蟻の兵隊・竹薮勝手連

国家が国民を売る.今も昔も国家ってヤツは。でも、人間の生き様ってヤツはそれをまた越えてしまう。
このじいさんたちを見よ。

 

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投稿者:泉津真弓
特攻隊として命を捨てた若者は、形ばかりの『志願』であり、自分の死の意味づけとして
「愛する人を守るため」ということにしたそうです。
愛する人を守るために永遠に愛する人と強制的にあえなくさせるするような社会はごめんです。

もう一つ。
私の故郷にはこんな歌があります。
「みんなで手伝う むらづくり くにづくり」
国家にうまく絡めとられるかもしれない
そんな歌です。
でも私はこの歌を一人一人が主体的に参加する「むらづくり くにづくり」であると心を込めて唄います。
一旗揚げることは、国家に尽くすという文脈ではけして語っていない。
それこそ、「むらづくり」に主体的に参加できる実力を身に付けることなのです。
でも、「一旗揚げる」という言葉自体が国家に尽くすという意味に絡めとられる危険性は忘れないことは重要ですね。
投稿者:LEIKO
わたしの愛する人々は、誰にも殺されないし、誰も殺さない人であってほしいです。
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