大仕事になりました。
午前中、液体窒素は鶴見の○○高圧の工場へ直接行って10L充填、、
紹介もあったのでお値段は1L/400円と◎ もう少し近ければ尚◎なんですが。。
升に液体を注ぐと温度計は一気に-199〜200℃(升内部で計測)へ。
BIOSのCPU温度は-127℃辺りだったかと記憶。
さて、比較的スムーズに逝けたように見えたFFお絵描きでしたが、5GHzでは
即落ちます。
4.8GHzでも途中で落ちる有様。以前ドラで4.8GHzのお絵描きが出来たのに???
やはり、DHはかなりお疲れのようです。なんかヘロヘロな感じ〜〜。
というより、初トライでお絵描きはチョッと無謀でした。またまた反省。
このままじゃ何の記録も残せないと青くなって考えた結果、お絵描きトライは
止め、パイ焼きトライにチェンジすべしと急遽方針を変更。
板もP5WDHからよく廻るP5BDXに変えることにしました。
セット後の変更は結構カッタルカッタですが、結果は5.147GHzで9.968sと
なんとか
U10を達成することが出来ましたv(^^)v
<検証結果>
Super PI Mod 1M : 9.968s
CPU Clock : 5147.6MHz (FSB 468.0×11.0)