春風亭傳枝の落語雜録照相房

 

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投稿者:いちげんさん
漫画家・田河水泡先生は、代表作で戦記物「のらくろ」の生み親として、主に戦前戦中の時代に活躍していたと、本所出身の亡父に聞かされました。江東区の森下文化センターには「のらくろ」に関する資料が展示されていて、桂N丸クンらも落語会を開催する文化センター前には「のらくロード」と称する商店街。
田河氏は漫画製作のかたわら新作落語も書いていたらしく、『猫と金魚』は氏の作。先々代柳橋先生とも落語を通しての繋がりでしょうか??
アタシも学生時代にバイト先の結婚式場で、仲人を務める田河先生をナマで見ましたが、想像した通りユニークな人物でした。
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