ととろクラブ・玉井さんの言葉を思い出します。
「自分のこどもが環境になじめないことがショックだった」と。
その気持ちとてもよく分かるような気がします。
でも、それはこどもも一緒だなと振り返って思うのです。
「親の期待に応えられない自分が情けない・・・」
私自身小学生の時、親を泣かせてしまった経験があります。
我が子の不甲斐なさに情けなくなったのでしょう。
その時のことをとてもよく覚えています。
自分が悲しい思いをするより、親を悲しませることの方が辛いんだと思いました。
とはいっても、親の思うとおりに過ごしてきたわけでもなく、心配は常にかけてばかりです(笑)でも、私のことを心配しながらも温かく信じて見守ってくれる両親に、家族に感謝しています
な〜んて、ちょっといいことを書いてしまいました(笑)
離れて、働き始めてからですね〜。こんなことを思うようになったのも

まだまだおやじの会の皆さんはお若く小さなお子さんをお持ちの方ばかりなので、いろんな心配も絶えないと思います。
お仕事に子育てにと大変だと思いますが、がんばってくださいね

