2009/6/28

帰ってきました!  

いやー…何かと! ほんと! いろいろと!
たのしい週末になりました…!!

トモさんマルコさん、あらためてご結婚おめでとうございましたv
H先生、今度はお会いできるといいですね。そしてその時はごはんおごってください♪(笑)


よっし。
これで当分は、遠出の用事もいろんなヤボ用もない(はずな)ので、課題とコメント返しに集中できそうです。
……おかしなカッコがきがついてますが、落ち着いてやっていこう。おう。
0

2009/6/26

ねもい…。  

眠いが深化するとこうなります。(※なりません)

ちょっと用事でばたばたしてまして、ここしばらく身動きとれずにいました。不在にしてしまい、どうも失礼いたしました。
留守にしていたそのあいだにこちらをたずねてくださったみなさま、どうもありがとうございます。コメントなどもまたいただいてしまって……まだ返しきれていないうちにいただけるなんてとてもおそれ多いのですが、いただいたメッセージは本当に励みになってます。どうもありがとうございました!
時間がかかってしまいますけど、かならず、なるべく早く返させていただきますね!

でもってこの際だからいっしょにまとめてすませたれーと、送りものもしておきました。
差出人不明のものが近日中に到着するはずですので、お心当たりの方はお待ちくださいませです〜。
明日晴れたら、あなたに会いに行きます。

あと拍手画像も交換しておきました! 何てことのないものではございますが、ぽちぽち押していただいてうれしいです♪(^-^)
もしよろしければ、これからもよろしくお願いいたします。


さあ、週末は遠征だ!
待ってろよ、おふたりさん!(待ちません)(待ってくれそうにすらありません)
4

2009/6/22

鬼太ちゃんの笑顔の花を見たい……これもいつか咲くのでしょうか?  

本やさんに行って『オトナアニメ』誌を見てきました。

たしか8号あたりからだったかしら、第5期鬼太郎のシリーズ構成をつとめられた(ああ、過去形でかかないといけないこのつらさよ…)三条陸先生のインタビューが毎回掲載されているのです。
今回見てきた12号は、鬼太郎が終わった直後にとられたもの。三条さんの第一声がかなり痛々しく(本当にもう…)、そのあとに語られた話ではちょっと抜粋してみるだけでも、

「3年目に続いていけるということで仕事を進めていたので」

「たとえ3年目に入っても2年半で終わることもあるかなと思い、126話で完結できるように構成は作っていたんですが」

「4月の番組だったら前年の9月には決定していないとおかしいんですよ」

「一ツ橋さん(一つ目小僧)はどこかに行っちゃったままだし(笑)」

……………
……ただ涙、涙…。
150話の大台に乗ることや一ツ橋さんのキャラ造形と復活計画、アカマタさんのことや四十七士終結とそれ以降の構想なども語られていただけに、それがいきなり見られなくなってしまったのは本当に残念でなりません。
救いがあるとすれば、それはすこしでも視聴者の受ける傷が浅くてすむようはからってくださったスタッフさんたちのお心づかいです。…また泣けてくる…。

何だかこうなると、へっぽことしてはフジテレビのてっぺんの方にK原I騎先生の劇画に出てくる悪役のようなおえらいさんがいて「もっと視聴率を取れるものに変えてしまえ。わが社の繁栄に、鬼太郎など邪魔なだけだ」と命令をくだして高笑いしてたんじゃないかと勘ぐってしまうのですがこれいかに。さすがの『オトナアニメ』誌も大人の事情は載せられないらしく、中略された真相は闇の中です。
しかしそんなことはどうでもいい。どうでもいいから鬼太郎を見たいんだ。
せめてあと26話をかえせよう、フジテレビよう。

あと三条先生、三条fanはここにもいますよー!!(ネット世界の片隅から)

     ☆

そしていっしょに読んだ『青春と読書』7月号の荒山先生のエッセイにフきました。乙女て…。
7月3日、たのしみにしてます(笑)。
0

2009/6/21

とどきました!  すきなものとか。

というか、とどいてましたっ!
映画館から帰ってきたら、あまじょんからのお荷物がお待ちかねです。
わあいわあい、ちゃんととどけてくれてありがとうございます、運送やさんv 感謝してまーすv (^-^)

そしてこれがそのDVDだっvv

クリックすると元のサイズで表示します

Yeah!! Yeah!!
Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah… Wow Wow Wow Wow…
Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah… Wow Wow Wow Wow…
Yeah Yeah Yeah……って、何でtrfになってるんでしょうね(笑)。ええと。

しかしすごいうれしいです。何せ待ちに待った鬼太郎映画のDVD…!
もうよろこんじゃってよろこんじゃって、開封する前からひたすらテンションあがりっぱなしですよーvv
イェー! イェー・イェー! フゥー!!

クリックすると元のサイズで表示します

落ち着いてからビニールをはずして箱をあけると、中はこのような作りに。
DVD本品と、そしていっしょに特典の遊戯札(四十七士トランプ)です。こちらはまだ開封せず、いつか四十七士がTVで(強調)集結した時のために取っておきます。あー、早く見たいなー。(しつこく強調)

しかしフタを取ると墓場柄があらわれるというのには意表を突かれました…。
どういう意図があってのことなのかはわかりませんけど、でも、悪い感じはしませんね。(^-^)

ちなみに……

クリックすると元のサイズで表示します

……だって…好きなものは好きなんだもん…。
好きなものは好きなんだもん!!(←わかったわかった…)

やっぱり鬼太ちゃんはいつもカッコいいです。永遠のかがやきです。大好き。
本編も特典も、心ゆくまでたのしみますよーvv


◎DVDはコチラ

 →古賀豪・監督『劇場版ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!』 限定版 通常版



これで今日の目標はすべて達成。――Mission Complete!!
0

2009/6/21

天に風穴が開いた日、明日に続く道を見た。――『劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇』  視聴記。

じつは『悪魔くん』見終わって記事かいた直後にお出かけ。こちらではやってる劇場ひとつしかないし、しかもその上映期間が何故だか異様に短い。時間が今日ぐらいしか確保できないので、くもり空で小雨のぱらつく中を行ってきました。
前回の切りどころがああだったから、いったいどういう構成になっているのか、そしてどういうフィナーレへ持っていくのか、気になって気になってとにかく期待していただけに移動中も場内に入ってからも座席に落ち着いてからもとにかく心ははやりまくりでしたよ。そわそわそわそわ。
そして観賞したのですが。

(※以下、あまり内容にふれずにかいてますが、ネタばらしがダメな方はご注意ください)

イヤもう…とにかくすごかった。基本的なストーリーラインは同じなのですけど、実質はTV版よりはるかにグレードアップしてました。
テッペリン攻略戦については冒頭でアバンとして短くまとめられていて、物語本編はその7年後、カミナシティからスタートします。年月を経た都市を背景に、ここに住む人たちとかつての大グレン団の平和な日々が語られ――そして束の間ののちに次つぎに起こるアンチスパイラルの襲撃!!
そこからあとはもう一気呵成。サントラでもおなじみのエレクトリックマンデーやトランペットの曲がかかる戦闘シーンでは早くもぞくぞくしてきましたし、それからも宇宙戦のこと、月のこと、ロシウのこと、最終決戦のこと――もう知ってるところも知らないところもすごいところばかりで、片時も眼が離せませんでした。ずっと息をつめていて、あいまに入る作戦会議とかのシーンでようやくそれを吐き出せて、だけど意識はスクリーンに集中させたままで。全体の4分の3以上がハイテンションですすめられていたんじゃないかなあ…。2時間弱ずっと、とにかく怒涛のように展開していました。

物語ばかりでなく、シモンとニアを中心に、キャラクターたちの内面もより深くかきこまれていました。
その主人公ふたりについてはもちろんなのですが、個人的にギミーが気になったかな。要所要所で先輩に問いかけるのといっしょに心情を出してるんですけど、そのたびにうつむいて、いまにも泣きそうな顔してて。7年前のむかしはひたすらやんちゃな男の子でしたけど、こんなこと言うようになったんだなあ、って。TV版でもあったそれらのシーンを、あらためて感慨深い想いで見かえしていましたよ。
ロシウの苦悩や、ヨーコの胸にあったもの、ヴィラルのいさぎよさと戦士らしさ、キタンが抱いていた想い、そしてやはり出てきてくれたあの人の言葉……みんな忘れられないくらいあざやかに心にのこっていたものが、今回の劇場版でさらに胸を熱くしてくれました。
物語がすごければそこにいるキャラクターたちもすごい。ところせましと暴れまわって突き進んで、その中でひたすら熱く、時には心にくるものを見せてくれて。そのひとつひとつに、見入ったり、感じ入ったりしながら、これがグレンラガンなんだなあと、当たり前のようなことをいまさらのように想っていました。――本当に、すごいと想います。ふるえの走るくらいに。
そうそう、ヴィラルといえばここも印象にのこってます監獄でのシーン。
「○○の△△にくらべれば〜」
よく言った!(笑)
あとハッキング螺旋王。何あれ。(笑)(←ホメ言葉)

そして今回の劇場版では反のひともたくさんしゃべってくれててうれしかったです♪ が。
まさかあれをやるとは想いませんでした…。本当にちゃんと決着がつくのか、つくとしてそれはどういう形のものになるのか、結末が見えなくてとにかくハラハラしていた時にとつぜん出てきたから想わず「うお」って。さぞご満悦だったろうなあ、K川さん(笑)。

中心にいたシモンだけじゃない。
みんなが主人公だった。みんながカッコよかった。
どんなになってもすすんでいくみんな、その中で消えていった人たち、さらには前に立ちはだかるアンチスパイラルまでもが、感動的なまでにカッコよく映りました。天にあいた風穴も、そのむこうにある明日も、誰ひとり欠いても見られないものでした。
だから、ひとりひとりの強さとおおきさ、そして笑顔が、とても心にのこるのです。

すべてが終わったあと、EDを聴きながら想わず涙してしまいましたよ。今回の主題歌もとてもいい曲です。EDアニメもよかった。最高でした。
そして、最後をしめくくるエピソードと、そこでかかってた曲がまた…。
本当、どう語ればいいのか…とにかくすごい作品です。それだけは確実。もう見ているあいだじゅう、ずっと背をシートの背もたれに押しつけっぱなしで……何て言うか、むかい風の風圧を受けている時みたいに、吹きつけてくるようなすごいパワーをこの物語から感じていましたよ。あらためて、この『天元突破グレンラガン』という物語のすごさと強さを、まるで叩きつけられたように想い知らされました。
お近くの劇場でやっているという方、もし未見でしたら、早いうちにGoですよ!
あ、その前にTV版か『紅蓮篇』で予習をお忘れなく!(笑)

何はともあれ、スタッフのみなさま、キャストのみなさま、制作お疲れさまでした!
そして本当にありがとうございました! すてきな作品に最高のかたちで再開できて、最後まで見とどけられたことを、こみあげてくる想いといっしょに心から感謝しています。
TVに映画にと突き進んできた物語がひと段落して区切りをむかえて、これからどこへむかうのかはわかりませんけど(『紅蓮篇』見に行った時に順列でグレンラガンは実写化しないのとお父さんに訊いてたちいさな女の子を想い出しました/笑)、それがどのようなかたちであってもいつかまたお会いできるのをたのしみにしています!


◎公式HPはコチラ

 →『劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇』

しかしブータのアレがなかったのはちょっと残念だったなあ…。
あと勇太くんがダヤッカさんのお嫁さんだなんていまだに信じられません(笑)。



これで今日やるべきことのうち3分の2はクリアー。
あとは無事にとどくのを待つばかり…。
0

2009/6/21

そして当日  視聴記。

タイマー録画のセットもできてないのにいきなり両親に連れ出され、あちこちひきずりまわされたあげくようやく家に帰れたころには放送時間をすぎていた……

……という夢を見ました。(しかも2回)(どんだけ)
これ以上寝てたら精神衛生上よろしくないと判断したのでとっとと起きましたよ! 朝の8時に!
で、TVのある部屋へ行くと、

母「あら? どうしたん、早いやないの」
私「これ以上寝てたら寝すごしてしまいそうな気がするから…」
  (↑まさか夢におびえてとは言えない)
母「タイマー録画しとんやから、また寝てきたらええやん」
私「それはだめ。放送をリアルで見ることに意味があるから」
母「……」

……こんな子どもでごめんなさい。
いつだったか、いつになったらこういうシュミがなくなるんかしらねえとあきれまじりに言われたことがありますが、すみません母タマ、あきらめてください。死んでもなおらないと想います。

そんなこんなもありましたけど、ちゃんと見ましたよ! 見れましたよ!
おおおお……まさか生きて見ることが叶うとは…!!
4話分全2時間、始終コーフンしっぱなしでした。

○主人公の声が第3期猫ちゃん! 大好きなので期待しまくりでした。でもここではちゃんと悪魔くんしていて、まじめで一生懸命なあたりがよく出てていいなあと。
タマネギ頭のてっぺんに手を置いてみたいです。

○妹の名前が「エツコ」! 父親は漫画家で「シゲル」! ウォウ!
じゃあお母さんは…「ヌノエ」?(※違いました)

○百目かわいい! 「〜もん」の口グセに辛抱たまらなくなる。ぎゅーしたいv

○メフィストU世…!!(悶絶) 何だこのステキキャラはけしからん。

○いいなあ、ラーメン(笑)。親子でずるずるも、聞きつけてピュンも。

○で、その親父は腰痛持ち。そんなのアリか!(笑)

○使徒たちの中ではこうもり猫のキャラクターがたのしかったです。やたらヨイショするろくでなしっぷりといい、悪魔くんを平気ではめようとするひとでなしっぷりといい、物語にいい味をつけてくれていました。ねずみ男先生みたいな役どころになるのかな。

○ヨナいた! しかもサイズけっこうでか! しかし写生の時間のあれは…(笑)。

○そして佐藤さんの演出さすがでした。OPからもうカッコいい。職人仕事です。
お名前を確認した時から期待してましたけど、やっぱりいいわぁ…。

以上、雑感をほんのちょこちょこと、あえてぼかしてかいてみました(笑)。あにまっくす内で何度か再放送されてるので、まだの方はぜひご覧になってみてください。面白いですよ!
あー、すっかりハマっちゃったな〜…。まだしあわせがあふれていて、頭の中が桃色のもやがかかったみたいにポヤ〜としてます。至福のひと時でしたv さすが水木作品、やっぱり何味も違うぜ!
これからももちろん見続けますよ! 第5話は26日だ!
バランガバランガー♪(^-^)


……これで今日の目標の3分の1は達成。
あとは任務をこなして、無事にとどくことを祈るのみ…。
0

2009/6/20

いよいよ明日!  

どうか無事に配信されてくれますように。
運送やさんがとどけてくれますように。

で。

前祝い&景気づけに呼子の回を見かえしましたよ。
ああー…やっぱダメ。どうしても例のシーンでボロボロ泣いてしまう。呼子ー…。
ちなみにこれ、劇場版にもつながる作品で、クライマックス中、夜道怪が「呼子さん!!」って声をかけるシーンがあるんです。はじめて聞いた時、胸の奥からぶわっとあふれてくるものがあって、すごいエモーションに包まれてました。想い返すだに感動的でした…。
例のカットの修正はありませんでしたが(苦笑)。何かの意図がふくまれているとも想われませんし、やっぱりチェックもれなのでしょう。
でもそれもささいなこと。いつまでも大切に抱きしめていたい、とてもすばらしいお話です。

あといっしょに第42話も。三条さん会心のかわうその回。
放送当時見れなかったのでようやく初見になりますけど、すごくいい話でした。笑った。泣いた。そしておおいにたのしませていただきました♪ かわうそかわいいv お●まスゴイ(笑)。
それと、出てましたね、声。
盗られてたけど。ものそい処理ほどこされてたけど。
エンディングのキャストロール、

  「花子 笹島かほる」

ピポパがはじまる数ヶ月前のことです。
0

2009/6/19

はっぴーめりー☆  

昨日、更新の作業をしてる最中、お友だちのトモさんからメールが送られてきました。
いまは隣県に住んでいる友人からの、何の前ぶれもない受信だったので、いったい何だろうと想いつつひらいてみると、そこにはこんな文面が。

 遅くなったけど、5月末にマルコっちと結婚しました。
 報告遅れてごめんなさいm(__)m
 引っ越しだなんだでまだバタバタしっぱなしなので
 まずはメールにて報告です(^-^)/


そして、教会前でしあわせそうな新郎新婦のおすがたが、いっしょに添付ファイルに。
ちなみにマルコさんというのは、同じく私のお友だちで、共通の知人です。

そうかあ、ご結婚されたんですね〜。これモデル写真とかじゃないんですね〜。(←超失礼)
トモさんもマルコさんも、いっしょにいたころはよく遊んでもらったりもした大切なお友だちなので(むしろ面倒見てくれる保護者かも?)、おふたりがむすばれたのはとってもうれしいです。てゆか、ふたりがくっつくなんて想いもよらなかった(笑)。

てなわけでとりあえず、来週末は隣県までお出かけしてきます。そして新婚らぶらぶなおふたりをつつきまわしてこようと想います(笑)。さぞまぶしいんだろうなあ…。きっとラブラブオーラ全開ですね私あてられっぱなしですねウフフ(照)。
おふたりの出逢いはいつ? 第一印象は? 彼のどんなところにひかれました? 彼女のどんなところが好きですか? プロポーズはどちらから? その時の言葉は何ですか? 役所への届け出はいつ? 得意料理は何ですか? 子どもは何人ほしいですか?
(↑うるさいますこみかお前は)

そんなことはともかく、いまはただ、心から祝福したいです。
どうかすえながくおしあわせに――。
0

2009/6/19

計画第1段階・完了。  

こないだ見たアニメの舞台が愛媛でたまげてしまったケイトっちですこんばんは。……すみません、いちおう見てます1710(暗号)。
しかし愛媛に潜水艦って微妙だなあ…。あの港、宇和島だったらどうしよ。

ええ、それはさておいて……。

コメント、2008年11月中にいただいたものにつきましては、すべて返させていただきました。たいへんお待たせしました! なお、返事をかくにあたっては、コメントをいただいた当時に自分の中に生まれた気持ちをもとにしており、数ヶ月たった現在でも読めるものになるように必要に応じて手を加える、という方針を決めて取り組みました。(自分の気持ちをどう文章にしようか、いつも頭の中でこねくりまわしているので、多少の保存は効くみたいなのです)
コメントいただきました、たけさま、koさま、加賀美雅之先生、どうもありがとうございました。そして、お待たせして本当に申し訳ございませんでした。
何をいまさらの返事ですが、もしまだよろしいようでしたら、おそれいりますが受け取ってやってくださいませです。

あとメールの方も、2008年中にいただいたものにつきましてはすべて返信させていただきました。こちらもながらくお待たせいたしました…!

あんだけ時間かけといてこれだけかよと言われそうですが、申し訳ございません、時間が絶対的にすくなくて…。
せっかくおゆるしいただいていても(水葉あおいさま、再度のコメント、どうもおそれいります…!!)、このままでは遠からず見はなされてしまうこと必至ですね。……ペースあげていかなきゃ…!!(汗)
でもあんまり気ばると身体にたたるのでかまえだけでものんびりとやっていきます。
すぐまた次のにとりかかります〜。

やりたいこともやらなくちゃいけないこともたくさんあって、それを全部やるための時間がなかなか取れないのが苦しいですけど……ひとつひとつこなしていくしかないですね。
――よし!
「とにかく笑ってみらいオレンジ!」

景気づけに言ってみた(笑)。
たのしみにしてます、『エレメントハンター』
4

2009/6/15

やらしいこと考えてたわけじゃないですよ!(汗)  

今日の夜は母タマが用事でお出かけ。でもって家族もみんな用事で留守。
なので晩御飯は自分で作ることになりました。
何にしようか迷っていたところ、ちょうどおなすが眼にとまったので、だったら味噌炒めにでもしようかと早速準備をはじめましたよ。
おなすを縦に切って、次いで横に何分割かちいさめに。大好きな食材で大好きな料理なので、しぜん心もはずんできます♪
そしてお揚げを出して調味料も作ろうと、冷蔵庫をあけたのですが、ちょうど、そこにしその葉っぱがあるのを発見。
ここでへっぽこはこんなことを考えました。

しそ食べたい
 ↓
でも味噌炒めにしそはいかがなものかと
 ↓
だったらてんぷらはどうだろう
 ↓
おなすのてんぷらも最近食べてないしちょうどいいじゃないか

そこで急きょ献立を変更して、コンロの上にフライパンのかわりにてんぷら鍋を乗っけたのですが……これがいけなかった。
おなすをちいさめに切ってしまったために、いちいちコロモつけて揚げるのにやたら時間がかかるし、長時間にわたって火力の調節をあやまっていたためにてんぷら油そのものを焦がしてしまうという大失態。あとで帰ってきた母タマに「そういう時はコロモを濃いめにといてかき揚げっぽくすれば早く揚がったんだよ」と言われましたが時すでに遅し。できあがったものの中に、みょうに茶色い色をしたてんぷらがまじることに。
おまけにしそはひき上げるタイミングを間違えてしまって、口に入れた瞬間ぼろぼろにくずれるというできそこないのチップスみたいになってしまいました。あほや…。

そしてキワメツケはこれ。
どうにかできあがった天ぷら(とはとうてい呼べないシロモノ)をテーブルの上へはこんで、ようやっとごはんにありつけるよと手をあわせたら、鼻からひとすじ、たらりとながれるものが。
鼻血でした。ギャフン☆


わかったこと:母タマは偉大なり。
0



Powered by teacup.ブログ “AutoPage”