野口英世は会津が生んだ偉人ですから、コメントせずにはいられません。「英雄」ではありません(汗)
1年以上前になりますが、千円札で、「ターバン野口」なる折り紙?が流行していました。誰が考えるものやら驚きました。私は試しませんでしたが(笑)
夏目漱石の時代は「笑った顔」と「泣いた顔」を作って遊びました。もちろん野口英世も同じくできますが。こちらの方が、ユーモアセンスがあるかな?(笑)
外国では「Hideyo Noguchi」、「英世 野口」もパソコンでは「英世の愚痴」に誤変換してしまいます(汗・笑)
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