2009/11/30 23:19
三十年洗浄 ノンセクション
ワタクシの住む家を初めて見てから約22年、来年はとうとう築30年を迎えようとしています。歴史の授業で学んだドイツの「三十年戦争」でどれだけの血が流されたことかわかりませんが、この家ではトイレの「三十年洗浄」でどれだけの水が流されたことでしょう。(爆)
さすがに30年ものあいだほぼ毎日のように家族の命と健康を守り続けた(大げさな…)、わが家のトイレもいよいよ限界が来てしまったようです。タンク上部の手洗いは水が上がってこず、配管部分から水も漏れるといった始末。水漏れはまだ微量なので大事に至ってはいませんが、このままでは本当にマズいということでいよいよリフォーム発注☆
自宅での打ち合わせの際、母は「壁紙(デザイン選択)はまかせる」と言い残し仕事に出てしまいました。父が打ち合わせしている横で業者サンの持ってきたカタログをめくり、ダメもとで提案したのが上の写真のモノ。しかし意外にも父が「カワイイじゃん♪」と一発OK。撮ったサンプルを帰宅した母に見せればやはり「なかなかカワイイ♪」と異論はないようで。ワタクシのセンスがいいのか、単純に親子だから好みが似ているだけなのか。(笑)
ということでトイレリフォームは12月14日(月曜日)。当然ワタクシは仕事で留守なのでアノ番組みたいな記録はできませんケド(記録したって公表できませんが/苦笑)、せっかくなので初めて入った際には過剰なリアクションとってみようかな?(^^;
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さすがに30年ものあいだほぼ毎日のように家族の命と健康を守り続けた(大げさな…)、わが家のトイレもいよいよ限界が来てしまったようです。タンク上部の手洗いは水が上がってこず、配管部分から水も漏れるといった始末。水漏れはまだ微量なので大事に至ってはいませんが、このままでは本当にマズいということでいよいよリフォーム発注☆

ということでトイレリフォームは12月14日(月曜日)。当然ワタクシは仕事で留守なのでアノ番組みたいな記録はできませんケド(記録したって公表できませんが/苦笑)、せっかくなので初めて入った際には過剰なリアクションとってみようかな?(^^;
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2009/11/29 0:32
こんなんばっかし。 ノンセクション
2009/11/28 23:50
2009 J1リーグ第33節 サッカー(レイソル中心)
戦いに終止符が打たれてしまいました。
残留争いの当事者同士が激突するJ1リーグ戦第33節、大宮アルディージャVS柏レイソル。昨年同様黄色い壁が築き上げられたアウェイ側スタンドで精一杯の後押しをするも、あと1点が遠く痛恨のドロー。柏レイソルは来年J2で戦うことが決定してしまいました。
序盤からパスやクリアボールがことごとく相手側にわたり、苦しい展開に。相手方に攻め上がるシーンも何度かあるものの、“決定機”は大宮のほうが多く作っていたような。前半は無失点で折り返しましたが、「いつ決められてもおかしくない」と思わせる出来。アレはあくまでも“気持ちの空回り”であったと思うのですが、ちょっと不安な空気が…。
後半に入ってコーナーキックを得るなど次々とチャンスを作り出すものの決め切れず時間だけが経過していきます。すると後半29分にフリーで受けた橋本早十に先制点を許してしまいました。しかしその2分後、フランサの3試合連続ゴールで同点に。声援もさらにヒートアップし、相手へのブーイングも一段と激しさを増します。その後も幾度となく決定機を演出するものの、相手GKの好セーブなどで得点を奪えず。昨年この地で聴いたのは10戦未勝利からの脱出を告げる歓喜の笛でしたが、今年は悲しみの笛を聴くことになってしまいました。
別にこの大一番を制することができなかったからといって、この試合に関して良い悪いを評価するつもりはありません。やはりシーズン開幕当初の戦術の未浸透が尾を引き、こういった結果になってしまったのは明白。試合終了後、選手が流した涙は責任を感じているからこそでしょうが、選手たちだけにそれを押しつけていいものか。監督が代わったことによってこれだけ失点も減ったという事実があり、どう考えても「選手の実力不足」ではないんです。明確なビジョンを示せず今季開幕へ臨ませたフロントの責任はもっと重いのではないでしょうか。これから改革が行われるのか否か、動向を見守らなければ。
mixiボイスと重複する記述(ちょっと書き間違えたのでそれも含めて)ですが、先日の清水戦のあと、ある柏サポは清水サポから「絶対(J1に)残れよ!」と声をかけられたそうで。その試合、優勝戦線に加わっていた清水は降格圏内にいる柏にまさかの5失点、これが悔しくないワケないはずですよ? それなのにあんな温かい声をもらえるなんて。せっかくあれだけの大勝を収め、そして相手を優勝戦線から遠ざけてしまった…その責任を“残留”というカタチで果たしたかったのですが、その期待に応えられなかったことは本当に申しわけなく思います。
それにしても大宮アルディージャ、どうやったらそんなギリギリで毎年J1に残留できるんですかい!?(爆) さすが文字通り“ディフェンディングチャンピオン”だなと、残留力を痛感させられましたよ…。
2009 Jリーグディビジョン1 第33節(2009年12月5日)
大宮アルディージャ 1−1 柏レイソル
74' 1−0 橋本 早十
76' 1−1 フランサ
…さ、来年は九州と北海道が待ってるってか?(^^;
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残留争いの当事者同士が激突するJ1リーグ戦第33節、大宮アルディージャVS柏レイソル。昨年同様黄色い壁が築き上げられたアウェイ側スタンドで精一杯の後押しをするも、あと1点が遠く痛恨のドロー。柏レイソルは来年J2で戦うことが決定してしまいました。
序盤からパスやクリアボールがことごとく相手側にわたり、苦しい展開に。相手方に攻め上がるシーンも何度かあるものの、“決定機”は大宮のほうが多く作っていたような。前半は無失点で折り返しましたが、「いつ決められてもおかしくない」と思わせる出来。アレはあくまでも“気持ちの空回り”であったと思うのですが、ちょっと不安な空気が…。
後半に入ってコーナーキックを得るなど次々とチャンスを作り出すものの決め切れず時間だけが経過していきます。すると後半29分にフリーで受けた橋本早十に先制点を許してしまいました。しかしその2分後、フランサの3試合連続ゴールで同点に。声援もさらにヒートアップし、相手へのブーイングも一段と激しさを増します。その後も幾度となく決定機を演出するものの、相手GKの好セーブなどで得点を奪えず。昨年この地で聴いたのは10戦未勝利からの脱出を告げる歓喜の笛でしたが、今年は悲しみの笛を聴くことになってしまいました。
別にこの大一番を制することができなかったからといって、この試合に関して良い悪いを評価するつもりはありません。やはりシーズン開幕当初の戦術の未浸透が尾を引き、こういった結果になってしまったのは明白。試合終了後、選手が流した涙は責任を感じているからこそでしょうが、選手たちだけにそれを押しつけていいものか。監督が代わったことによってこれだけ失点も減ったという事実があり、どう考えても「選手の実力不足」ではないんです。明確なビジョンを示せず今季開幕へ臨ませたフロントの責任はもっと重いのではないでしょうか。これから改革が行われるのか否か、動向を見守らなければ。
mixiボイスと重複する記述(ちょっと書き間違えたのでそれも含めて)ですが、先日の清水戦のあと、ある柏サポは清水サポから「絶対(J1に)残れよ!」と声をかけられたそうで。その試合、優勝戦線に加わっていた清水は降格圏内にいる柏にまさかの5失点、これが悔しくないワケないはずですよ? それなのにあんな温かい声をもらえるなんて。せっかくあれだけの大勝を収め、そして相手を優勝戦線から遠ざけてしまった…その責任を“残留”というカタチで果たしたかったのですが、その期待に応えられなかったことは本当に申しわけなく思います。

2009 Jリーグディビジョン1 第33節(2009年12月5日)
大宮アルディージャ 1−1 柏レイソル
74' 1−0 橋本 早十
76' 1−1 フランサ
…さ、来年は九州と北海道が待ってるってか?(^^;
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2009/11/28 0:56
道を見失わないために サッカー(レイソル中心)

シーズン終盤になってやってとこ自らが進むべき“連勝街道”で軌道に乗り、最後まで道なりに猛進するのみの柏レイソル。われわれサポーターはその道を照らす光となるべく声を出し続けるだけです。「間違いなく勝てる」なんて理由はナニもない、根拠だってナニもない。しかし今、クラブとサポーターは間違いなくひとつになっているんですから、きっとやり遂げられると信じています。
今日はぜってー勝つ!
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2009/11/27 22:54
先に新潟食ったど☆ くう・のむ・そだつ

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