と言っても警察沙汰になったとか、そんなことじゃなく。あ、一歩間違えたらなったのかな?分からんが。
フライヤーのための撮影に立ち会ってきた。某路線のホーム。ゲリラ撮影。一般人の冷たい視線と車掌さんの監視の目をかいくぐって実行。
だから写されたものは嘘でもなんでもなく、本物の、だからこそ見る人に訴えかける力がある作品ができたんじゃないかと。思う。
そんな渋谷の問題に立ち会った人たち。
左から二人目がカメラマンの所幸則さん。巨匠である。過去の作品もすっごく素敵なのでぜひ観て欲しい。
公式サイトへ。
一番右に写ってるのが「日本の問題」プロジェクトの総監督。松枝さん。この人と飲むと面白い。話題が豊富だから。時間が経つのを忘れてしまうよ。
右から3番目がフライヤーの主人公。聞くと現役JKなんだそう。美少女である。出来上がりが楽しみ。
それにしても・・・なんか俺ひとりだけでけえなあ〜。かなり邪魔だ(涙)