2009/6/30  23:15

Hold Me, Thrill Me, Kiss Me  オールディーズ

http://www.youtube.com/watch?v=UQcFNQyt93Y

メル・カーター(Mel Carter)は以前にも取り上げました。
ようやく探していた米テレビの懐メロ番組で見せた最高のパフォーマンスが見つかりました。
観客とコミュニケーションをとりながらの熱唱にしびれます。
0

2009/6/24  1:39

The Wonder of You  オールディーズ

http://www.youtube.com/watch?v=7G4XameDfwg

包容力がある歌声

やっぱりエルヴィスは素晴らしい。

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2009/6/14  21:58

北京で朝食を  ライフスタイル

ティファニーで朝食をならぬ、北京で朝食を。

http://www.youtube.com/watch?v=7MsLrZW2h-Y&feature=channel_page

1980年の歌です。

当時の中国はまだ文化大革命の余韻が残り、市場経済の導入も進んでいませんでした。

雄大で、時間が静かに流れる異国の雰囲気が良く出ているのではないでしょうか。
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タグ: 80年代

2009/6/14  13:12

アメリカの光と影  ライフスタイル

http://www.youtube.com/watch?v=EKqRMUbGGgM

青春の1ページ。

戦争の悲劇、繰り返してはいけない……
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2009/6/14  12:23

三沢、ありがとう  ライフスタイル

馬場、鶴田に続き、三沢もなくなるなんて。

三沢ありがとう!

ありがとう三沢!

ご冥福をお祈りします。
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タグ: プロレス

2009/6/11  0:46

A Teenager  In  Love  オールディーズ

DION & THE BELMONTS

世界最高・最強のホワイトドゥーワップ・グループ!

1939年、NYブロンクス生まれのディオン・ディムーチが、地元の友人カルロ・マストランジェロ、アンジェロ・ダレーロ、フレッド・ミラノと1958年に結成。

ローリー・レコードと契約を結び、2枚目のシングルI Wonder Whyが全米22位のヒット。それを皮切りにA Teenager In Love(全米5位)などを立て続けにヒットさせ、東海岸のホワイト・ドゥーワップ・シーンを代表するグループとなった。

1960年にディオンが独立したためグループとしての活動は2年という短さだったが、ディオンの持つダイナミックさとメランコリック、イタロ・アメリカンならではのファンキーなリズム感、それにムードあるベルモンツのコーラスはオールディーズの歴史に燦然と輝く。

ドゥーワップだけど、ティーンにも受け入れられるポップスであることが、ディオン&ザ・ベルモンツの親しみやすさにつながっている。

http://www.youtube.com/watch?v=SNYdcwunG7g

http://www.youtube.com/watch?v=4ZBSGaWrEn4&feature=related
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2009/6/3  1:26

恋のミッドナイト・D.J  分類なし

ミッドナイトDJと言えばこの曲も忘れてはいけない一曲です。

山下久美子のデビュー曲(?)

チェッカーズの「涙のリクエスト」より、アメリカンポップスの香りがします。


http://www.youtube.com/watch?v=urIO0QXb41Q
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2009/6/2  23:55

ミッドナイトDJ  ライフスタイル

中高校生の頃、最も身近で、感情移入できるメディアはラジオでした。

深夜ラジオを聴き始めた当時、一番お気に入りは平凡出版提供の「パンチ・パンチ・パンチ」という番組でした。たしか3人の女の子が出演していたと思うのですが、しばらくしてそのうちの1人がレコードデビューを果たしました。

洗顔石鹸のCMとのタイアップで、瞬く間にアイドルの階段を登っていきました。
そう、その女の子は松田聖子。はにかみながら「私のデビュー曲を聴いてください」と語り、♪エクボの秘密あげたいの……のサビが印象的な歌が流れました。

ほぼ同時期、南佳孝の「憧れのラジオガール」という歌に出会い、まさしく心ときめかせて番組を待ち、そしてラジオの向こうで語りかける女の子の顔を想像した自分にフィットする歌詞にひかれました。

http://www.youtube.com/watch?v=5qHkImd5GBo&feature=channel_page

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