アートワークという言葉がいいなと思います。
Looking good!上映会のチラシのデザインは知り合いの白井さんに頼んだのですが、そのお仕事のあり方を見たときに、その言葉がちょうど合っていると思えて、
この前の16(クラブ・ミルクのパーティー)の時にスノウさんとお話したときも、強くそれを感じました。
宮下さんの音楽もきっとそれだし、うみじの映画もそうなんだろうな。
まつのしんさん、勝券屋さんの作品もだね。
とにかく遊佐の周りには自分のアートワークを持っている人がたくさんいて、
アートであり且つワーク、ワークは仕事だけど作品で、それがアートであって…
遊佐はこれからも、そういうことを身近に置ける環境にありたいと思うし、
自分から積極的に拘わっていきたいと、将来を見据えて思うのです。
LENSの活動は最近停滞気味だけど、
私にとってLENSはそこの位置にいるのかもしれないな。
だからこれからもどんな形であっても、LENSは続いていくのだと思うのヨ。

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