2009/9/18

藤本式記憶術 藤本憲幸 レビュー  藤本式記憶術


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30分で単語を1,000個覚える方法があります。
記憶術日本一に輝いた藤本憲幸さんの受験向け記憶術です。


藤本式記憶術は教科書・参考書・問題集などを記憶しておくと有利になる試験なら何でも効果を発揮します。面白いのは、音声レポートの中で藤本さん自身が次の試験科目や資格試験にチャレンジしていることです。

■ 入試問題(英語、数学、理科、国語、社会)
■ 宅建
■ FP
■ 行政書士
■ 社会保険労務士
■ 介護士
■ 基本情報処理技術者
■ 初級システムアドミニストレーター


この音声レポートによって、藤本式記憶術を試験対策にどうやって使ったらよいかが、具体的にわかります。


最初に「30分で単語1,000個」と書きましたが、これは指導を受けたクライアント(生徒さん)の平均値です。藤本さん自身は、30分で3,000個覚えられるそうです。


この数が一般的な常識からかけ離れているので、まずは、「そんな事できるわけないジャン!!」とか、「何か怪しいんじゃない?」と思うかもしれません。


しかし、この話しは「記憶術」のことであって、「記憶力」のことではありません。普段、あまり意識して区別することは無いかも知れませんが、「記憶術」と「記憶力」は全く別物です。


「記憶力」は17歳くらいをピークとして衰えていきます。しかし、「記憶術」は練習することによって誰でも習得できるテクニックです。むしろ、記憶のストックが多い中高年の方が習得が早いとさえ言われています。


30分で単語1,000個というのが「記憶力」だけでできたというのであれば、それこそ驚きです。しかし、「記憶術」というのは大量の情報を容易に覚えるためのテクニックですから、そういった「記憶術」を使えばそんなに驚くような話しではないのです。


実は、藤本憲幸さんはメディアでたいへんな実績を持っている方で、何回もテレビ出演して記憶術を披露しています。例えば、

■ NHKテレビ「信じれれない効果!ウルトラ記憶術公開」
■ テレビ朝日「アフタヌーンショー」
■ 日本テレビ「日本びっくり新記録」
■ フジテレビ「小川宏ショー」
■ 中日新聞「これが超記憶術の教室」特集
■ TBSテレビ「三時に会いましょう」
■ NHKテレビ「昼のプレゼント」
■ 日本テレビ「特ダネ登場」

などがその一部です。


また、記憶術に関する著書も多数(400冊くらい)あり、記憶術を直接指導したクライアントの数は、30年間で3万人にも及ぶそうです。


これだけの実績がある藤本憲幸さんが、大学入試・高校入試・資格試験などの受験生のために作った教材が今回ご紹介している「藤本式記憶術」です。


試験対策で覚えることに不安を持っている方や、試験準備がうまくいっていない方は内容を確認してみてはいかがでしょうか。



このサイトは、藤本憲幸さんの「藤本式記憶術」のレビュー、効果、感想などの情報を公開しています。

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タグ: レビュー 効果 感想



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