裏息とはなんぞや?(夏のトップページ)  

旧トップページについては

http://wind.ap.teacup.com/asobous/4957.html




そもそも、裏息ってなんぞや?という言葉を聞く。

http://classical-music.blog.jp/archives/1022455990.html

見てるとなんかもやもやするんだけど、

オカリナの種類、個体に応じた音の出し方の手法であって、世の中のオカリナは単一の種類の吹き方だけでは語れない、という事実を言葉にするためにあえて息の区分でのオカリナ別の使い分け方を表したものです。

うまく鳴ってくれない=これダメダメオカリナ!
とジャッジされる事例を体験上見てきてます。

作者毎に息の使い方が違うわけで、使い手がジャッジするのはまぁ、傲慢極まりないんですが、

作者の考えに歩み寄り、尊重しようよといいたかったわけです。

裏息、表息とおおまかに二分に分けてますが、正確には二分には出来ない。
喉の軸、ポジション分けで、オカリナ毎に加減を変えるわけで、使い方がまるっきり違うわけです。

裏息の真逆は市場の普通のオカリナの表息かといったら、これもどうやら違う様子。

超表息といっていいくらいの極端に息の軸が前、出口に振っている超レスポンスがいいオカリナもあります。

名前はまぁ、ヨシツカやエルミガロのソプラノ管にあった、ということにしましょいか。
不確定ですが。
こーゆーのも最近は気になり好きになってます。

オカリナ毎に向き不向きありで、
全てのオカリナにその息じゃなきゃいけないってのはないんだってことを言いたい。

裏息という表現にはその思いが乗せられてます。




http://wind.ap.teacup.com/applet/asobous/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%97V%82%D1%90%81%82%AB&x=62&y=10&inside=1

旧ブログより。遊び吹きで検索。

ジャンク カンターレ
http://wind.ap.teacup.com/asobous/4292.html

違う視点で。
http://wind.ap.teacup.com/asobous/5316.html


いずれオカリナの息質の歴史に妄想で紐解くブログ書きましょうかね。
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2017/3/23  15:35

出入り禁止  

いろいろあちこち関わっていると様々な話が流れてくる。


プロ奏者、セミプロ(アマでしょ、あの方)奏者で出入り禁止食らってる奏者。

名前は言わないが言動おかしく主催者と揉めたとか、
、またそのプロではないですが、司会の女性を執拗に口説きまくり、大きな声と傲慢な態度で周りを引かせたり。


それは今年じゃなくて数年前のそう遠くも感じていない某所でのことですが、、、


一度お会いした時はあまりの傲慢さのオーラが漂い、距離を置いたのですが、
2回目お会いした時はあまりに不愉快な記憶から演奏を聴くのを拒否したく、交代時に席を立って会場から出て行こうとしてタイミングを外してしまい逃げられずやむを得ず通路に腰掛けて待つことにせざるを得ず、、、

そのことを思い起こさせる話がありました。
2分も演奏始めなかった方がいてね、申し込まれても通さない出入り禁止とした参加者がいると話されました。

ちょうどその記憶、、、

通路に座っていた私を指差して
「奥に席が空いてますので座ってください。座るまで僕は待ちますから」


しばし考えて後部の席に着席。

周りは騒然。


随分観客からも苦情があったそうです。

タイムスケジュールを乱したその身勝手な行為は、
聴きたくなくて逃げ出したかった私にも責任はありますが、

聞くと様々なことがあったようです。


皮肉にもその方が敬愛してるプロは言動に問題があった同じ人。

類は友を呼ぶものかもしれませんね。




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2017/3/23  12:38

オオサワアイと亜音、似て非なるもの  


息の速度、スピードで、それ以外は楽器に任せて吹くひとは何も表現しなくていいと仰ってた大沢氏。

無意味、無駄とさえ。息をどうこうしても音色は変わるわけないとも。

オオサワアイオカリナを始めとするフォーカリンク系。
息の速度で対応するオカリナです、と言い切っていいカモ。
確かに変えようがない。だから私は使わないのでして。

一方、
似たような息を用いる亜音


実はちょーっとニュアンスが違う。


オオサワ=息のスピード



亜音=息の量





似ているようで違う。





息の量には息の量の範囲で息の速度も含めた、反比例した太さ加減のコントロールを受け止める豊かさが間違いなくある。



ある奏者がまっすぐにしか聞こえてこないオオサワの音色を出したかと思えば
亜音に持ち替えたらふわり音が広がり始めた。





オオサワなんぞ使って宗次郎批判、音楽の魔法がないとかどうのこうの?笑わせる。

テクニックだけで魔法ですか?そこが浅い。








宗次郎の演奏中爆睡、、、しちゃいました。

3時間も寝ずに早朝4時起きで出て来た弊害。
勿体無い(笑)

宗次郎の演奏中、私は音色分析を耳に掛けてました。

やっぱ「吹いてないな」。
身体のどの辺軸にして吹いてるのかな。
派手さはないが奥の深さ。

芯のある音色というのはそういうものなのかなぁ。誰にも出来ない宗次郎にしか出せない表現。

その謎解きは興味ある分野。

なぜカマボコ歌口のオカリナなのか、
身体的にはわかるんだ。
縦長歌口はどうしても「吹いた」って感じの音色になる。風道容積もしかり、太い音色を出すにはどうしたらいいかとか、それが不可能なオカリナのほうが殆どなんだが、そこに魔法の謎があるの、わかんないかなぁ。

「音楽の魔法がない、、、」
わざわざそう批判を口にする人の神経がわからない。アホやないの?

要はオカリナの表層しか見えてません、とわざわざ自己主張してるようなもんかなぁ。言わなきゃいいのに。

キラキラした演奏も確かに魅力を否定しませんが、大好きな複数管の奏者がいて最近よく聴きに行く。この半年で3回かなぁ。複数管でああいう音色と表現できるなら私もやりたいと思ったくらい。2人目かなぁ。複数管音色で好きだと思えたのは。
でも何が違うのか実物前にしてもわかんないよ。だから未だに踏み込めない複数管。
私が決して聴かない人の場合はキラキラじゃなくてギラギラして嫌悪感いっぱいでいるんだけど、人により感じるものが違うわけで、そんなん別にいいやん。

あえて口に出さないでいるだけなので。

オカリナでどの層を表現するか、決して交わらない価値観の存在がある。


あからさまな宗次郎批判、
イラってきたのでボヤいておく。


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2017/3/22  12:35

捨てようと思いました。  

前日ブログから続きます。


メッセージの返答も兼ねてこちらから


玄人好みに作ればユーザーから苦情が出る。
本当に難しい問題。

より深い響きの音色を求めて設計すれば、「鳴りません、ダメなオカリナでした」になる例はある。

それを先日目の前で見てしまいました。

現行がその特性を捨てたのはやむを得ないこと。スタンダードならばそうでありたい。それがいい。

でもEXにまでそれをやってるのは正直私としては納得いかんのです。

でも、それがベストと判断したのであればそれ以上は言えない。
経営のこともあるし。

演奏は出来ます。昔より音は出しやすい。
でも、使いたくないオカリナでした。

参考物件としては残すけど、5万円近くもするオカリナですから、手放した人はどう思ったのか、、、もやもやしたものを感じます。



宗次郎セミナーを非会員ながら受けられる機会がありました。
その時、捨てようと思ってたというオカリナを宗次郎氏にチェックしてもらうご婦人がいました。
現行ではなく、旧式です。

しかるべき処置(胸に引き付ける)をすればきれいに出ます、と実演。
息をちょっと気をつけなきゃならないけど、きれいな音色で出ますよ、と。


それは旧式の音でした。

良いオカリナなのに、「捨てようと思いました」と言わせてしまうその癖がなかなか理解されないこと。
それが私にはもどかしい。

その苦悩が現行にはあるような気がしてます。

少なくともyoutubeの音色が近年は「鳴り」に転換してるなと聴いてても比較できる気がしました。
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2017/3/20  17:30

息質の私なりの見解  

http://wind.ap.teacup.com/asobous/5444.html

続編です。



裏息が使えなくなった私なりの見解。



https://youtu.be/QXI9B-6OHys

この動画を見ながら感じたのは、
今のカンターレは息が二段階に意識が変わってるんだなってこと。

2分17秒の指の一本つーーーってとこの意識がおそらく昔とは息の扱い方が違うのかなぁと。

旧式カンターレを私が扱う時、この説明の低音息のイメージには近いことやっています。


実はこのイメージのまま、可能な限り高音まで息の量を太らせていくのが旧式カンターレの扱い方ではないかと感じています。

動画では高音域に転換してから「つーー」に細い一本線になってますが、わたしが身体で説明するなら低速のまま息の量だけをそのまま太らせる手法。
手のひら広げて前に押し出すイメージ。
そういう息に旧式カンターレは反応していたんですね。

実は雑味を消す息でもあるし、透明感を底抜けに増幅させる息でもあるんですが、弊害として非常に体力を消耗してしまいます。

メリットもあればデメリットもあった、

それに対応する構造を旧式は持たされていたのだと思います。

現行はそれがどうしても出来なくなっていて、でも割と細い息でも高音まできれいに鳴るようにされた印象があります。

いいオカリナではありますが、旧式カンターレにあった、ある意味マニアックな息遣いをEXではやめちゃってるのは勿体無いなーっていうのが正直な感想でした。

鳴らしやすくはなりました。
でも、過去に見た分も含めた2個の白いEXはオオサワオカリナと同列の(半分程度)の高音の鳴らし方と喉は判断しています。


風道の出口が薄いのもあるのかもしれない。太い息を通さず鳴りを優先させた、、、とも。

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2017/3/12  15:27

世にも不思議な体験談  


私と同じ人がいた^^;

四年前にもどっかで書いたが改めて。


(十年後)「36か7でお前は死ぬことになる。」
26の時私の中にいたある存在が残した言葉。

いま、48歳。まだ生きてるよ(笑)

しかも干支一周(笑)

若い時から算命占星術好き。


でも確かに36の時、「心の死」を体験した。
インフルエンザのタミフルでの副作用で心が弾け飛び自己を見失った。



それを26の時の存在は先読みしていたというわけか。阪神淡路大震災のあとです。

もっとも、弾け飛ぶまえにインフルエンザの病床で再び奴が現れて、「その時が来た」言っていたわけですから、魂には運行計画があり、それに準じて進んでるのだろう。

自分を取り戻すために
音色が身体中の細胞という細胞に響かせた感触をきっかけにオカリナ吹きになったきっかけとなる人生最大の事故でした。


まぁ、裏息音色ハマりになったのも、そういう部分に対して耳がうるさいのも、そういう経緯なのかも。


メルマガより。

人の心に灯をともす 1193 生き方で運勢は変えられる
【生き方で運勢は変えられる】?1193


吉元由美氏の心に響く言葉より…


軽い気持で、ある占星術で鑑定してもらったことがありました。

そのとき、

「あなたは36歳で死にます」

と言われたのです。

36歳までは10年を切っていました。

困ったなあ、というのが正直な思いです。


そのことを算命学の高尾先生に正直に話しました。

先生はいつものようににこにこ笑いながら、

「教科書通り」

と答えました。


算命学においても、どうもその年にそんなことが起こりそうな「星」の組み合わせになるらしいのです。

「でも、大丈夫ですよ。死にませんから。それに36歳は結婚運も回ってますからね」

先生が死なないと言うのだから、死なないのだ。

そう思いました。


この間のプロセスにつて思い出すと、今でも感慨深いのです。

生まれたときに、人間の運命がすべて定められているなんてことはありません。

ここで運が上昇し、ここからしばらく下降線に入る、といった大きな流れはあるでしょう。

でも生き方次第で大難は小難で乗り越えることができますし、難を回避することも出来るのです。

そうなるように選択し、生きればいいのです。


30歳で家を買う。

これまで上昇気流に乗って得た「財」をその時点で一度はき出すことにより、ゼロに引き戻す。

もしも私が「財」を出すことなく抱え込んでいたら、たぶんその運の歪みは「病」という形で現れたのではないかと思います。


満杯になってしまった器にはそれ以上何も入らない。

一度、徹底的に空にしてしまう必要があったのです。


そして「自分が思っているよりも少し高い家を」という高島先生のアドバイスは、自分の器を大きくするためと、セキュリティの意味があったのではないかと思うのです。

この推察はまったく「たら」「れば」の話なのですが、30歳が「財」をゼロどころかマイナスにすることで、36歳の「死」を回避したのではないか、と。

生き方で運勢は変えられる、私はそう信じます。

『みんなつながっている ―ジュピターが教えてくれたこと―』小学館



吉元由美さんは、いままでに1000曲以上を作曲を手がけ、中でも平原綾香が歌った「ジュピター」は東北大震災で傷ついた多くの人たちの心を癒し、涙をさそった。


あるお金持ちの老夫婦は、毎年決まって1ヶ月間、田舎の決して立派ではない小さな旅館の小さな部屋にひっそり泊まる、という話を聞いたことがある。

それは、自分たちの運があまりにもよく、恵まれすぎているので、それを少し散じて、不運を回避するためだという。


運も、お金も自分のためだけにため込むと、その反動があるといわれる。

多くの成功者たちは、人生の後半になって社会事業や、公のために財を散ずる。

運というものの本質を、本能的に知っているからかもしれない。


もし今、大病したとか、倒産したとか、全てが裏目に出ているという状況にあるときは、運や財を散じている。

しかし、そのことによってもっと大きな不運を避けることができた、と考えたら気持は楽になる。


不運の時は、嘆いたり愚痴を言ったりしてはいけないといわれる。

それは、天が用意してくれた、不運を避けるという大いなる「はからい」に対して文句を言うことになってしまうから。


「生き方で運勢は変えられる」

今を嘆かず文句を言わず、懸命に生きる人に運は巡ってくる。




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2017/3/10  12:43

裏息気質無くしたカンターレ  

早計かなぁ、と思ったが、去年大阪で見たカラーズEXと同傾向なのがわかった。



喉の引きが反応しない。即ち、繊細な透明感を引きだせる感覚がない。

先代のと喉の反応が違う。
ES2000は猛烈な透明度。
普及型はESよりやや劣るが、基本的に同じ息を要求してきた。

しかし、二回めとなるこのEXカラーズは、いずれも裏息かかりがない。

鳴らしやすさを優先してるのか、
もしわかっててあえて透明感引き出す裏息気質を封じたとしたならば、


「裏息型は鳴らしにくい」のを知らずに文句言う、ユーザーの責任かもしれませんね。


高音は胸に引きつけないで水平で鳴りましたが、吹き鳴らす「表息」でした。

もちろん胸に引きつけても「表息」ポイントで「鳴らす」
響かせようという意識が喉に働きませんでした。


カンターレは裏息の代表格として一目置いてきた私だが、もはやそれを撤回するしかないであろう、裏息という言葉を広めた今の私らが感じている結論です。


まぁ、これはこれでありなのかもしれないが、、、
裏息を用いない、ということは、鳴りの方向性で使うが、言い換えればかつてのものより小回りが利く息遣いだと言うことも出来そうだ。

ただ、他のオカリナとの差別化、かつての要であった透明感を生めないぶん、アドバンテージは薄まったという実感なのかなぁ、、、、


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2017/2/13  12:42

演奏会観覧  

昨日は様々な楽器の方が演奏されるアマチュアの演奏会を知人の誘いで観に出掛けていました。

最初にサックスの音大目指される方が立たれた
際に音の強弱や大小、柔らかさや硬さの変化をずっと興味深く聴いていたんです。

サックスをマジマジと上手い方を見るのは初めてでした。

「音の強弱や大小、柔らかさや硬さの変化、痩せた音から豊かに膨らむ音色、、、」

豊かに変化する楽器なんですね、、、それをヒントに、、、オカリナはどう吹いてるんやろうか私たちは、、、応用出来る価値観はないものかと、、、


コピー用紙と太めのマジックがあれば、
イメージを伝えられるんだけどな。

高音部は特に顕著で言葉にするなら
「ビーン」か「ピーン」の違い。
人により「バーン」もありますね。「ビャーン」や「キーン」もある。
私が目指すとこは「バーン」や「パーン」でもない「ハーン」か「フォーン」ですが、「ヒーン」じゃないな。「ヘンタイ」でもない(爆)

伝わるかなぁ、、、音の振動のイメージ

以前から私は
それが出来そうな楽器と息遣いを個別に選別してる感じ。それができるか表現できるかは別として。

変化を感じ取れない楽器は意図して避けてきたけど、曲によりゆったりめに向いて速い変化には対応出来ない楽器でもあるため逆パターンの時は機動力優先の真逆の息の受け入れの楽器を選ぶ。

それぞれの楽器の得意分野を超えた音色を発する奏者を見かけるとびっくりして、しばらくその人の演奏を追いたくなる。

話は変わるけど
最近方向転換しておかしなこと始めてしまいましたけど、、、

なんか知人に作っていただいた鼻笛もオカリナになんか意識的に応用出来るようなものが体感的にあるような予感。





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2016/12/18  19:00

今の阿蘇神社  

お薬を買いに出かけて帰りに参拝。

もやもやした感覚が晴れた気がします。


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2016/12/18  18:58

12.18  

寝込んでます(−_−;)

Yahoo!天気によれば、当地はマイナス7度を表記していました。
樹氷っぽく枝に霜が降りてました。

ホントの樹氷は枝の氷が分厚くなるんですが、今は山上でしか見られないでしょうが、氷柱とか見なくなりましたね。
長い長い氷柱が昔は当たり前にあったんですけどね。

正直にきれいだなぁって思いました。

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2016/12/18  18:51

地震復旧工事  

そういや防風のために存在した木が二本切り倒されました。

工事のためどうしても邪魔になったらしい。

地震のため川のこの壁が壊れていたんです。

半年がかりではありましたが、ようやく復旧にかかります。


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2016/12/18  18:45

ユンボ  

仕事から帰ってみたら1匹の小さなユンボさんが棲み着いていました。
翌日になるとユンボさんが大きく成長していました。
さらに翌日になると
親子三匹でなんかどんどん庭を荒らしていってるようです、、、、


何事か、、、

それは次の話。

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2016/12/18  18:39

毎日が地獄です。もう疲れました。  

ネガティブな発言でスミマセン。
写真の中だけの話です。

地獄で激ウマのプリンを食べ、
かなり暴飲暴食しちゃった気が(笑)

地獄から帰ってきた私(笑)

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2016/12/18  18:33

12.10  

一週間前は大分に忘年会のため出てましたが、その後仕事はしつつも体調を徐々に崩してしまい、一週間後には会社を早退しダウンしてしまいました。

健康診断の結果、いろいろ慣れないことやってかえって身体に負荷をかけてしまったようです。

今は体力の回復を待っているところです。

すでにこの段階からちょっとおかしかったのは確かなんですが、、、、

おかしいなぁ、おみくじは大吉やったのに、、、、、

見ようと思っていた映画には行けたものの、帰ろうとしたら車のバッテリーを上げてしまい帰れずに散々だったことや、
JAFとの決済でJAFのパソコンがフリーズしてしまいさらに1時間その場で待たされたことやら、胃がキリキリ悪いことが重なりましてな、、、、

なんかリズムが狂ってる時は何かとトラブル繰り返します。
ものは壊す、直後にばけたんはストラップが切れて落とす、、、、

ツアーとはいえ、やはり夕刻に神社はダメでしょう。

前回は大丈夫だったから、ついブロックの意識を緩めてしまったっぽい。

このリズムの崩し方、
なんか持って帰ったっぽい、、、

三日もあればリズムは戻る予定だったが、リズムは戻るも身体の方はまだみたい。

労ってこなかったし

しばらく断酒宣言致します。

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2016/12/8  19:41

ん!  

斉藤由貴 「卒業」

https://m.youtube.com/watch?v=oSqTaVzqPIk&feature=youtu.be


たまたま見てしまったコレにやられてしまった(笑)


特にファンとかでもなかったし、歌も上手いとは思わなかったのだけど、よくよく見てると、相当声の使い方が、、、


抜き方が絶妙だし、高音の透明感もビックリしたわけで、、、思わず魅入ってしまいました。


オカリナ目線で音の表情を見るようになり、人の声でもそういう目線で見るようになった気付き。

つい着目してしまいました。
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