2018/8/11

ナスの揚げ浸し風  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  ナス・オクラ・茅乃舎のだし・ごま油・白だし醤油・長ネギ

○ナスは縦半分に切り、皮に細かく斜めの切れ込みを入れる。
○オクラは塩と酒少々を加えた熱湯でさっと茹でて2〜3等分の斜め切りにする。

○耐熱コンテナにごま油をまぶしたナスを並べ茅乃舎のだしを袋を破って振りかける。
○酒・水・少白だし醤油を加えてラップでふんわり被いナスが柔らかくなるまで電子レンジで加熱する。

○茹でたオクラを添えて長ネギのみじん切りを乗せる。好みで七味を振る。

うちで使う茅乃舎のだしは減塩タイプのもですが、普通タイプを使う場合は結構味があるので白だし醤油は必要ないかもしれません。このだしは本当に良い味に仕上げてくれるので便利です
ナスにごま油をまぶすので「揚げ浸し」のようになります。揚げるより使う油は少なくヘルシーで簡単\(^o^)/

2018/8/10

真夏の旅立ち  日記

クリックすると元のサイズで表示します

友人のお通夜に参列しました。
彼とは高校同期で同じクラスになったことはなかったけれど
同期会幹事会などで卒業後も顔を合わせることがありました。

大人っぽい人で私などいつも子供扱いされていたような。。。

そう言えば、群制度で希望通りの高校に進めなかった時代でプールのない学校に当たってしまい、もちろん水泳部もなく中学時代水泳部だった私と彼を含む数名で水泳同好会を立ち上げたことがありました。
数回活動しただけで終わってしまったけど。

最後に彼と会ったのは数年前の同期会。あの時少しだけでも話をしておいて良かった。

R.I.P. Mr.K

2018/8/9

台湾風肉丼  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  豚薄切り肉・味付き茹で卵・キュウリ・ミニトマト・長ネギ(白い部分)・白すり胡麻
    A(酒または紹興酒・醤油・砂糖少々・塩少々・刻んだ干しエビ・おろしニンニク・おろしショウガ・五香粉・ごま油・具入りラー油)

○茹で卵は前日に作って殻を剥いてから麺つゆに浸し、冷蔵庫でひと晩おく。
○長ネギの白い部分で白髪ネギを作り水に晒しておく。残った芯の部分はみじん切りにしてAに混ぜる。

○キュウリは薄い輪切りにして塩を振り水分が出てきたら少し揉んで水気を絞る。

○粗く刻んだ豚肉とAをフライパンか鍋に入れ炒め合わせる。

○肉に火が通り香ばしくなってきたらご飯の上に乗せる。
○塩揉みキュウリ、半分に切った卵とミニトマトを添え、白髪ネギを乗せてすり胡麻を振る。

大好きな台湾の人気料理「魯肉飯(ルーローファン)」のような丼物です。具入りラー油はいつも台湾の名店「ディン・タイ・フォン」の物を使っていますがとても良く合いました。
茹で卵を浸す麺つゆは濃縮タイプの物で薄めずに使っています。

2018/8/8

台風上陸  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します
窓ガラスに叩きつけるような激しい雨。
外に出たがっていたハニーもコレでは無理だとわかったようです。
クリックすると元のサイズで表示します
部屋の中は平和です。
外で暮らしていた頃、こんな日はどうしていたのかな。。。



2018/8/8

塩肉じゃが  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  豚薄切り肉・ジャガイモ・タマネギ・茹で卵

○豚肉は食べやすい大きさに切る。
○ジャガイモは大きめの乱切り、タマネギは2センチ幅程度の櫛形切りにする。
○豚肉と野菜を深鍋に入れ酒を回しかけ蒸し煮にする。
○豚肉の色が変わったら水を注ぎ塩を加え煮込む。
○煮立ってアクが浮いてきたら掬いながらジャガイモが軟らかくなるまで煮る。

○器に盛りゆで卵を添え、好みで具入りラー油を乗せる。

調味料は酒と塩だけです。豚肉から出る旨味、タマネギから出る甘味で充分美味しいです。ラー油の代わりに黒コショウでも。

2018/8/7

ナスとささ身の前菜  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  ナス・ささ身・トマト・香採
    A(酒または紹興酒・黒酢・砂糖・醤油・おろしショウガ・ネギのみじん切り・白すり胡麻・具入りラー油)

○筋を切ったささ身に酒を振り塩と砂糖少々で下味を付け片栗粉をまぶす。
○↑耐熱皿に乗せもう一度酒を振りラップでふんわり被い電子レンジで表面が白っぽくなるまで加熱する。
○冷めるまでそのまま置く。

○ナスを縦4等分に切り耐熱容器に並べごま油を回しかけてからラップでふんわり被い電子レンジで加熱する。

○調味料Aの内、酒を(あれば紹興酒)を耐熱ガラスボウルなどに入れ電子レンジで煮切る。
○Aの残りの材料を全て加えよく混ぜてタレを作る。

○お皿に手で裂いたささ身、ナス、櫛形に切ったトマトを盛り付けタレを回しかけ香採を乗せる。

ささ身に片栗粉をまぶすとつるんとした仕上がりで良い感じでした。タレの黒酢は米酢でもOKです。



2018/8/6

冷や奴二種  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  寄せ豆腐・桜エビ・ごま油・具入りラー油・白すり胡麻

○桜エビを耐熱ガラスボウルに入れごま油とラー油を回しかける。
○ラップで被い香ばしい香りが立ってくるまで電子レンジで加熱する。
○熱い内に豆腐の上に乗せ醤油を回しかけ、すり胡麻を振る。

クリックすると元のサイズで表示します

○豆腐の上に「山形のだし」を乗せわさびを添える。

桜エビにかけるごま油は揚げた感じにしたかったので多めです。

2018/8/5

鶏肉のグリル  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  鶏もも肉・塩・粗挽き黒コショウ・EXVオリーブオイル

○鶏肉の表面にフォークなどでつついて穴を空ける。
○酒少々を振り、塩・コショウ・オリーブオイルを万遍なくまぶして少し置く。

○アルミフォイルに鶏肉の皮面を上にして乗せグリルで焼く。
○焦げ目が付いてきたら火を止めアルミフォイルで包んで10分ほどそのままにする。

○鶏肉を食べやすく切りお皿に並べる。
○アルミフォイルに残った汁を小さな耐熱ガラスボウルなどに入れ、醤油少々を足して電子レンジで加熱して煮詰めたソースを回しかける。

グリルの火加減は中火程度。もも肉は強火で焼くとすぐ真っ黒になってしまいます。皮が程良く焦げてパリッとさせると美味しいです。(切った時に皮がはがれてますが。。。
○添えてあるのは最近よく作るリンゴとピーカンナッツ入りケールサラダ

2018/8/4

セミドライトマト  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  完熟トマト・EXVオリーブオイル・パセリ

○トマトを輪切りにしてオーブンペーパーに並べ、オーブンかオーブントースターで焦げないように低温焼にする。
○器に盛りオリーブオイルと塩を回しかけ、みじん切りパセリを散らし粗挽き黒コショウを振る。

毎日あまりい暑いので野菜の日持ちが良くない。。。熟し過ぎたトマトはこんな感じで食べることが多いです。セミドライとは言えないくらいまだジューシーですがじっくり時間をかけて焼いたトマトは驚くほど甘味が強くなり美味しい!!

2018/8/3

豚肉と卵の炒め物  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  豚薄切り肉・卵・長ネギ
    A(酒または紹興酒・オイスターソース・鶏ガラスープの素・具入りラー油)

○卵を割りほぐし酒・塩・コショウ・砂糖を加え混ぜる。(砂糖はほんの少し)
○豚肉は食べやすい大きさに切り軽く酒・塩・コショウを振る。
○長ネギは斜め薄切りにする。

○フライパンでごま油を熱し卵を一気に流し入れざっと混ぜながら半熟状態で一旦取り出す。
○ごま油を少し足して豚肉、長ネギの順に炒める。
○Aを加え更に炒め、最後に卵を戻して出来上がり。

肩ロース肉を使っていますがバラ肉の場合は脂が出るので肉を炒めるときに足す油は不要です。

2018/8/2

ケールのグリル  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します

材料  ケール・EXVオリーブオイル・粉チーズ

○ケールは大ぶりのざく切りにしてボウルに入れる。
○オリーブオイルと粉チーズを加えケール全体に絡める。
○軽く塩、コショウを振る。
○クッキングペーパーを敷いた天板に↑を平たく並べ160℃で焼く。

大好きなケールは焼いても美味しいです。丈夫な葉なのでパリパリした感じに仕上がります。冷えたビール、白ワインが止まらない。。。

2018/8/1

オステリア  食べる!

クリックすると元のサイズで表示します
ひと月振りのオステリア。
4人で行きましたがこれは2人分の前菜盛り合わせ。集合時間が少しずれたので先にこれで乾杯
いろいろな食材でマリネ、ムース、パテなど相変わらず手間暇かけた美味しい物ばかり
クリックすると元のサイズで表示します
イタリアンな焼ナス。バルサミコ酢のソース。
クリックすると元のサイズで表示します
4人揃ったところでどんどん行きます!
本日のピザは夏野菜がたっぷり乗った少し辛いトマトソース。
ピザがどこよりも美味しいという評判通り、ピザ生地も具も申し分ないです。
クリックすると元のサイズで表示します
黒鯛とムール貝のトマトソース石窯焼。ソースがあまりに美味しいのでバケットを追加して浸しながらいただきました。
クリックすると元のサイズで表示します
牛フィレ肉のロースト。焼加減が丁度良いです。
ここまで他にも白身魚のカルパッチョ、ゴルゴンゾーラペンネ、かなりお腹いっぱいです。
クリックすると元のサイズで表示します
もうひと皿イケそうだと言うことで最後にミートソースのパスタ。
これ以上はないかもと思えるくらい素晴らしい味付けです。

苦しいほど食べるのは良くないと思いつつ食べてしまうのが美味しいお店の悩ましいところ。
4人居ると食べたいメニューを沢山選べるので嬉しい

日曜日定休になってしまったので平日に行くことが多くなりましたがいつでも満席の人気レストランです。




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ