2018/6/10

MIYUKI TANGO@こひつじ幼稚園 開演時間の変更について  ご案内

ご案内しておりました7月7日開催のMIYUKI TANGO@こひつじ幼稚園「アルゼンチンタンゴたなばたコンサート」は、誠に勝手ながら、当方主催者側の都合により、開演時間を大幅に変更し開催することとなりました。開演時間は午前中の開催となります。心待ちにしていて下さっている皆様方々には、大変ご迷惑をお掛けすることとなり、誠に申し訳なくお詫び申し上げます。なお、変更内容など詳細につきましでは以下のとおりです。どうぞご理解の程よろしくお願いいたします。

MIYUKI TANGO@こひつじ幼稚園「お昼前のコンサート」
【日時】7月7日(土)AM10:00 開場/ AM10:30開演
【料金】ご予約一般2,000円*中学生以下は1,500円
【場所】こひつじ幼稚園 札幌市中央区南16西12
【ご予約・お問い合わせ】りびあん(田畑)
   TEL090-9080-5993もしくは e-mail liviang@icloud.com
   
   こちらからも→ https://airrsv.net/liviang/calendar

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2018/5/26

健さん初めてのソロ・ライブ  Liviang Music Live!!

明日5月27日(日曜日)は、いよいよ小松崎健さんのりびあんライブです。

今回は、健さん唯お一人、ハンマーダルシマーのソロをじっくり聴かせてくれます。今まで、健さんにはハードトゥファインドやナーダコラボレーション、ビロビジャン、運河のカモメ等々の、どれも強く印象に残るコンセプト、そしてグループで数多く、ご出演頂いています。ところが、「ソロ・ライブ」は、今回が初めてなのです。健さんと言えば、今やトラディショナル音楽世界にとっての大切な存在であり、北海道ではこの分野のパイオニアでもあります。しかも、全国各地の人々から求められ、今なお、精力的にライブ活動を続ける売れっ子のダルシマー奏者です。その健さんが「りびあんではソロを」と、ご提案くださり、今回のライブが実現したのでした。このことは、りびあんライブにとっても一つの分岐点と言うか、到達点ではないかと感じているところです。

ジャンルにこだわらず、様々な音楽を聴いてきたりびあんのライブシリーズ。それももうすぐ100回を数えようとしています。そうした中では、ただ闇雲に音楽を聴いて来たわけではなく、そこには音楽の歴史、器楽の歴史を立体的に捉えてたいとの思いが根底にありました。その始まりというのは、健さん、そして健さんがリーダーをつとめる音楽集団「Hard to Find」との出会いがあったからでした。

ある時、偶然聴いた「Haed to Find」の音楽は衝撃的であり、初めて見たハンマーダルシマーの音色は美しく、その不思議の世界へと導かれたのでした。この音楽は、どこから来たのか。そもそも音楽は、どこから来たのか。世界にはどんな音楽があり、どんな繋がりがあるのか。その興味が、お客様と共に、りびあんのライブシリーズを作って来たのでした。そこで分かったことは、音楽とはただ楽しいだけのものではない。

たとえばダンス・チューン。ダンス音楽、舞踊曲、舞曲、色々に呼ばれ、形式も様々があるけれど、決してダンスのためのダンスをするためだけの音楽ではないということが分かりました。また音楽の聴き方とは、クラシック音楽のように芸術的視点を重んじた、様式美と完璧さが求められるものだけであってはいけないということも。精神世界の中で演じ手と観客が出会い共鳴することに意味がある。そうすれば音楽は、その時々に限りなく至福の時をくれるのです。

小松崎健さんも、あれからさらに音楽の旅を続け、新たな境地に立っている。僕はそう思うのです。今、健さんのハンマーダルシマーだけの世界を感じること。りびあんライブシリーズを続けて来たことの、一つの答えが、きっとそこにあるのです。

■5/27(日)
  Liviang Music Live Series〈94th〉
 小松崎健(ハンマーダルシマーソロ)ライブ

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中世の器楽に由来する伝統的打弦楽器ハンマーダルシマーの美しい響きとその余情の織りなす幻想。北海道を拠点に全国各地で演奏活動を行うトラディショナル音楽世界の重鎮(←愛情を込めて言います) 小松崎健さんが、ひとり心のままに愛する音楽を奏でます。

【出演】★小松崎健(ハンマーダルシマーと歌)
【日時】5月27日(日)17:00 OPEN / 18:00 START
【料金】ご予約2,500円(ソフトドリンク付おかわり自由)/当日は3,000円
*高校生以下は1,000円割引
【場所】りびあん 札幌市南区北ノ沢4丁目1-51(藻岩山観光道路通り沿い)
【ご予約・お問い合わせ】090-9080-5993(田畑)もしくは liviang@icloud.com

ご予約はこちらからも


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2018/4/22

復活の午後、たてながライブ  ライブ情報

ダンスするアコーディオンとクラリネットのアンサンブル「たてなが」復活!

93回目になるりびあんライヴシリーズの今年最初のライヴは、アコーディオンのタテヤマユキさん、クラリネットの長崎亜希子さんによる器楽デュオ「たてなが」のライブです。「たてなが」の音楽にあるもの、それは20世紀初頭の時代、パリ、ヨーロッパ、それらを様々な舞踊曲の視点からスケッチするノスタルジックな世界感であり、アコースティックな響きが広がり絡み合う温もりの世界です。お二人のデュオは実に久しく、また稀少。「たてなが」復活の午後、是非ともお越し頂きたいです。いよいよです!

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■4/29(日)
  Liviang Music Live Series〈93rd〉
 たてながライブ(ダンスするアコーディオンとクラリネットのアンサンブル)

【出演】★たてなが 〈メンバー〉タテヤマユキ(アコーディオン)長崎亜希子(クラリネット)
【日時】4月29日(日)15:00 OPEN / 16:00 START
【料金】ご予約2,500円(おかわり自由ソフトドリンク付)/当日は3,000円
*高校生以下は1,000円割引

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2017/11/26

さあ、いよいよ本日。  ライブ情報


藻岩山に白い冬がやって来ましたよ。そして今日は今年最後のりびあんライブです。

■11/26(日)
  Liviang Music Live‼︎〈92nd〉
 嵯峨治彦・福由樹子 ライブ・コラボレーション

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言うなれば遊牧的幻想のコラボレーション。類い稀な美しさ、ピアノと馬頭琴が織り成すゆかしき世界へとお連れします。ノマディック・バケーションからののど歌にも、きっとハマります!

【出演】★福由樹子(ピアノ)嵯峨治彦(馬頭琴・のど歌・ドシプルール)
【日時】11月26日(日)OPEN 15:00 START 15:30
【料金】ご予約2,500円(ソフトドリンク付おかわり自由)/当日は3,000円
*高校生以下は1,000円割引
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2017/10/30

山本敏嗣トリオ・ライヴ〜嵐の前の夕暮れに  Liviang Music Live!!

「山本敏嗣トリオ・ライヴ at りびあん」それは、嵐が訪れる前の、穏やかな夕暮れの昨日のことでした。

内省的ともとれる繊細なハーモニーが心地良く、そして一つ一つの音が複雑に紡ぎだされ、幾何学模様のような図柄が浮かび出されていく美しく不思議な音世界。始まりは静かで、しかし自然音のちょっとした雑音ともうまく調和できるゆとりがありました。それがトリオの白熱する演奏からか、さらに楽曲の持つ精神性からなのか、心の動きはだんだんと研ぎ澄まされ行き、いつしか激しく快感へと変化していくのでした。「音楽を楽しむ」には言葉は入りません。しかし、少しだけ言葉を添えてもらうことで「その音楽性から何かを気づく」ことができます。そして、その気づきは、さらに音楽を「好き」にしてくれるのです。バップ、ファンキー、コンテンポラリーからのジャズナンバーをほどよく、いわゆる誰もが知る歌ものスタンダードナンバーなしで、とお願いしてあった今回のライヴでした。例えばファンキーとは本来何を意味するのか?コンテンポラリーは難解なのだろうか?そんな疑問を持って頂けたのかもしれない、そんな固唾を呑んで見つめ聴き入っていたお客様たちの様子はやがて、聴き入る熱気となって行ったのでした。「まずブルースを演ろうと思います。ジャズは本来・・・」「セロニアス・モンクは・・・」「ジャズはラテンやブラジル音楽に影響を与えているが、ジャズもまた何方からも強く影響を受けている・・・」そんな山本さんの曲に添える言葉のひとつひとつがあって、またジャンプするリズムがあって、またひとつ愛おしく大切なジャズとの出会いがあったのでした。

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〈山本敏嗣トリオ〉

山本敏嗣(ギター)
山下ヤスシ(ピアノ)
豊田健(ベース)

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2017/10/29

山本敏嗣トリオ・ライヴは本日です!  ライブ情報

Liviang Music Live‼︎〈91st〉山本敏嗣トリオ ライヴは、いよいよ本日16:00スタートです!

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北海道を代表するジャズ・ギタリスト、山本敏嗣氏率いる山本敏嗣トリオのライブです!主にバップ、ファンキー、コンテンポラリーのラインで繋げられたモダンジャズの秀逸なオリジナル・ナンバーをテーマに、浪漫ほどよくエキサイティングなプレイが繰り広げられます。ドラムレスの山本敏嗣トリオならではの音楽性から作り出されるモダンな(しかしジャズの昔にあった古いスタイルにも共通する)世界を心ゆくままにお楽しみください!

  【出演】★山本敏嗣トリオ〈メンバー〉山本敏嗣(ギター)山下泰司(ピアノ)豊田健(ベース)
   OPEN 15:30 START 16:00
【料金】ご予約2,500円(ソフトドリンク付おかわり自由)/当日は3,000円


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2017/10/14

オオフジツボと憩いのとき  ライブ・レポート

月曜祭日のこと、この日はお昼を食べながらオオフジツボ(太田光広[ギター]藤野由佳[アコーディオン]壷井彰久[バイオリン])の演奏を聴こうと言うことで、妻を誘って当別にある温泉「ふとみ銘泉万葉の湯」を目指し出掛けました。

毎年この時期になると北海道にやって来てくれるオオフジツボは、今年も10月6日からの札幌・富良野・帯広とツアーをしていて、この日はツアーの最終日ということで、当別のこの温泉の憩い処でのステージがあったのでした。初日の札幌でのライブには行けず、今年は聴くことができないのかなと残念に思っていたところでの、この日の嬉しい当別だったのです。しかも入館料のみ観覧無料とあるからこんなお得なことはなかったのです。このステージというのは通常の演奏会ではなく、いわば営業的なもの。しかししかしです・・・

「ふとみ銘泉万葉の湯」に着くと入り口周辺にはライブの案内などまったく見当たらず、本当にここで行われるのだろうかと多少の不安を抱いたほどでした。フロントで問い合わせをすると「間違いないです」との返事を貰い一安心。入館料を払い、会場の場所を教わり2階の憩い処へと向かいました。着くとそこは、とっても広い畳敷きの大広間で、そこに座卓がゆったり間隔を開けて置いてある。それが50卓200席はゆうにあました。はて、演奏はどこで行うのだろうとキョロキョロ見渡すと左手奥、いや正面にステージがあり天井から吊るされた緞帳が閉じられいました。「わ、凄い」まさかの大きなステージに緞帳、そして畳敷きの大広間。温泉大宴会場の光景、また昭和の情景が蘇るではありませんか。そこに七、八十人の人がいたと思います。お客さんの多くが、このあと始まる演奏のことを知るか知らずか、お風呂上がりの後の食事を楽しんだり休んだりと思い思いのときを過ごされているのです。それでもその中にはオオフジツボの演奏を目当てに来てる方々もおられます。いつもオオフジツボのライブを欠かさず見ておられ、そしてレポートされている道南さんはさすが前方の絶好の席にすでに座られていました。他にも昨年のオオフジツボ・ライブでお見受けした方々の顔があり、それで安心してそこに混ざることができたのでした。

さ、緞帳の向こうからオオフジツボのサウンドが聴こえて来ました。部屋の照明が落とされいよいよライブの始まりです。割り緞の緞帳が中央から左右に引かれていくと、その中から眩しくスポットライトに照らされたオオフジツボの三人が登場したのでした。「わ、凄い」赤・青・紫、照明の色がまた三者三様の個性を表してるかのよう、本格的な照明効果です。音響も迫力があります。オオフジツボの演奏がズシッと耳に届く。そこに今度は、モクモクと白い煙が立ち込んで来て、そしてその煙はあっという間に三人を覆い隠すぐらいに立ち上りました。藤野さんの苦笑い(何も見えなくなって行くので)を僕は見逃さず、それがおかしくて笑ってしまった。その煙が晴れて来て、薄っすらとした向こうから三人がまた現れると、これがもう最高の雰囲気でした。こんなオオフジツボ見たことないし!

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ライブハウスにも引けを取らない舞台演出に映えるオオフジツボ凄い!昭和の風情などと、そんな呑気な感じではもうありません。と、その次の瞬間「はいご注文の品お待たせいたしました〜」と大きな声で僕の前に鴨南蛮そばが運ばれてきました。やはりここは憩いの場なのでした。ていうか、もう少し早く来て食べ終わっているべきでした。でも、それもまた楽し、といった気分。お客さんは自由に出入りしてるし、お店の人も配膳に忙しそう。そんな光景を覗いていたら、その中に遅れてやって来た知人を発見。手を振ったら直ぐに見つけてくれて同じテーブルに合流してくれました。ピアニストの福由樹子さんです。そしてもうお一方、バイオリニストの瀧本志保さん。お会いできて、嬉しすぎるお二人でした。

ちょっと話がそれますか、お二人のことをお話ししましょう。

福さんは今までりびあんライブにも多く出演くださっている札幌で活躍するピアニストであり作曲家でありアレンジャー。今までにメニーナダンサ、つきのさんぽ、そして自身の福由樹子カルテットなどでライブをしてくださっています。次の次の回、11/26には馬頭琴・のど歌の嵯峨治彦さんとのコラボでもご出演頂く予定で、こちらもとっても良いライブになるだろうと期待が膨らんでいます。福さんはこの夏、バイオリンの壷井彰久さんが参加されているTrinite(トリニテ)というバンドの北海道ツアーでもゲスト出演されれていました。

瀧本さんは、初めてお会いした?・・ではないのでした。もう10年も前になりますが、一度だけりびあんライブにご出演いただいたことがあるのです。それは、タンゴ四重奏のライブでした。そのエピソードなのですが、その時に僕はどうしても「ポル・ウナ・カベサ」が聴きたくて、それでプログラムに加えていただけるようお願いしたのでした。しかしメンバー全員誰もその曲をしらないということで、そこで映画「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」の「ポル・ウナ・カベサ(首の差で)」が流れタンゴを踊るシーンをYouTube動画で見てもらうことになったのでした。そこからメンバーそれぞれが、その動画の中の演奏を耳コピして譜面を起こし、そうして演奏してくれたのでした。僕の耳には映画の中の音楽そのものであり完璧な演奏で、プロのミュージシャンの力量の凄さに驚愕したのでした。今でも懐かしく思い出す、その時のメンバーのお一人がバイオリニスト瀧本志保さんなのです。

今お二人は、クラシックをベースにオリジナル、タンゴ、ジャズなどをアレンジし演奏するBill Rings(ビルリングス)というユニット(お二人にコントラバスの斎藤正樹さんを加えたトリオ編成)でも活動していて、それが大注目。10月29日には記念すべきCD発売があり、またライブコンサートが予定されています。おっと、この日はりびあんでもライブが、こちらも是非注目して頂きたい山本敏嗣トリオ・ライブです!んー、是非気になる方へ足を運んでいただけたなら嬉しいです。そしてそしていつかは、りびあんでもBill Rings(ビルリングス)のライブを実現したいです!



さて、話を戻しましょう。

福さんと瀧本さんと妻と僕のテーブルはオオフジツボの演奏をとっても楽しんでいました。中でも盛り上がったのは藤野さんのオリジナル曲「Go! Chuo Line」です。東京のJR中央線を舞台に目まぐるしい都会の情景を描いた曲で、その疾走するスピード感がたまらなく良いのです。駅の出発メロディが挿入されていたり、出発の合図、踏み切りの警告音などを演奏で再現する情景描写がまた楽しいのです。壷井さんがMCをとるときは、この曲を「それいけ!中央線」と紹介して、それでまたそう来たかと藤野さんがズッコケるのが定番です。このステージでは、この曲に合わせて、またもや白い煙がモクモク出てきて迫力満点!おや?中央線をSLが走ってる!とぼくたちには大受けでした。

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そんなこんなで、大満足です。アンコールの拍手もわき起こり、すっかりお客さんを魅了したオオフジツボ。緞帳が閉まる向こうで手を振り去って行く三人の千両役者(?)に「よっ!オオフジツボ!」と大向うの掛け声を飛ばさずにはいられない気分でした!

緞帳が閉まり明かりが来ると、そこはまたのどかな憩いの場。この切り替えもまた素晴らしいのです。通常の演奏会では緞帳が閉まり幕引きとはならないのですが、ここではしっかりと幕による線引きをする。のんびり食事をしてる処に、幕か開くと別世界が現れ、どうしたってそちらを注目したくなる。そうして幕が閉まればもとののどかなひと時と戻っていく。
両方を満喫出来る人は至福の時間を過ごすことができるのです。

そうなんですよ。僕と妻がオオフジツボの演奏に合わせて、ここへ来てしまったのは間違いだったのです。もっとゆっくり早くから来てひと風呂浴びて、そして食事をしていい気分になっていたらさらに楽しさが増していたのだと思います。なるほど勉強になりました。開演までの時間の過ごし方、そして終わったそのあと。ライブを楽しみに待ち、また楽しんだその余韻を楽しむひと時も、それはライブを楽しむのと同じく大切な時間なのです。

福さん瀧本さんともお別れし、僕と妻がしばらく余韻を楽しんでいると、そのテーブルを壷井さんと藤野さんが訪ねて来てくれました。昨年も慌ただしく、ゆっくりお話しすることも出来ずいたので、それがとても嬉しい事でした。「来年もまた来ます」とお二人。今度はりびあんでもと、嬉しい言葉を更にいただいたのでした。

また来年、ここでオオフジツボを聴けたら幸せだし、りびあんにも来て頂けたなら、それはさらにしあわせなことです・・そして福さん瀧本さんとの共演なんてと・・・次々と想像をめぐらし、来年のオオフジツボが、今からもう楽しみでしょうがありません。

北海道の皆さん〜オオフジツボのこと、予習しておいてくださいね!




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