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    <title>マドンナ様の憂鬱</title>
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    <description>洒落の判る奴だけが判るブログ！洒落の判らねえ奴は来なくて結構！気にいらねえ芸能ネタを斬りまくって！扱き下ろせ！</description>
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    <dc:date>2009-11-27T23:14:54+09:00</dc:date>
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    <title>決戦！　桃太郎ＶＳキングコング</title>
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    <description>亀田ファミリーとマスコミの関係を眺めてると、ある映画を思い出す。その映画はキング・コング！
未開の地で発見した未知の生物を都会に連れてきて見世物にし、金儲けを企むメディア。亀田ファミリーは単純に例えるなら、人里離れた山奥にヒッソリと住んでいた蛮族だ。

「力こそが正義。気に食わない奴は力で捻じ伏せろ！」

蛮族の長である亀田パパは、そんな教えを３人の息子に子守唄の様に耳元で囁いてきた。これは一種の洗脳教育と同じだ。パターンは違うけど、イチローや石川遼君だって、その辺は亀田ファミリーと変わらない。
...</description>
    <dc:date>2009-11-27T22:55:00+09:00</dc:date>
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    <title>ドラキュラに噛みつかれにいった小林麻央！</title>
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    <description>花嫁募集中のヤリチン王子様の前に、突然、名乗りを挙げた器量良しの処女！市川海老蔵＆小林麻央の電撃過ぎる熱愛＆婚約発表は、そんな例えがピッタリだ。
一見、海老蔵の方が口説いた様に思えるが、情熱的だったのは小林の方。歌舞伎のファンだったと言う隠れ情報も今回初めて知った訳だし、今回の正式発表は実質上、小林麻央の芸能界引退を意味する。婚約中ならまだしも結婚後は両立は許されないと言う梨園の掟があるからだ。

それにしても、泣きっ面に蜂なのは日本テレビだ。
今年はバンキシャの不祥事で世間を騒がせ、今度はニュ...</description>
    <dc:date>2009-11-20T00:59:00+09:00</dc:date>
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    <title>モラルを疑う、酒井法子報道！</title>
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    <description>民放報道は暇さえあれば酒井法子を取り上げて時間稼ぎしてるけど、もうイイ加減、世間の関心が薄れてるって事に気付けと言いたい！
モラルって言葉は道徳って言う意味で、道徳って何かと言うと

良心に従い、人間として守るべき道！

って言う意味なんだよな。
今の酒井法子は事務所を解雇され、もう芸能人ではなく一般人としてしか機能して無い訳で、当然、メディアも気を使わなきゃいけない部分が出てくる。
後ろ盾の無くなった著名人に対するマスコミのやり方は、陰険を通り越して報道規制の網を掻い潜る様にエキサイトしている。
...</description>
    <dc:date>2009-11-18T20:46:00+09:00</dc:date>
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    <title>関心高まる、市橋達也の人間性！</title>
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    <description>「お前は市橋か？」

「はい・・・市橋です」

大阪のフェリーターミナルにて、警官と市橋の間で、こういうやり取りがあったと報道された時、不思議な空間が頭に浮かんだ。
２年７ヶ月前のあの日、警官を振り切って裸足で逃走した男は、何を悪びれる事無く、抵抗する事も無く、法の番人に降った。２００９年、１１月１０日の雨の日の事だった。

名古屋の整形外科で撮られた写真は、市橋達也一生の不覚だった。
この事件は警察の手柄ではなく、報道機関と民間の団結によって解決された。
だが、市橋の目の付け所は間違ってなかった。大...</description>
    <dc:date>2009-11-16T23:03:00+09:00</dc:date>
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    <title>ああ・・・無関心の極み！市橋達也の逃亡劇！</title>
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    <description>「変わった男と思っていたが、まさか指名手配犯だったとは」

「あいつや」

「間違いないで」

「なんでそんなに金を持ってるの」

「『イノウエ君は変わった子やなあ』とうわさしていたが、まさか、市橋容疑者だったとは。今思えば、整形手術代をためていたのだろうか・・・」

この会話文は、大阪の某・建設会社の同僚達が記者達の取材に応じた時のモノ！
指名手配中の凶悪犯罪者が正面きって目前に堂々と現れた時、人は何の疑いも無く、こうも簡単に受け入れてしまうもんなのか？と、改めてこの事件に関して赤の他人は無関心なんだ...</description>
    <dc:date>2009-11-09T20:06:00+09:00</dc:date>
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    <title>市橋報道で新宿二丁目が怒り心頭！</title>
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    <description>今、日本で最も注目されてる男・市橋達也。
世間の関心も薄れ、皆が忘れた頃に唐突にぶり返したこの報道。まともな報道してるのはＮＨＫ位で、民放局の各番組は憶測と推理ばかり並べ、いい加減且つ無責任過ぎ！

それにしても解せないのは、今回の市橋の行動。
警官から振り切り、裸足で逃亡し、煙の様にドロンと消え、２年以上も行方をくらまし続けた男にしては、余りにも初歩的なミスだ。手掛かりすら見つからない最中、マスコミと世間の頭を過ぎったのは、次の想い。
「市橋達也は死んでいるのではなかろうか？・・・」

生存さえ怪...</description>
    <dc:date>2009-11-06T22:51:00+09:00</dc:date>
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    <title>女のバトル！　勝間和代ＶＳ香山リカ</title>
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    <description>今、勝間和代と香山リカが人生論を巡って熱いバトルを繰り広げている。
最近、巷で話題の香山リカの著書・＜しがみつかない生き方＞が４０万部を越えるベストセラーの真っ最中！
「普通の幸せを手に入れる１０のルール」と言うキャッチフレーズは以下の通り。

１：恋愛に全てを捧げない

２：自慢、自己ＰＲをしない

３：すぐに白黒つけない

４：老、病、死で落ち込まない

５：すぐに水に流さない

６：仕事に夢を求めない

７：子供にしがみつかない

８：お金にしがみつかない

９：生まれた意味を問わない

１０：勝間和代を目...</description>
    <dc:date>2009-11-01T02:51:00+09:00</dc:date>
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    <title>今、海外ドラマ・ＭＡＤ　ＭＥＮが面白い！</title>
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    <description>今、海外ドラマが熱い！
特に一週間、待ち遠しいのが毎週月曜、フジ深夜放送の＜ＭＡＤ　ＭＥＮ＞。↓

http://www.fujitv.co.jp/MADMEN/index.html

舞台は１９６０年代のニューヨーク。中小企業の広告会社を舞台に繰り広げられる人間ドラマに釘付けだ。正直、アメリカのドラマ作りは凄いと感じざるを得ない。プロット、登場人物の動機付け、キャラクター。どれを取っても隙が見当たらない。

このＭＡＤ　ＭＥＮは実に映像業界に挑戦的だ。その象徴的存在が煙草！
画面が切り替わる度に誰かが煙草を吸っている。煙草が出てこないシー...</description>
    <dc:date>2009-10-27T20:28:00+09:00</dc:date>
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    <title>許される者、許されざる者　第二弾・押尾学の巻！</title>
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    <description>「死人に口無し」って諺を地で行ってる事件だね。
勿論、押尾学は麻薬犯罪者で裁かれなきゃ為らない立場だし、庇う気は無いけど、どの報道番組も＜被害者と加害者＞みたいな演出やＶＴＲ構成を意図的に仕立て上げてて、無闇に世間を煽り立ててる。もう、酷い偏向報道で観てて呆れる。

だって、亡くなった女性も同じ薬物中毒の犯罪者って事でしょ？

このブログで前に何度か書いたけど、この手の芸能人麻薬事件が起きた時にいつも思う。

押尾や酒井は、尾崎豊や長渕剛なんかと何処がどう違うの？

マスコミは、酒井や押尾には芸能界に...</description>
    <dc:date>2009-10-23T19:40:00+09:00</dc:date>
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    <title>テレビ局に踊らされた長門裕之！</title>
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    <description>死ぬと言う事を前提に晒し者にされてきた認知症の南田洋子。結局、長門裕之は何をどうしたかったのだろうか？
振り返ってみると、事の発端はテレ朝の「徹子の部屋」でのボヤキトークだった。

「妻の反応がおかしくなってきた・・・」

確か記憶の限りでは、この時点では南田洋子を襲った認知症と言う病名を長門裕之は言葉に出してなかった。
思わぬボヤキ発言が此処まで大きく夫婦の悲哀物語に展開していったのは、果たして偶然の産物だったのか？それとも意図的なものだったのか？

最初にハイエナの様に人様の不幸に喰い付いて来た...</description>
    <dc:date>2009-10-21T20:11:00+09:00</dc:date>
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