社会のカナリア 一歩前進 二歩後退

日々 思うこと 考えること 感じること

 
加齢とともにガンコになってきたと(泣)いわれてます。ここに書くことはそんなオッサンの妄想も混じっています、間違ってても、ひろ〜い心で笑って、許してください。

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投稿者:massy
こくりこさま、そうですか、よくわかりました。

しかし、そんな程度のことは1級建築士制度設計のときから登録と登録の抹消を行うことで回避できたように思います。

情報ありがとうございます。
投稿者:こくりこ
>なぜ正確な数字が明らかにされないのか、理由がわかりません。

明らかにされないのではなく、死亡届の制度が無かったため、国交省が一級建築士業務従事者数も生存者数も、どちらも全く把握していないのです。 数年前から一級建築士定期講習が義務づけされたのも、その目的の一つは実際の業務従事者数の把握です。 現時点の34万〜35万あたり?の最新登録番号の数字は、現存する一級建築士数とは大きくかけ離れているようです。
投稿者:massy
ご指摘をいただき調べてみましたが、一級建築士の登録者数について明確な数字がないようです。

なぜ正確な数字が明らかにされないのか、理由がわかりません。

しかし、次の資料提示がありました。
http://hirayama.jugem.jp/?eid=75

これによれば社会資本整備審議会建築分科会の資料では32万人余りの一級建築士が登録されていることになっています。但し、私は政府資料の調査はしていません。

投稿者:こくりこ
山口県での一級建築士の事件 を検索していたら、ここがリンクされました。
一つだけ、、、
一級建築士の登録番号は現在30万を超えていますが、これは一級建築士制度が出来たとき(1950年)からの通し番号で、鬼門に入った人も多く、実際に活動している一級建築士は、この半分程度といわれています。
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