2018/9/24

セレブレーション!  



というわけで。
いまから観ます!
私の好きな四文字熟語は今日は一日「映画三昧」♪

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あー、ジャンナさんはやっぱり魅力的だな〜vv
しかしいつ見ても疑問なんですけど、あちらの警察さんは本当に現場でサンドイッチ食べてコーヒー飲むの??(笑)
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2018/9/24

観てきました!  

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夏映画二本!\(*^▽^*)/
なかなか行く時間が取れずにいたのですけど、何とか最終日にすべりこむことができました〜♪
どちらも最高でした! 劇場で観て大正解な作品たちでしたよ!
夏休みの宿題を、ようやく終わらせることができました。やっぱり映画っていいな!\(*^▽^*)/
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2018/9/22

ああん?  

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「ンだよ。ナニ見てんだコラ」
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2018/9/21

えーっ!?  

『Phantom in the Twilight』がディスク発売中止……「延期」じゃなくて「中止」って……。
お昼にあまじょんさんからメールがとどけられた時は何のじょうだんかと想いましたけど、じっさいに確認してみたら商品ページは消えてるし、公式HPにもお詫びが掲載されてるしで……。あんまりにもショックすぎて、いまだに「は?」と間の抜けた声しか出てこないです。
山下大輝さんがご出演されていらっしゃるということでチェックしてみて、うちのTV環境では視聴できないものの面白そうだしネットの感想をざっと拝見させていただいたかぎりでは評判もよさそうだしで、買えるのを心待ちにしてたのですが、それだけに受けたショックもひどくおおきいです。まるで鬼太郎第五期の時みたい。(そんな中スタッフさんが誠意をもって対応してくださっているのがまた……)
でも、待ち続けようと想います。どのようなご事情があったのかは存じ上げませんが、『沙粧妙子 最後の事件』や『ギフト』みたいに時を経てディスク化が実現される例もあるのですし!
どうかいつか叶えられますように……!
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2018/9/20

うっひょーvv  



待ってましたッッッ……!!(心底からの叫び)
ノベライズ(角川ホラー文庫版!)を読んで、とっても面白かったので、ドラマも見てみたいと想ったのですけど、時すでに遅く、規制の箱に入れて鍵をかけられたあとだったのです。
その後も評判ばかり聞いていて、なのにちっとも見れなくて、そのたびにため息をつくばかりになっていたのですけど……20年以上の時が流れたいま、ようやく封印から解かれることになって、心からうれしく想います!\(*^▽^*)/
沙粧妙子といい、やっぱりあきらめないで機会をねらい動き続けてくださる方はいらっしゃるのだなあ……。これであとは発売までにおかしなことをやらかす人が出てこないことを祈るのみですね。
飯田さんおめでとうございます! もちろん買わせていただきますよー♪(*^-^*)
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2018/9/19

拍手お返事。  拍手お返事

9月19日/だごん様
メッセージありがとうございます!
それはまたふしぎな夢で……。ヴィジュアルをうかべて、つい「ピンヘッド先生みたい……」と想ってしまいましたけど、ふたりをいっしょに考えてしまうなんて失礼な感想でした。(もちろん、ピンヘッド先生に、です/笑)
でも本当、当のご本人をよくあらわしているかのような夢ですね。
焼き鳥の串が平気でもフレディ大先生が相手だとどこまで健闘できるか見てみたい気もします。
大先生「じじいの夢なんかお断りだ」

 
ほか、拍手してくださった方たちも、ありがとうございました!
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2018/9/19

もやもや。  




お言葉ごもっともなのですけど、小説を読もうにも読めない人たち(活字を読むのがどうしようもなく苦痛である、ディスレクシアである、などの理由で)はどうすればいいんだろう、とふと。
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2018/9/19

んー?  

尾之上さまからおはがきをいただいた……という夢を見て眼がさめました(笑)。
文面はもうおぼえていないのですけど、厚手の紙にマジックでかかれていて、水にぬれでもしたのか、文字が赤くにじんでいたような? 続きを見られたらたしかめたいところです。
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2018/9/18

ひょわー。  

https://twitter.com/nhg_anime/status/1040525567110475777

(※表記の都合により、そのまま埋め込むと文字化けして記事ごとつぶれてしまいますので、リンクで失礼させていただきます)

つくもがみがもうすぐ終わるとはいえ(作業的にはもう責了?)、本当今年どんだけご活躍されるんですか下山さん……。
もし「今年は大活躍の年!」なんて占い師さんみたいに助言された方がいらっしゃったりしたら、とんでもないくらいの大当たりだなあ……なんて、つい考えてしまいました。(^-^;)
とまれ、山下大輝さんもご出演されることですし、見たいな、このアニメ!
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2018/9/18

勝手に話を読んでみる。  

つくもがみの「江戸紫」の回について、このような記事をお見かけしたのです。

「物語の象徴であるおばけ櫓はおばけ煙突をモデルにしたものだろうけどこの時代に存在しないものを出してきたのは残念」(※大意)

存在しないものなんて言い出したら時代ものフィクションのあんなものやこんなものはことごとく登場できなくなるのでは……(苦笑)。
と想わずツッコんでしまったものの、一方でちょっと気になったこともありました。
この回の脚本を担当されたのは浦沢義雄さん。言わずと知れた、この道ン十年のヴェテランで、アイデアマンの評判も高い方ですが、そのような方が果たして何の含みも持たせず想いつきだけでぽんと出すものだろうかと、そこのところがひっかかったのです。
なので、ない頭を使って自分なりに考えてみることにしました。

(※以下、あくまでいち個人の勝手な憶測ではありますが、ネタばらしになりかねませんので、本編を未試聴の方はご注意ください)

で、おばけ櫓がその役割を果たすラストシーンの意味を考えてみた結果、下にならべているような理由から、このお話は過去というおばけがあらわれるひとつの怪談ばなしではないかと想ったのです。

〇おばけとは過去をひきずってあらわれるもの。この話においておばけ櫓は、“過去のない人”半助さんにかさねられる過去の象徴である。
〇川の流れは時の流れ。ラスト、たそがれどきに川をくだり、おばけ櫓が見えてくるのは、過去という亡霊と対峙すること。
〇清次さんの「半助さんが(櫓のことを)教えてくれたんです」は、過去と現在のあいだでゆれていたあの人を一度現在から切り離し、過去にむかいあわせるための「仕掛け」。
〇見る場所によって三本になったり二本になったりと変わる櫓。人の過去もまた、見る角度を変えればよいものにも悪いものにもなるし、時間がたつと見方も変わってくる。
〇だけど「ただ、それだけのもの」でしかない。どれだけの過去があっても、人が生きているのはいまである。
〇おばけはいつか消えてなくなる。だから、過去にとらわれる必要なんかない。

ちなみに浦沢さんは、おばけ煙突が立っていた千住火力発電所のあった、東京都足立区のご出身だそうです。なので、おばけ煙突は浦沢さんにとって身近なものだったと想われます。
それをこのお話の中で、おばけ櫓として登場させたのは、半助さんから「過去」という憑きものを落とすためであると同時に、現在・現実を生きている人たちへのはげましの意味もこめられていたのではないでしょうか。
人間、生きていく上で過去に迷い、とらわれることもある。だけど気にせず前へ進んでいいんだ、という。
発電所があったのは隅田川沿い。煙突が取り壊されたのは8月26日と、放送日と時期も近い夏の終わりです。(※浦沢さんが10歳のころのこと) そういったこともあわせて考えると、ないことではないのでは。

そして、怪談は時に人をなぐさめる性質もあるもの。
サブタイトルである「江戸紫」はこれまでどおり色の名前の一種で、このお話においてはラストシーンのたそがれどきの空の色をさしているのでしょうけど、それと同時に、半助さんが商っているものが海苔であることにもかけられているのでしょう。紫には「成仏」の意味があるのだそうです。

……なんて、あれこれ考えたところで、あくまでいち個人の勝手な想像、というか妄想で、本当のところは知るよしもないのですけどね(笑)。
それにこんなこといちいち知らなくたって、楽しむぶんには何の問題もないのですし!(*^-^*)
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