生まれてきたのは-しばしば説法・法話

ブログ上で、生まれてきたこと、生きてゆくことを考えていきます。

 

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プロフィール

名前:tetu(30代男性)
浄土真宗の布教使。
いろいろ悩んできましたが、仏教に答えを見つけ、現在に至る。

ブログ上にて現在生きること、生まれてきたのは何のためかと悩む人の声に、布教使の立場で少しでも力になれればと思い、日々文章を書いています。
読んでいただければ幸いです。何か思われることがあれば、コメント、メッセージボックスにメールなど歓迎いたします。

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投稿者:dameningen
コメントありがとうございます。あんな腐った内容のブログにコメント頂けるなんて…と驚いています。
私の場合は“生きる意味”という事に関してはもうどうでもよくなってしまっていて、無能・無力・醜悪な自分に絶望している状態です。本来ならば死んでしまった方がいいのにそうする度胸もなく、ますます自分が嫌いになっています。
これからもろくでもない駄文を書き続けていきますが、また気が向いた時にでもコメント頂けたら幸いです。お邪魔しました。
投稿者:かーは
以前ウチのブログにコメントくださって、ありがとうございます!!tetuさんのブログ拝見させていただきました。本当に温かい言葉で書かれていますね。素敵だと思いました。
唐突なのですが、私の考える「生きている意味」とは何も深いトコロまでつっこむのではなくって、ただ漠然になんでだろぅ?という疑問なのです。「なぜ私は生きているのだろう、、」「今生きている理由は何なんだろう」っていう疑問です。周りに聞くと、「答えなんてわからなぃ、ただ生まれてきたからには生きる義務がある。」という返答が返ってきました。。
悩み事とか、ツライこととかではないのです。私は今の環境に満足しているし。ただ本当に疑問なんです、生きていることへの。そして時々不安になるのです。。
投稿者:japan-current
働くためだけに生きているわけではないけれど、働くことは大きな社会参加・社会貢献ですので、働くことはやはり大事ですね。
でも、それだけではという気がします。

http://japanc.exblog.jp/
投稿者:小洒落猿
tetuさん、私のブログへの訪問ありがとうございました。

>本当の幸福は、地位や名誉ではなく、人間に生まれてよかったと喜べる幸せではないでしょうか。

tetuさんは、「人間に生まれてよかったと喜べる幸せ」はどんなものだとお考えでしょうか?

私が生きるのを止めようと考えていたとき、幸せがなんなのか分かりませんでした。そのため、生きる意味もわからなくなったのです。

死のうと考えている人は、「人間に生まれてよかったと喜べる幸せ」が感じられなく、これからも感じられないと思うため、死のうとするのです。また、「人間に生まれてよかったと喜べる幸せ」以上に嫌なことや辛いことが多い世の中は生きている意味がないと思うのです。




http://blog.goo.ne.jp/saru3347/
投稿者:玉露
初めまして。
ブログへのコメントありがとうございました。

『生きることの意味』はやはり人それぞれで、一つの定義に当てはまるところではないように思えます。

そんな私も、生きることがどう言うことなのかは今もって分かってはいません。
だからこそ生きて確かめているのかも知れませんが・・・。


tetuさんのテーマは中々に興味深いもので、
また今後もお邪魔させてもらうかもしれません。
それでは、またいずれ・・・。

http://blog.livedoor.jp/nonnbiriikou/
投稿者:摩耶
はじめまして
コメント有難うございます。本当に幸せは人間に生まれてきて良かった。それが大切なんですね。
毎日を大切に過せたらいいなぁと思っています。またよろしくお願いしますね。
投稿者:ひで
僕のブログにようこそいらっしゃいました。

tetuさん


人は生きている以上、これをテーマにする時は誰しも来ると思います。


あなたの考え方には興味があります。

また、この確率であなたに出会えた、関わりを持てた事に対して心が動きました。




http://blog.livedoor.jp/hs00/
投稿者:akira
tetuさん
ブログにコメントありがとうございます。
僕なりに出した一つの結論は…
「愛するものがあるから生きる」
「愛してくれるものがあるから生きる」
です。
ソウ感じれる対象が無くなった時、生きているのが辛くなりますが、逆に生きているとソウ感じれる対象が生まれてくるものです。

http://blog.livedoor.jp/yanagimotoakira/archives/51321348.html
投稿者:tetu
>雨野寂さんへ
コメント有り難うございました。
「働く」ことは、私にとっては手段の一つです。私は生きている間にこれ一つ成し遂げようという目的があります。
働くために生まれてきたのではありません。

もう一件、ブログというものは、短い文章ならコメントという形をとりますが、少し長いものなら、トラックバックエントリーという形をとっています。
事前に了承を得ていないことで、ご機敏を害されたようでしたら、お詫び申し上げます。
投稿者:iko0823
見返りを求めず、奉仕の心で生きるのが大切だと私は考えています。
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