LSR 生き活き くらぶ

  人生 80年 しあわせな人は 4つの人生を 生きられるという
         熟年時代 人生の秋 実りの時 第3の人生 !
         そんな時に 私たちは 何を つぶやくのだろう    YYS

 


  いろいろあったけど、   二人で生きてきたことは 良かったと思う。            

   いろいろあるかも知れないが、 ふたりで生きてゆけたら 幸せに思う。

              仲間がいれば もっと幸せ と思う。     
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人生80年!
 子育てや老後の見通しが見えてきた熟年世代については、 「華の50代」「充実の60代」「やすらぎの70代」と夫婦で家族で、これからの生き方について話題となっています。しかし、高齢化社会、核家族化、少子化の流れの中で熟年独身者たちも多くなってきました。未婚、離別、死別と人生経験の異なる熟年独身者たち(シニアシングルス)は、この年代を迎える時、とまどい・さまよいながら自分の「人生の仕上げ」をさぐっています。つれあいのいないシニアシングルスは何を求め、どのように(生き活きと)生きているのでしょうか。

  1  第三の人生   自分らしく生きてゆく

  2  飲酒習慣の影  謹酒の会
  3  憲法の見直し  血縁・地縁の見直し

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2014/5/4

 今日は5月4日(みどりの日) 久しぶりに書く。前回は2011年今は2014年、あれから私には何があったのだろう。老人性”そう・うつ症候群” 何やかやといろいろあったのだな。すぐには思い出せない。

 今年の初めは自分の回復基調に 自信を持った。前年までの年の初めの計画は1年計画だったが、今回は2年計画となった。昨年初めころ、引き受けた仕事(役割)が任期2年だった事がわかり、ちょっとあわてたこともあったが、今ではこの任期でも周りに迷惑はかけないなと思う。

 昨年も何やかやとあったが結果的には それぞれが何とかなった。しかもよりよい方向に進んで来たといえる。私が使っている備品や設備が、私と同様に寿命期を迎えていた。風呂がまやエアコン、パソコンやテレビのレコーダーなどとそれに愛車と私の変調。一時はどうなるかとも思った。だが、結果は私にとってはラッキーだった。でも時にはそれが怖くも感じられた。線香花火の最後の輝き!?

 幸せな人は4つの人生を体験できるという。第4の人生を迎えるための準備も着々と整いはじめたなとも思える。

 
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2011/7/5

 久しぶりに このブログを整理。今年は2011年(平成23年)、もう5年以上も過ぎている。この5年、いろいろあったな。第3の人生、最後の仕事と思った与野上落合住宅(120戸)の住換え・建替え事業!、1年でまとまり、昨年全てが終わった。33階竪も今は23階を工事時中、1週間で1階づつだから後13週で完成。

 私も、5月の連休に念願の弘前城の桜まつりに参加できた。だが、そのあとの2ヶ月に及ぶ冬眠状態。そして、又 与命をもらったようだな。

 7月5日、ようやく、連休前の状態まで、体調・気力が戻ってきた様に思う。気温33度、湿度58%。私の血中酸素濃度97〜98%。

 動き始めたいことが、あれこれと頭をよぎる。抑えて、抑えて!
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2005/9/21

バイパス大宮栗橋線の蓮田西新宿付近、レストラン”地中海倶楽部ロッキー”
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2005/2/24

テレビをつけっぱなしにしてうつらうつらしていた。
詩が読み上げられていた。そうだよな・そうなんだよなと おきて見なをした。
皇太子が感銘を受けた詩として、皇太子が朗読していた。
「子どもの成長過程で とても大切な要素を見事に表現していると思います」

この詩は、50年前の詩。北欧の教科書にも載っているという。
インターネットで調べて、隣の”書楽”へ出かけた。ひげもそらずに‥‥。
「昨日在庫は全部売れ切れました。注文をいただけると3月初旬には‥」
たった一冊見本に残されていた見本には皇太子が朗読していた詩らしきものはない。
ページごとの数行の説話と 数行の詩。そうか 彼女の詩集の要約のなのか。

こども       ドロシー・ロー・ノルト

批判ばかりされた 子どもは   非難することを おぼえる
殴られて大きくなった 子どもは 力にたよることを おぼえる
笑いものにされた 子どもは   ものを言わずにいることを おぼえる
皮肉にさらされた 子どもは   鈍い良心のもちむしになる
しかし激励を受けた 子どもは  自信を覚える
寛容にであった 子どもは     忍耐を おぼえる
賞賛を受けた 子どもは     評価すること おぼえる
フェアプレイを経験した 子どもは 公正をおぼえる
友情を知る 子どもは       親切を おぼえる
安心を経験した 子どもは    信頼を おぼえる
可愛がられ 抱きしめられた 子どもは 世界中の愛情を 感じ取ることを おぼえる

 そうなんだよな。でも、こんな詩が50年も前に書かれていたとは。
若い人たちはいい。この詩のことが話題ででも接することができて。
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