現在は東京住まいですが、敷地内で猫約20匹の面倒みています。 誰が言い出したか通称「猫ランド」。 趣味のスキーや水泳、ツーリングの事や猫たちのことなど 定年初心者生活のつれづれを不定期に更新中。

2011/3/31  10:23


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2011/3/31  9:55


ななちゃんどぇす。
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2010/10/17  11:57


クリックすると元のサイズで表示します青森空港付近を快適に飛ばすK氏、天候も回復し雨の心配も無く快適な走り。
黒石のT氏は勝手に走り去ってしまい昼食しか会えない状況で、現在地不明・走行コース不明、三人で走る意味が無い。
一番脚力のあるK氏がトシ君を気使って視野内を走ってくれるのはありがたいし。すまない気がする。
K氏は物足りないだろうが、三人バラバラ走行になってしまったので、写真がまるで単独のRUNのようだ。
青森空港の建物を見ながら休憩し、弘前に向かう途中(快適な下り坂)
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2010/10/17  11:32

バス停(下北バス)  ロードバイクツーリング

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下北バス(株)のバス停一坪半くらいの広さがあり主なバス停は、この様な建物が設置されていました。
積雪はあまりないようで高床式の構造となっておりませんが、時折やってくる豪雨ではこの中に逃げ込んだのである、サッシの戸を閉めると雨風は完全にしのげる。
自転車二台と二人は入れるスペースがある。
バスを待つのに風と寒さは5分と待っていられないそうです(真冬)
中は落書きも無く、破損している箇所も無い、大切に使われている様子が伺える。
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2010/10/2  22:05

仙台市の歩道  ロードバイクツーリング

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道路も歩道もやたら広い東急イン周辺。
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2010/10/2  20:11


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仙台市に突入した、下北から東京までのはんぶんを過ぎた事になる。
仙台市に入ってからK氏のバイクがギヤーチエンジがワンモーションでチェンジできなくなった、K氏のバイクのみならずトシ君のバイクも初日二日目の雨でチェーンや変速機に砂塵を巻き込んでいるようだ、ギァーチエンジのタイミンング遅れる、二台ともやたらギヤーのはいりが悪い。
K氏のバイクを見たら変速機のワイヤーが切る寸前ではないか、”・・・運よく20分くらい走ったところに(ダイシャリン)と云う専門店があったのです。店主従業員とも親切で、ワイヤー交換してバイクの点検整備までしてくれました、ついでにトシ君のバイクもエァーチェックなど点検していただきました、下北大間岬〜東京までの途中である事など話がはずみ、道路情報など知る限りの情報を仕入れる事が出来ました。
松川浦を通る事を進められたけど、一関から100キロ走行しトシ君の左膝が痛み出した、片足では東京まで自転車漕げない、無理は禁物。仙台で泊まる事にした。
一関駅前〜仙台駅 100・0キロ, 下北半島大間岬からの総走行距離 593.8キロ。
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2010/9/28  20:30


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やっと写せたハスの花、池が深かったので、一周してやっと写せました。
ちかくで見ると大きさに驚き”トシ君の顔より間違いなく大きい、大きい割には一枚一枚の花びらがしっかり開いている、葉の群生する中50対1位の割合でハスの花がが咲いていて存在感ある。
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2010/9/28  20:19


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福島県かな?山元町」といったかな?国道沿いに大賀ハスの池があった、薄いピンクの色がなんともいえない柔らかさで太陽に輝いていた。
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2010/9/27  23:02

500キロあと500キロ  ロードバイクツーリング

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下北半島大間岬をシタートしてから本日の宿泊地一関(駅前)まで約500キロの距離を走ってきた。
一日目8月15日は大間岬〜菜の花ロードの横浜町 110・4キロ(約6時間)
二日目  16日は横浜町〜弘前駅前       135・5キロ(約9時間)
三日目  17日は弘前駅前〜湯瀬温泉       83・3キロ(7時間)
四日目  18日は湯瀬温泉〜一関駅前      165・5キロ(約13時間)
スタートしてから三日半で約497.7キロ走った事になります、所要時間35時間、きつい山間部が多くて距離は伸びなかったが、体力的には毎日が限界に達していた、左の膝関節が曲げ伸ばしがきついので今日も左ひざをかばいながら右足でガンバッタ。八王子のK氏はどこもなんともないようだ。
あと何日かかるかわからないが500キロ以上は走らねばならない、もう二度と自転車で1000キロ走行なんて挑戦する事もないだろうから、筋肉と右膝間接とお尻の皮膚をいたわり東京まで行き着かねば”
一関駅前のビジネスホテルに泊まる
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2010/9/27  22:14


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アッピ高原入り口、スキー場までは4キロほど登らなくてはいけないのですが、下北大間岬から東京までの間で、湯瀬温泉からアッピ高原入り口の間が一番上り坂が集中している。ホットしたところである。
30分ほど休憩してながーい下り坂を下り始めてトシ君が大転倒・・・なんと車道の左端が10センチくらい雪解け水が車道に流れ込まないように段差があったのだ(雪国特有の道路のつくり方だ)後方から車が来ていたら間違いなく下敷きとなるところでした、車道に転倒したのだ。
転・倒・中ここで死にたくない後ろから車がこなければいいななど考えながら
怪我しない転び方を考えたけど、自分の自転車にしたたか右足のスネを打った、幸い怪我はスネだけですんだ。
スノーシェルターみたいな暗闇でしたので路肩がまったく見えなかった。今回の千キロRUNで反省しなければならない事が三つあってこの転倒も反省のひとつです。
本当は転げまわるほど痛かったのだが、腫れ上がったスネを抱えてうめいた。
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