2009/11/30

【常設記事】慶賀・100タイトル!!  

今回ちょっと、旅行とその準備やらほかにもいろいろあって前宣伝してる時間がなかったのですが。しかも発売日に買えてませんでしたが。完ッッ全に出遅れてますが。
い、いまからでもまだ大丈夫ですよね!

――と、いうわけで。

朝松健先生の、100冊めのご著書が、このたび朝日文庫さんから出版されましたっ!
いやあ……。すごいなあ、と(笑)。すみません、ほかにここに出せるようなまともな言葉がうかんできません。
遅れてきた読者であるし、この記念すべき時にも大遅刻をやらかしてしまってる不肖のfanですけど、でもいま生きてこの時に立ち会えることにとてつもなくおおきなよろこびを感じています。だって、私が魂の底から尊敬する方の積み重ねが、いまここにひとつのかたちに結実したのですから!
うれしいな。うれしいな、とっても。

こちらがその記念すべき100冊め、その名も『ぬばたま一休』です。

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中には井上雅彦先生が監修されるテーマ別のホラー・アンソロジー《異形コレクション》シリーズに発表された作品5編にがおさめられていて、そこにかき下ろしが1編プラスされて、今回こうしてひとつの本にまとまりました。
《異形コレクション》というアンソロジーは、作家さんたちがあらかじめ出されたテーマにそって短編作品をかき下ろす、つまり収録されているものは全編かき下ろしという画期的なシリーズなのですけど、それだけに商品としての完成度の高さが要求されていて、収録水準はなみなみならぬ高さになるのです。
そんなとんでもないアンソロジーに、作品がほぼ毎回掲載されている。
この事実だけでもう、朝松健という作家とその作品の質の高さをあらわしていると言えるでしょう。
(※ちなみに、収録されなかった時は、執筆スケジュールの都合によるものです)

……もっとも、本を読むのにこんなくだくだしい前置きなんか必要ない気もしますけどね。
収録された作品についても私なんかがあれこれ言うのは野暮ったいことだからひかえさせていただくとしまして(だって言うまでもない傑作ばかりなんだもん…)、ぜひこのまま、ストレートにおたのしみください。作品執筆の三本柱である怪奇と伝奇と時代性がしっかりしているのはもちろんのこと、活劇、恐怖、妖美と一編ごとに異なる趣向にあふれ、まるで退屈というものがありません。しかも今回は、ご本人が苦手とされるはずのミステリ系の作品までみごとにものされているのですから、これを見のがしてはなりません。また物語ばかりでなく、作品のうちでしっかりととらえられえがかれている“人間”というものについても、別の意味でやはり、いまを生きる私たちが眼をそらしてはならないものだと想います。
また巻末には、評論家の日下三蔵先生による、朝松先生のこれまでのお仕事を振り返ることもできる解説が付されています。これまでずっとfanとしてついてきた方には歴史と軌跡をふり返りながら感慨深いものがあるでしょうし、今回はじめて朝松作品にふれてみるという方にはパンフレットがわりのよきガイドとなってくれるはずです。ぜひお役立て下さい!(ニコ!)

アグたんもオススメ!

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(註:文字部分はマウスがきです)

アグ「ねえケイト、こういうのって、もっと、きれいなおねえさんとかにおねがいした方がいいんじゃない…?」
私「何言ってんの。それじゃああざとすぎるでしょ。アグたんだからいいんだよ」
アグ「そ、そうかなぁ…」
私「そうだよ。ホラ、胸はって。だごん様も見てるよ!」
アグ「うん! だごん様、おめでとうございま〜す!」


◎本のご注文はコチラ

 →Amazon     →bk1


最後に、私信になりますけど、朝松先生へ。
ご著書の100冊達成、本当におめでとうございます! これまでずっと積み重ねてこられたお仕事が、ひとつの到達点をむかえられましたこと、心からお祝い申し上げます。
100冊。
この事実が、いま眼の前にあることが本当にうれしくて、仕方ありません。
生まれてきてよかった、ずっと生きてきてよかった、って心から想います。いまこの時を、ただよろこぶことができるのですから。
想像し得ない道のりをたどりつつもキャリアを築かれてこられた先生が、これからどのような道を歩まれるのか、不肖のfanとしてはただ見守るしかありませんけれど、でも、心の中にあるものは、はじめて出逢ったあの時から変わりありません。
ずっと大好きです。
お作も、そして、朝松先生も。
いつまでもおそばにいさせてください。
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2009/11/14

おざぶをあげるべきかどうか  


2009/11/12

いいな いいな  

自分の生まれ育ちに不満があるわけではありませんが、こういうイベントがある時は「私、どうして東京に住んでないんだろう…」と想ってしまいます。

 →http://d.hatena.ne.jp/rikiyaishige/20091111

うおおお行きてぇ〜!!(>_<)
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2009/11/11

計画第5段階・終了。  

……本当なら第4段階で終わってとっくに鬼太郎記事に着手してるはずだったんだ…。
自分の手の遅さと頭の悪さが本当につくづくウラメシイ。

ともかく、お返事お待たせいたしました!
2009年の6月・7月のあいだに、コメント欄にていただきましたおたよりに、すべて返事をかえさせていただきました。今回はかなりながらくお待たせしてしまいました……いくら事情があったとはいえ、猛省してます。
コメントいただきました、水葉あおいさま、だごん様、三田主水さま、たけさま、尾之上ちぇしゃねこさま(※いただいた順)、ステキなコメントをどうもありがとうございましたv ……そして失礼いたしました。
特に水葉さまにおかれましては、はじめておかきこみくださったにもかかわらず半年近く放置されてしまって、かなりご気分を害されたのではないかと想われます。せっかくいただいたというのに、本当に、本当に申し訳ございませんでした…!!

なお、返事をかくにあたっては、前回同様、コメントをいただいた当時に自分の中に生まれた気持ちをもとにしており、数ヶ月たった現在でも読めるものになるように必要に応じて手を加える、という方針を決めて取り組んであります。気持ちの変化なども付け加えてあります。

次は8月・9月か…。季節そのままに熱いコメントいただいたので、気合い入れていかないと焼きつくされてしまいますね私! がんばる!

って、そんなことかいてるあいだにものすごい御方からのコメントが!!
あわわわ、どうしようどうしよう、お皿はどこ? かぶとは? 預金通帳は?(←落ち着けっ)
え、ええと、申し訳ございません、ただいま何かと手いっぱいな状態ですが、お返事はできるだけ早いうちにちゃんとさせていただきますので…!! なのでまことにおそれいりますが、それまでどうか、気長にお待ちいただけましたら幸いです……本当に申し訳ございません!!
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2009/11/10

やっとこ本やさん行けたー。  すきなものとか。

そして買いましたよ。
『青の祓魔師』第A巻!

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ニッコリ笑ってぶっぱなす。
そんなあなたに156です☆
(※ちなみに私は“兄弟”が好きです、念のため)

収録されてるお話は4コマふくめどれも雑誌掲載時に読んでいるのですけど、読み返してみてもやっぱり面白いなあ。キャラクターも世界観もいい感じにかたまってきているし。兄弟はやっぱりステキだしね!(笑)
あ、4コマもちゃんと面白いです。加藤先生はご自分のブログで4コマは苦手だっておっしゃってましたけど、そんなことなかったですよ、ってくらい。しっかりたのしめました♪(^-^)
しかし、弟さん。
「若さゆえのあやまち」がすでに別の意味でおかされてる気がするのは私だけですか…?(だって…だってなあ…)

  ※ ※ ※

で、ついでに買い忘れてた本を漫画も小説もといっしょに買いこんできたのですが、そしたら、

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今度は偶数順列が出現。何このおかしな現象(笑)。
B巻が出る時は倍数にでもなるのかなあ…。
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2009/11/9

こ れ は  

某“見苦しい”に入ったとたんにみっけた、T京Wォーカーさんの記事。

 →http://news.walkerplus.com/2009/1108/13/

まさか今回の復刊はこれにあわせてのものだったんですか、S元推理文庫さん。
だったらとってもたのしいのですが。ステキすぎるvv(笑)

あ、版元さんのサイトで表紙画もアップされてますね。
リンク貼っつけときますね☆

 →藤雪夫・藤桂子『獅子座』

あと通販サイトさんのも。

 →Amazon     →bk1

本格推理としての面白さはもちろん、ヒューマンで心にくる作品でもあるので、あらすじを読むなどしてお気のむかれた方はぜひ手にとられてみてください! 傑作、です。
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2009/11/8

判明  

ライダー映画、脚本は三条さんでした。(監督は田崎さん)

観に行きます。
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2009/11/8

トンデモ昭和ドラマ  すきなものとか。

リリース当時はまったくチェックしてなかったので、最近になってPV見た時は眼が点でした(笑)。
あ、昭和は「たぶん」です、「たぶん」。

 

個人的に、K村T江さんが出演されてるのがうれしかったりv
しかしレボレボもふくめみなさんレベル高いなあ…。
口パクすごいです。(※歌詞はコチラ

ご覧になられる方は、クライマックスで「親父ィ!!」と叫ぶのを忘れないでください(笑)。
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2009/11/8

東京DAYS・そのさん  ちょっと旅行記

11/1(日)

もともと予定や計画なんてあまり立てずに、立てても大雑把なものにしておいてからその時まかせに行動する私。それは自分がふだんからスケジュールどおりに物事をこなせたためしがないからで、それでなくても人生いつどこで何が起こるかわからないのだから、あまり考えずに行動するようにしているのです。(だからといって自分がアドリブに強いのかというと決してそうではなくむしろ逆なのですけどね。それはまた別の話)
そういうわけでいつも「人生計画どおりにうまくいくはずがないのサ☆」なんてうそぶいている私ですけど、でも今回ほどうまくいかない人生の無情さを味わわされたことはありませんでした。
そう、人生は計画どおりにうまくいくとは限りません。
おもに、他動的な意味において。

東京3日め。
この日は有明の国際展示場でひらかれるイベントへ、ふたりして行ってくる予定でした。
当地でおこなわれるのは同人誌の即売会。いわゆる“コミケ”みたいなものですね。
このテのおおきなイベントに足を運ぶのって、私はじめてだしそもそもまずないことなんですけど、今回はちょっと特別な事情がありまして。私の絵のおししょうさまでありふだんネット世界でお世話にもなってもいるY先生が、スペースをとってご参加されるそうなので、自分も東京に来ているのだからご挨拶くらいさせていただいて(あわよくばスケッチブックお願いとかしたりして)、そして、いっしょに見識見聞をひろめるために、こういうイベントはどのようなものなのか会場をあちこちまわって見学みよう、と考えていたのでした。
昨日の記事にもかいたとおり、見えなかった誰かとじっさいにお会いできるのはとてもうれしいことだと想ってますし、そのことをじっさいに体験することで知ったいまは、いっそうお話してみたくて仕方ありませんでした。行ったことのない場所やもよおしものに行ってみるのも、純粋にたのしみでしたよ♪(お台場にはよく行ってるけどな!/笑)
しかし、です。
荷物をまとめてさあホテルをチェックアウトしてレッツゴーという時になって電話がぴるぴる鳴り出し、とってみれば親からの緊急要請が。
複数あるのをまとめて確認みれば全部こなすのに数時間はかかりそうな内容で、聞いてるだけで口からタマシイが出そうでした。

私「……どうしてもやんなくちゃダメ?」
親「イヤならいいよ。駅から歩いて帰ってもらうことになるケド☆」

ちなみに駅は、私の家からもKくんの家からも10キロ近く離れたところに存在します。道は暗い、人気もない。そんな中をえんえんと、しかも重たい荷物をかついでロングウォークする元気は旅の終わりの私たちにはきっとありません。
けっきょく、引き受けるしかありませんでした。
土壇場になってこんなことが起こるなんて、私の人生まるでマンガです。
友人Kくんも苦笑しながらひとこと、

K「あのさあケイト(HNで失礼します)、君といると、ほんと人生退屈しないよ」
私「どーいう意味だよっっ」

……とにかく、時間もせまっていたのでホテルをチェックアウトし、Kくんと手早く相談をまとめてから、待ちあわせ場所を新橋駅の改札口に決めて別行動をとることになりました。
昨日は同じ空間にいたからどこか安心できたけど、今日は完全にひとりきり。ひとり旅にはなれてたんだけど、もともとひとりなのと、急にひとりになるのとではぜんぜん違うんだなあ。TVが消えたあとのようなしずけさがあって、そのことがよくわかりました。
そんな中でも忘れません。今朝のサブ。

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「スモークターキー&アボカド」
期間限定メニュー。アボカドペーストを塗りつけて、その上にスモークターキー(七面鳥の燻製肉)とお野菜をはさんだものです。
ターキー(七面鳥)って、前に両親がクリスマスに友だちからもらってきてくれたのを食べたことがあるんですけど……固いんですよね、あれ。焼きすぎで固くなったのかそれとももともとああいう肉質なのか、とにかくなかなか飲みこめるやわらかさになってくれなくてかなりくっちゃくっちゃ噛んでたおぼえがあります。ついでに「ふつうの鶏ももの方がいいや…」と想ってたおぼえも(笑)。
で、そんなことを想い返しつつオーダーしてみたこの期間限定メニューでしたが、これもしっかりんまかったでしたよ…!
野菜やアボカドがまったく気にせず食べられるおいしさなのはもちろんのこと、何よりお肉! 3まいほどはさまれていて、いずれもそれなりの厚みがあるはずなのに、歯を立てればちゃんとサクッと噛み切れちゃうんです。おおおお、何だかスゴイ!
サンドイッチというもののおいしさと可能性に気づかせてくれたサブウェイだからしくじるようなメニューを用意しはしないだろうと想ってオーダーしてみたのですけど、信じてよかったです。大正解でした☆(^-^)

で、たのしいたのしいサブウェイタイムが終わったあとは、欝な鬱なご用事タイムへ。
おもむいた先であれやこれやをてきぱきとこなしていきながら、頭の片隅では「Kくんゆりかもめに乗ったころかなあ…」とか、「ちゃんと自分のかわりに挨拶してくれてるかしら…」とか考えてばかりいました。(※Kくんには私のかわりにY先生に挨拶してきてくれるよう代理人を頼んだのでした)

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(※撮影&画像提供:Kくん)

内容については、ひどくつまらないし、かいてるだけで滅入りそうになるので割愛させていただきます。想い出したくもねえ。
大キライ。用事なんか大キライ。
こっちが必死になってやってる時に「国際展示場の風は強いぞ〜」なんて写真メール送りつけてくるKくんなんか大キライ。
うわあああああああん。

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(※撮影&画像提供:Kくん)

そういえばあとで知ったのですけど、この日はだごん様のご長女さまもサークル参加で国際展示場に足を運ばれていたとか。
うわー、そうと知ってたらだごん様から無理やりにでも場所聞き出して(←…)、Kくんを代理派遣してご挨拶のひとつもさせていただいたのにな〜ついでにご本も買ってきてもらってのにな〜。
はあああ、行きたかった〜!!
……本当、どうして面白くもない用事なんかしてたんだろう、私。ぐすん。

とまれ、お昼の2時ごろになると自分の方はつつがなくすみ、その後新橋駅で落ちあったKくんもたいへんマンゾクな時をすごしてきたみたいなので、時間はまだあったけどおみやげの物色もしたかったからそろそろ東京駅の方へ移動することにしました。
途中、Kくんにじっさいに会ってきたY先生について訊いてみると、「とてもチャーミングで、かわいらしい人だったよ」との答え。すこしのあいだだったけどお話もさせていただいたそうです。いいな、いいな。
会場も、だだっぴろい空間にみんないったいどこから来たの、ってくらいすごい人出で移動するのに苦労したり、どこを見ても同人誌がたくさんでしかもみなさん画がうまくてそのハイパークォリティにおどろかされるばかりだったり、そういった話とかもいろいろ聞き(出し)ました。あと、同人誌だけじゃなくて手作りの装身具やグッズを売ってるようなお店(?)もあったりとか、会場にはちいさなお嬢さんがいて某カプが明記された紙袋を大事そうに抱いてたりとか、あまりの熱気と盛況にあてられて何度か外に出てしまったり、とか。
はぁ……行ってみたかった……。(←未練がましい)
や、まあ、今回きりのことじゃないんですし。Y先生とも、生きていればいつかまたどこかでごいっしょできる機会があるでしょう。
Y先生、(代理人の)お相手くださってどうもありがとうございました! Kざえん(苦笑)、どうもスミマセンでした。(^-^;)

東京駅ではちゃんと八重洲出口に行きましたよ。銀の鈴!

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見たとたんに鼻息荒くするケイトさん完全に不審者。(おまわりさーん)
日焼けした肌のクールな男の子がひょろっと細っこいお兄さんが息をきらせて走ってやって来るのを待っているすがたが眼にうかぶようです。ぽわわv
……何か違ってるのは、気ニシナイ。

1時間ほど経過して。
新幹線に乗ってから、名古屋をすぎたあたりでおなかがへってきたので、新橋で買っておいたお弁当を出しましたよ。もちろんサンドイッチです!(笑)
というわけで、最後のサブー。

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「サブウェイクラブ」
ローストチキン、ターキー、ポークハムをはさんだ贅沢な一品。お店の看板メニューです。
これがもうたまらん…!! 風味のいい3種のお肉が口の中でとろけます。すごくんまい。
赤ワインビネガーのソースがまたよくあう…! お肉の味をしっかりと引き立ててくれて、心ゆくまで堪能させていただきましたよ。
ちょっと大人な感じのメニューですねこれは。まるでほすとくらぶにいるみたいな贅沢感でしたv(笑)

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「ケイジャンチキン」
スパイスをきかせたチキンにチリトマトソースをかけたもの。包みをあけた瞬間からただよってくるスパイスのかおりが、いい感じに食欲を刺激してくれます。
これまたほどよいからさがうれしい一品でした…! 豚肉の次に鶏肉が大好きな私としては、たのしまないわけにはいきませんvv まるでちいさな子どもみたいに、ほとんど無心でパクパク食べてました。
どれぐらいのものかと想っていたチリトマトソースも、そんなに辛みはなくって、割とあっさりとしてましたし。それでもほのかに後味をのこしてくれて、そんなところがちょっと心憎かったりしました(笑)。

どちらもんまんま言いながら食べましたよ。もちろん完食☆
やっぱりトーストした方がおいしいなあとは想いましたけど、まあこれは最初から“お弁当”ですからね。仕方のないことは言いません。
サブウェイクラブとケイジャンチキン、ごちそうさまでしたっ!(^-^)

車窓のむこうを流れていく雨の夜を見ながら、今回の旅行のことを想い返していました。
歩いていく中で、はじめてお会いした人、また会うことができた人、会うことは叶わなかったけれども大切に想っている人がいて。みなさまとてもステキでいい方たちばかりでした。ごいっしょできた時間のあいだにあるひとつひとつが、すべて忘れえぬ想い出になっています。出逢いは奇跡だって言いますけど、本当ですね。こんなに胸をあったかくしてくれることはそう滅多にあることではありませんもの。(^-^)
大切なみなさまに、心いっぱいの想いをこめて。
大好きです。
本当にありがとうございました! そして、これからもよろしくお願いします。

付記:家に帰ってひと息ついてからネットにつないだのですが、旅行中お世話になった方たちのHPをめぐるとその全部に私がお渡ししたものが出ていてぶったまげました(笑)。どっちを見ても画像が出ていて、時には私の名前(もちろん実名ではありません)まで。もう恥ずかしいったらありません。何この羞恥プレイ!(←プレイとか言うな)
こちらもちょっと、紹介させていただきたいものがあるので、負けじと(笑)掲載させていただきますね☆

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31日のイベントでKさまからいただいた、《らぽっぽ》さんのスイートポテトv
包みを差し出された時、まさか私なんかに贈りものをいただけるなんて夢にも想ってなかったので、うれしくてうれしくて本気で泣きそうになりました。かまってやっていただけただけでもうじゅうぶんでしたのに…。
ふだんお世話になってばかりだし、こちらがたいしたこと何もできていないのもあって、Kさまのやさしさとお心づかいが、すごく胸にしみとおってきました。
移動中ずっとカバンに入れてたので、派手に動きまわったためにかたちくずれてしまいましたけど(す、すみません)、それでも、とてもおいしくいただきましたv 口に入れると、おいもの素朴な味がバターの風味といっしょにひろがって……。ひと口ふくむたびに、お会いした当日のことが、胸の奥からこみあげるようによみがえりました。
今回の旅で、Kさまには特にお世話になりました。ほんのすこしのあいだでしたけど、ごいっしょできたこと、心から光栄に、そしてしあわせに想います。とてもすてきな旅の想い出ができました。
Kさま、本当にありがとうございました!(*^-^*)
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2009/11/7

東京DAYS・そのに  ちょっと旅行記

10/31(土)

朝。とにかくまずは腹ごしらえを。
というわけで、今朝のサブ。

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「たまご」
定番中の定番。お店のおすすめドレッシングはオイル&ビネガーなのですけど、ちょっと考えてバジルマヨネーズをかけてもらうことにしました。もちろんパンはハニーオーツ♪
ふおおお、これもめちゃんま…!! たまごのふわふわした甘さとバジルの香味がすごくよくあっていて、もう食が進む進む。今回バジルマヨネーズを選んでみたのはちょっとした賭けだったんですけど、自分で頼んでおいてこのおいしさは意外でしたよ。してやられた☆って感じです。トーストしてもらったパンがおいしいのはもう言うまでもなく。Kくんとふたり、とにかく無言でかぶりついてました。
たまごwithバジルマヨネーズ、ごちそうさまでしたっ!(^-^)

おなかもいっぱいになったところで、ホテルにもどって身支度をととのえ、ふたりでお出かけです。
今日は某所でひらかれたイベントに行ってきましたっ!(^-^)
イベントといってもちょっとした展示即売会なんですけど、私たちが会場に到着したのはもうオープンから1時間近くたったころで、すでにかなりの盛況ぶり。入場者数たぶん半端じゃなさそうだから時間ズラして行こうか、とKくんとあらかじめ相談して決めておいたのがよかったみたいです。ちょうど雰囲気がやや落ち着いたころみたいでしたので、おかげで入場前の長い列にならばされたり、開場してすぐの荒々しい人波にもまれるというハードな体験をせずにすみました。
おたがいにやりたいことがあったので、Kくんと待ちあわせ場所と時間を決めて、いったん別行動。各ブースにひろげられているあれやこれを、ながめたり、見学したり、おサイフと相談しつつ購入させていただいたり。ただ見ているだけでもすごく勉強になりますよ。
それにこういうのって、自分の興味はもちろんですけど、ディスプレイひとつで感情がゆれ動いてしまう、なんてこともやっぱりあるんですね。ふとのぞきこんだそれに購買意欲をそそられてしまうなんてこともしばしばでした。ほとんど理性との戦いでした(笑)。

そして何よりうれしかったのは、このイベントを通して、ネットで知りあった方と現実にお会いできたということ。
ネット世界をあちこちめぐっていると、行った先で知った・知りあえた方とお話などさせていただく機会がよくあるのですけど、みなさんステキな方たちばかりだから、じっさいにお話しすることができたらいいな、もっとたのしいだろうな、ってよく想うんです。
ちょうど今回のイベントには、そうしてできたお知りあいさんのうちの何名かの方が出店(て言うのかな?)されてたので、この機会をのがしてなるものかと挨拶まわりしてきました。
知らない人に話しかけるのはいつも緊張するし多少なりとも勇気を必要ともしますけど、でも決して嫌いじゃないし、むしろ機会があればどんどんしたい。それに今回は、相手の方々はまったく知らぬ存ぜぬ存在というわけではなく、ネット世界で面識のある方たちばかりですからね。だからいつも文字で話してる人が実体化して声出してるんだと考えれば気を楽に持つことができました(笑)。
そうしてじっさいにお話ししてみると、どなたもほとんどオープンに返してくださって。相手の方からも気さくに話しかけていただいたり、時にはこちらがおどろいてしまうくらい恐縮されてしまったり、想った以上に愉快でたのしい時間をいただきました。
そうやってお話をさせていただきながら、ふと笑いあった瞬間や、うまく会話ができている時間に、心があったかくなったのを感じたりして。自分と相手を包んでくれている、やさしい空気とちょうどいい温度がそこにはたしかにあって、これが“つながる”っていうことなんだなあ、って、そのことを心の中でたしかに感じていました。
ネット世界で知りあえた人と現実に会う、という経験は今回がほとんどはじめてだったのですけど、今回こうしていい機会にめぐまれて、おかげでますますふたつの世界が好きになりました! まったく何も知らないところからはじまる、というのももちろん好きだしとてもうれしいことなのですけど、先に別のところではじまってからまた新しくはじまるというのもいいものですね。(^-^)
ただし、それは何ごともなくうまくいってくれたおかげで言えることで、じっさいはかんじんの私がとんだがっかりさんだったので申し訳ないことこの上ないのですが。(←ええ、本当にもう…) じっさいに対面を果たせたうれしさなのか緊張なのかすっかりいっぱいいっぱいになっちゃって、まともに話すことさえできてないで。いっそかわいそうなくらいでしたけど、だけどこんな実像であってもネット世界と変わらず接してくださったのがありがたかったです。あうあう、みなさま何ておやさしい…。
こんなやつのお相手をしてくださったみなさま、本当にありがとうございました!!(感涙)
本当に光栄で、うれしくて、間違いなくしあわせでした。
いただいた時間とお気持ちのあたたかさを胸に、私はまた歩き出していけそうです。

懸案だった用事の方もうまくいってくれて、終わってからKくんとふたり、顔を見あわせてひと安心。ホッとため息がもれちゃいました。プライベートなことなので内容はちょっと伏せさせていただきますけど(ごめんなさい)、とどこおりなくすんで、よかったよかった。ずっとしていた用意と準備が報われてくれて、本当によかったでしたよ〜。
……しっかり反省点もあったのですけどね。ええそれはもう。(^-^;)
でもまあ、よろこんでもいいくらいにはうまくいってくれましたし、それに何より、ひとりではできないことがふたりになるとできるっていうのはすばらしいことなんだってよくわかりました! ふたりして水面下でこつこつすすめてきてなかなかうまくいかなくてちょっとだけ息抜きと称してちょうどひらかれていた1710絵チャやSW絵チャに参加せさていただいてしっかり夜があけるまで盛りあがってしまってきゃー何もできてないよぐわわーなんて状態になりながら必死になった甲斐があったというものです☆(←…)
今日ここまでずっとつきあってきてくれて、Kくん本当にありがとうv 多謝!
憎まれ口をたたきあったりもするけれど、それでも、自分がつながりによって守られてるんだってわかったのは、Kくん、あなたのおかげです。――ありがとうね。(^-^)

あと今日は、品川にある某画廊にも行ってきましたよ。こちらには以前お世話になった方がいらして、せっかく東京に来たのだからということで挨拶をしにちょっと立ち寄らせていただくことにしたのです。
ひさびさにお会いした先生(お名前伏せさせていただきます。ご迷惑をおかけしてもいけませんので…)は、やっぱりお上品で素敵なお方でした…。何ていうか、立ち居振る舞いのひとつひとつがしっかりしていて、気品があるのです。私もああいう風に年をかさねていきたいな、って想いますよ。
お邪魔した時、先生はちょうどお仕事中で、次の企画展の相談(なのかしら?)をされてる最中でいらしたので、挨拶だけですませて早々に退散させていただくことにしました。時間にして10分にも満たないあいだの再会。何てバッドタイミング…。てゆか、しっかりKYさんですね。(く、く、苦…)
でも…お会いできて、すっごくうれしかった!(^-^) またお会いしたい、お話させていただきたい、ってずっと願ってたので、たとえ短いあいだだけでも、間違いなくしあわせでした。お顔を見られただけでも何よりでしたよ。
先生、本当にありがとうございました。またいつか――今度はお仕事の邪魔にならないようにおうかがいさせていただきますね。

あ、そういえば品川では、画廊へ行く途中の道で、コスプレした人を何人か見かけたなあ…。レースがたくさんついたゴシックっぽいのとかキンキラのラメ入りとか、お医者さんみたいな服装のとか、ショッキングピンク+黒のどぎつい色あいのとか。想いっきり場所柄にあってませんでした(笑)。これはやっぱり今日がハロウィンだからなのでしょうか?
てゆか、自分でもどうかなあとは想うのですが、こういう趣味をお持ちの方々に出くわすと、私、どうしても身体を固くしてしまいます。怖い…というわけでは決してないのですけど、自分にそういう趣味はないしやってる人も身近にいないものだから、目の当たりにすると反応にヒジョーに困っちゃいまして。あと眼のやり場にも(苦笑)。
すくなくとも理解はあるつもりだから、もうあとは慣れなのかな、やっぱり。ヘタすれば不審者ととられかねないくらいに挙動がギコギコになってしまうから、おかしなことにならないうちに何とかしたいものです。

めいっぱいたのしんでホテルに帰るともう夜の7時。土日祝日はお店の営業時間が夜の8時までなので、ふたりともすぐ部屋に荷物を置いて飛び出しました。(近道に歌舞伎町1丁目を通ったのですが、やたらまぶしい道中にほすとさんや客ひきさんがたくさん出ていて、ものめずらしさにまたきょろきょろしてしまいました。ホント、あそこは不夜城です)
どうにかまにあったところで今夜のサブ。

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「アボカドベジー」
画像だとちょっと見えにくいですけど、ペースト状にしたアボカドをパンに塗りつけて、その上に野菜をかさねたもの。これも言ってみれば、野菜オンリーのけっこうシンプルなサンドイッチですね。アボカドは角切りにしたものをはさむと想ってたので、ペーストはちょっと意外でした。
アボカド大好きな私としては、これを注文しないわけにはいきません。だけどアボカド入りのサンドイッチなんてまだ食べたことなかったので、いったいどんなものなのか、たのしみ半分・ドキドキ半分という心持ちでしたよ。
おいしそうなサンドイッチをたっぷりためつすがめつしたあとで、心を決めてひと想いにパクリ!
……く、クる〜…!!
アボカドベジーにお似あいなのはわさび醤油ドレッシングだからということでそれをお願いしたのですけど、これ、わさび…わさびキツい!
イエ私だって、アボカドをわさび醤油で食べたことくらいはありますよ? 別名を「森のバター」と呼ばれるくらいですから、脂肪分たっぷりで、トロみたいなもの。だからいただく時は、薬味でおいしさを引き立たせるのと、あと青臭さを消すのもかねて、わさびを入れたお醤油につけています。
だけど味覚がいまだお子ちゃまな私は、わさびを入れるといってもじっさいの量はほんのちょっぴりで、入れてないのとたいして変わりないくらい。だからドレッシングも、想ってるよりちょっと多いくらい、ほんのちょっとつうんとくるだけだろうとタカをくくってたんです。
甘かった……。
ここまでわさびを入れたお醤油がかかるとはまさか想わず…。あまりに強すぎる刺激にヒイヒイ言ってしまいましたし、ふととなりを見ればKくんもかなりつうんときてるらしく、しわというしわを眉間によせた顔で鼻つまんでました(笑)。
でも、サンドイッチそのものはやっぱりおいしかったですよ! アボカドのまろやかさと深い緑のにおいが野菜といっしょになって、いい味わいがありました。わさびの清涼感も、なれてくるといい刺激でしたしね。
アボカドベジー、ごちそうさまでしたっ!(^-^)

そして夜。
明日の準備と帰り支度をしつつ、今日お昼ごはん抜いちゃったからくるだろうなあ…と想ってたら、やっぱりきました。腹の虫が(笑)。Kくんとふたり、顔を見あわせて苦笑です。
というわけで今夜のサブ(パート2)。

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「ハーブドッグ」
ハーブ入りソーセージがまるまる1本入ったゼイタクな一品。ドレッシングはお店の人のオススメ、マスタードです。
これもんまんまでした。かぶりつくたびに心地よく噛み切れてくれるソーセージの歯ごたえがたまらん…! お野菜との相性もばっちりでしたし、全体的な味の方が問題ないのはもう言うまでもなく。
ただ。
今回はじめて持ち帰りを頼んだのですけど……うん、やっぱりパンはトーストしてもらった方がおいしいです。しないのが悪いとは言いませんけど、それでも風味が段違い。時間の経過も確実に味に影響しています。
「一生のうちで食事の回数は限られてい」ますからね。どうせ食べるならおいしいごはんを食べたいものです。だから、これからは一食一食をできるかぎりちゃんととろうと想いましたね。
まあともかく、ハーブドッグ、ごちそうさまでしたっ!(^-^)

たのしいたのしい東京旅行も明日でおしまい。
最終日もちゃんとステキな、というか今回一番のたのしみである予定が入っているので、しっかりめいっぱい遊んでこようと想います☆

しかし、今日の『エレメントハンター』…キアラさん…。
あの科白で沸騰した人は果たして何人いるでしょう?(苦笑)

  ※ ※ ※

以下、本日お世話になった方に私信です。(※アルファベット順)
このページのこと誰にも言ってないから見られてるかわかんないけど…ま、いっか。(←ええんかい)

Kさま。
わー、こちらこそ今日はどうもありがとうございました! ふだんHPの方をたのしく拝見させていただいていて、拍手メッセージでも元気いっぱいのお返事をかえしてくださるしで、Kさまはとてもあこがれの方なのです。だからずっと、1度はお話しできたら、って想ってたんです。
そしてお会いできてとってもうれしかったですよ〜!! わざわざ貴重なお時間を割いていただいて、本当にありがとうございましたv かんじんのこちらがうれしさと緊張のあまりロクな話し相手になってませんでしたが、HPに出ているお人柄そのままにとてもやさしくしていただいて、おかげさまでとてもしあわせな時間をすごさせていただきました。
もしまたどこかでお眼にかかれることがございましたら、その時もかまってやってくださいませです。(^-^)


Oさま。
あこがれの方にまたお会いできて、ほんのすこしだけどお話もさせていただいて、とってもうれしかったです! ありがとうございましたっ!(*^-^*)
以前お会いした時は、じっさいにご本人さまを前にした時のへどもどがすさまじくってまともにお話しすることができませんでしたけど(挨拶以前の問題でしたよね…)、今回すこしでもマシになっているとすれば、それはひとえにむけていただいた気さくさとおやさしさのおかげだと想います。笑顔とお言葉のおかげで、はりつめていた心がだいぶやわらぎましたから。……ただやっぱりじっさいに前にしたOさまはまぶしすぎて緊張は隠せませんでしたが。(^-^;)
今後ともどこかでご縁があれば、と願っています。


Vさま。
おわわ、まさか半年前の絵チャでのことを出しただけで想い出していただけるなんて…! たった1度きりのことでしたので、想い当たっていただけてとってもうれしかったですよ〜vv その節はお相手いただいてどうもありがとうございました。そしていろいろと失礼いたしました…。
当日はお会いできて、直にお話もさせていただいて、とってもうれしかったですよ! チャットをしながらイメージしていたとおりのしなやかでしっかりしたお方でしたので、気さくににこやかに話しかけていただいたこともあって、おかげさまで終始安心してお話させていただくことができましたv こちらの言葉をちゃんと聞いた上で返してくださるので、助けられていた部分もかなりあって…。とつぜんの「やめてお願い!」にはちょっとビックリしてしまいましたけどね(笑)。
しかもご出品のものを、買って自己紹介したあとで「言ってくだされば差し上げましたのに…」なんてお言葉をいただけるとは想わず…。イエイエそんな、しっかり買わせていただきますとも! タダでいただいたりなんかしたらバチが当たってしまいますよ! そのお心づかいだけで、私にはじゅうぶんにありがたかったでしたvv
もしまたご縁がございましたら、お話させてくださいませです。でもってキングにもさわ(以下略)
あと、某“見苦しい”では完璧にストーカーになり果てていてスミマセン。(-_-;)
これからもちょくちょくお邪魔させていただくと想います。(←…)


Wさま。
まさか半年前の絵チャのことを出しただけで想い出していただけるとは…!! こちらこそ、あの時はどうもありがとうございました。かまってくださって気にかけてくださって、おそれ多いながらもとてもたのしい一夜でしたよv (^-^)
そして当日はお相手くださってどうもありがとうございました。にこやかに、時にはにかみながら接してくださって、そのやわらかさ(もちろん、いい意味での、です)が何だか心地よかったです。
こちらのお願いにビックリするくらい恐縮されてましたけど、イエ本当、大好きな方の大好きな作品ですので! 叶えていただいて身にあまる光栄ですよ! おかげさまでいまでもうれしさが続いていて、見返すたびに心があったかくなるんです。当日のことを想い返しては、ひとりひたりつつニマニマしちゃってます♪(←キモッ)
……しかしまさか再度お会いすることになろうとは(苦笑)。連日無体なお願いしてしまってどうもスミマセンでした…!!(>_<)
もしまたいつか、どこかでお会いできる機会にめぐまれましたら、その時は――よろしくお願いしまああああああああああああす!!!!!!!!
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