蟻の兵隊・竹薮勝手連

国家が国民を売る.今も昔も国家ってヤツは。でも、人間の生き様ってヤツはそれをまた越えてしまう。
このじいさんたちを見よ。

 

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私が二股られたこの狭い天地を経験してみたんですが、は普通の青春を見て、自分のではなくて、平凡な世界だった。

http://www.ordernewjordans.com/
投稿者:BfaZcTIMYxhr
SVFYtl hi great site thx http://peace.com

http://home.com
投稿者:とほほ
きっと、通じる。
と願い、コメントしましたが残念です。

http://t-t-japan.com/tohoho/
投稿者:とほほ
右と左の人間としての感性が違う?
以下は戦後大物右翼として日本の影社会を牛耳ってきた児玉誉士夫氏の言葉です。

---
要するに宣戦の詔勅なき戦争、名分の明らかならざる戦い、日支事変は畢竟、王師ではなく、驕兵であったかもしれぬ。自分は戦場を旅し、大陸における実状を知るにおよんで、在支百万の日本軍が聖戦の師であるか、侵略の驕兵なるかの疑問に悩まざるを得なかった。このことは自分のみならず現地を知るものの多数が考えさせられた問題であったと思う。しかし国民のなかの多数の者が それを自覚し得えたとしても、すでに軍国主義の怒涛が逆巻き、もはや何人の力をもってしてもそれを阻止することは不可能であった。
---

http://t-t-japan.com/tohoho/
投稿者:とほほ
> 黒か白かというだけでは不十分だと申し上げているのですが。黒か白かのその先を見ようという趣旨を、ご理解頂けないようで、残念です。

いえ、私が申し上げているのは、その黒か白かの先に私が何か見逃している落とし穴があるのか?と言うことを問い合わせているのです。

黒は黒であり、白は白です。これを踏まえて落とし穴にはまっているのであればそれを是非指摘していただきたい、と言うことです。

http://t-t-japan.com/tohoho/
言葉が全く通じていないようですね。黒か白かという
だけでは不十分だと申し上げているのですが。黒か白
かのその先を見ようという趣旨を、ご理解頂けないよ
うで、残念です。

右や左であれ、人間としての怒りが同じだというな
ら、なぜ同じになっていないのでしょうか。わたしが
問題にしたいのはそこです。

またわたしは中道ではありません。
右と左以外には中道しかないとは思いませんし、右か
左かきかれたら、明らかに左です。わたしは左の自己
をより深めたいと思っておりますし、右になりたいと
はゆめおもっておりません。その点が伝わらなかった
のは「くどくど書く」わたしの「文章力のなさ」によ
るものでしょう。

さて、署名はさせて頂きますよ。
また、このブログはわたしの勝手連ですので、観る会
そのものとは区別していただきますように。
観る会には、すでにご要請のありました署名にすでに
署名済みで公開されている方もおられます。

以上です。
失礼しました。
投稿者:とほほ
なんだか(^^;
くどくど書いてますが、本当に考えていただきたい。右だの左だの、関係ないのだと私は言いたいのです。右であれ左であれ人間としての怒りや感性は同じだと思うのです。

実は、連中(歴史を改竄したい連中)の目的のひとつが【右】だの【左】だのに分断した思考を促すのが戦略なのです。こういう言い方をしてしまうと反感をうるようで言いたくはなかったのですが、日本人て中道が大好きなんですよ(^^;

だったら、日本人の思想傾向をコントロールするのは簡単なんです。自分を中道と思わせたらよい。その為には正論の対極にデタラメを置けばよいのです。例えデタラメであってもそれを一方の立場(右)として認めさせてしまえば、正論はサヨクになります。これが連中の狙いです。

しかし、正論は正論なのです、その対極に謬論をおいてその真ん中が正しいと言うことは決してないのです。

まだ見てはいない映画ですが、この映画を啓蒙する皆様方には是非このことをわかっていただきたい。その上で運動方針をしっかり持っていただきたい。切なる願いです。左と呼ばれることがそんなにいやですか?

わかっていただけたら、是非署名してください(笑)
http://t-t-japan.com/~honkatsu_suport/signature/

http://t-t-japan.com/tohoho/
投稿者:とほほ
本多勝一さんの有名な言葉、というより著書のタイトルですが「殺す側の論理」「殺される側の論理」と言う言葉があります。

竹薮さんのおっしゃることは単に「殺す側の論理」にしか過ぎません。小野田さんは確かにそうした日本社会に嫌気をさしてブラジルに逃避しました。しかし最近の小野田さんの言動を再度見てみることだと思います。おそらく靖国に眠りたいとは思っていないでしょう。

殺される側にとって殺す側がどういう立場にあったのかとか殺さなければ殺されるとか、一切関係ありません。殺す側の論は殺される側には一切通用しないのです。我々が鬼を人に戻すためには鬼の悪業を徹底的に聞くことです。そしてそれを人に戻った鬼とともに徹底的に憎悪することです。

今私たちは南京事件の被害者を偽者だとして中傷する東中野修道を法廷の場に引きづり出そうと運動をしてます。よろしければ殺される側の話も聞いてください。
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=274;no=309;id=imgbord#atop

http://t-t-japan.com/tohoho/
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