私ボランティア活動に行くときがあります。
障害児相手だったり、
電動車椅子の人の介助したり、
成人の障害者相手だったり。
その中でも勘弁してよ〜てなことがあったのは障害児と車椅子の人。
差別的発言をあえてさせてもらうと、私は時々会う子供に「死ね」「ばか」とか言われても平然としていられる程人間できてない。
手の甲つねられたり。
つめで引っ掛かれたり。
意識喪失状態の人に何か言ってもお互い あうんの呼吸はないし。
継続的なボランティア、相手とのギブアンドテイク、障害があるからこその真っすぐな視点? ムリムリ。
やっぱり気持ちがないのにボランティアに行っても意味ない。
やさしくしたい人にやさしくする。大切にしたい人に大切にする。
それでいいと思う。
幸せって、自分や身の回りの人を大切にしていく中であると思う。
気持ちの余裕のある人はやればいい。でも中には気持ちがどんどんすり減ってしまう人もいる。
以上私の経験を述べました。

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