土曜日に、コーラスグループの発表会に参加しました。
去年から練習に取り掛かっていた曲で、「天使にラブソングを2」の挿入歌から、「ヘリーホーリークイーン」と「いとしのシャロット」そして、カッチーニの「アベマリア」を歌いました。
今回は初めて「ゴスペル」に挑戦しました。
独特のリズムに慣れること、英語の歌詞を覚えることに四苦八苦。
ほとんど練習に参加していなかったので、私の場合は「ぶっつけ本番」さながらでした。
舞台で仲間と歌ううちに段々と緊張感が解れてきて、歌うことが「楽しくて嬉しい!!」と感じている自分が・・・同じように感じているわたしたちがいることに気がつきました。皆、とても良い笑顔で歌っていました。
「ゴスペル」には、人と人の心を繋いで心地良い気持ちにさせてくれる、不思議な力が備わっているのかもしれません。
舞台のあとは、まるでスポーツでひと試合終えた後の様に、心地よい疲れとさわやかな開放感を味わっていました。いまもその余韻が続いているようです。
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来月、あるパーティーにゲスト出演するゴスペルグループの歌に参加することになりました。歌う曲は、「天使にラブソングを2」の「オーハッピイデイ」です。
去年?1〜2回練習しただけ・・・今ちょっと焦っています〜ほとんど忘れているじゃないか〜〜@@楽譜とCDを頼りに練習します。
