おしゃれメガネブランド「その3」
ブランドメガネ

GLURE(グルール)
GLUREの名前の由来は、Glass(メガネ) Rule(ルール)からきています。
それはルールを覆すという意味も込められてLとRを逆転させてあるのです。メガネのルールを覆すブランド「GLURE」、かっこいいと思いませんか?
Glanit(グラニート)
『カタイ』という意味が語源の確かな強い意志を持ったアイウェアが登場しました。全面に出て主張をすることはないが、ユーザーのファッションやライフスタイルに確実なスパイスを加えることをコンセプトとしています。そして、技術やデザインを声高に語ることなく、アイウェアがユーザーに寄り添うような存在を目標として企画されました。
iTrix(アイトリックス)
注目のニューブランドがドイツより到着!カラーリングが目を引くメガネフレームは数多くありますが、このiTrixは「次元が違う」というのか、これまでのブランドにはなかったセンスで作られています。
Jean Paul GAULTIER(ジャン・ポール・ゴルチェ)
流行を掛けこなす!ゴルチェメガネフレーム。アバンギャルドの帝王“ジャン・ポール・ゴルチェ”から 、最新メガネフレームが登場!正面からだけでなく、斜め、上からのシルエットにもこだわった立体的なデザインがポイントです。
John Lennon(ジョンレノン)
音楽と家族、そして何よりも平和を愛したJohn Lennon(ジョン・レノン)
往年のトレードマークだったメガネをイメージし、ジョンの名を冠したメガネがこちら。ジョンの魂が受け継がれたメガネブランド
KAZUO KAWASAKI (カワサキカズオ)
先端テクノロジーを駆使した画期的な構造、ソリッドで洗練されたスタイル、その根底にあるのはユーザーへの気配り。「本当の美しさ」をあくまで追求する、違いのわかる一本を作り出すメガネブランド。
KILLER LOOP(キラーループ)
スポーティーなメガネが掛けられる!ヨーロピアンなテーストが絶大な支持を得ている「キラー・ループ」メガネフレーム。
KIO YAMATO(キオヤマト)
日本の純粋さ、清らかさをテーマにしたアメリカ出身のハウスブランド。
ニューヨーク在住のデザイナー、スティーブン・リー氏は、デザインはもちろんのことメガネ作りの素材や技術にまで徹底的にこだわり、掛け心地の追求にも力を入れる。
LOEWE(ロエベ)
スペイン王室御用達の由緒正しき眼鏡ブランドである。スペインで生産される革の上位3%を独占できる権利を持っているので、ルイ・ヴィトンやグッチよりも上質の革を使って作る事ができる。
MA-JI MASATOMO(マージ・マサトモ)
1986年ファッションデザイナーとしてデビューしたMASATOMO(橋本倫周)。
造形的でひねりの効いた格好良いコレクションをもつメガネブランド
Masaki Matsushima(マサキ・マツシマ)
テーマは「個性を追求するデザインの追及」。最新モードと伝統的な精神の融合を図った、芸術的なアーティスティックモデル。東京の若手デザイナーのなかでも人気急上昇の松島正樹。「二次元的な眼でしか見られないファッションを内面的にもスタイリッシュに表現すること」をコンセプトにアイウェアも展開中のメガネブランド。
MASUNAGA(マスナガ)
「毎日さりげなく楽しめるアイウエア」を指標として生まれた、MASUNAGA。
気軽かつシンプルでありながら、様々な箇所には深いこだわりを込めています。
mikli(ミクリ)
アランミクリの遊び心を受け継ぎつつ、絶妙に力の抜けた感じのほどよいキュート感のメガネブランド
OKIO by BADA LosAngeles (オキオ)
OKIO(オキオ)のメガネブランドの特徴は、流行や、他人の意見は全く気にしないアメリカ人デザイナー、アレックス・ヴァンス(BADAのデザイナー)の独創的なイメージから創造される。
Old & New(オールドアンドニュー)
吟味されたひとつひとつのパーツ。
それらをメガネフレームとして機能させるための加工技術。その素材やテクノロジーを公表するすることにより、製品に対する責任を全うしようとする精神。もしくは、意地…。
OPUS DESIGN(オーパスデザイン)
オーパスデザインは、世界中のクリエイターが創造性を競うためのステージです。オーパスデザインアワードやコラボレーション・プロジェクトにより、様々な分野で活躍するクリエイターがデザインに参加します。
Paul Stuart(ポール・スチュアート)フレーム
1938年の創業以来、最高品質のアイテムを提供し続けるポールスチュアート。ニューヨークを拠点に、全世界の人々を魅了し続けている。
Pharos(ファロス)フレーム
ファロスとは古代ロマンス語で灯台を意味する。語源は古代エジプト北部のファロス島にあったとされる大灯台だ。アイウェア界の未来を照らす、「Pharos」のようになりたいと願ってこの名前をつけた。
Plusmix(プラスミックス)フレーム
自分らしさを大切にしながら常に変わっていきたい。だから進行形。
それは今までにないブランドファクター。
POLICE(ポリス)フレーム
イタリアのサングラス・メガネフレームのブランド。 「見る」 だけではなく、 「見られる」 ためのアクセサリーとしてのアイウェアを提案。
PORSCHE DESIGN(ポルシェデザイン)
弱冠28歳で、名車911を開発したフェルディナント・アレクサンダー・ポルシェは、Form Follows Functions「機能が形態を決める」というコンセプトに基づき、1972年にポルシェデザイン社を設立。ポルシェデザイン独自の世界観を披露しています。機能性を重視し、無駄を排除した美しいラインが最大の特徴です。
PUBLIC(パブリック)フレーム
クロスをモチーフとした、カラフルな色使いが特徴のメガネフレーム。
フロントからテンプルの細部まで手の込んだつくりになっています。
RayBan(レイバン)フレーム
キング・オブ・サングラスのRayBanのフレームコレクション。RayBanならではの洗練されたシャープなフォルムはさすがです。
RED WING(レッドウイング)
ブルースブラザースのダン・アイクロイド、エリック・クラプトン、ブライアン・アダムス、ブルース・スプリングスティーンといったアメリカの音楽界を代表するミュージシャンたちがレッドウィングの愛好者である。
roberto cavalli(ロベルト・カバリ)
ロベルト・カバリは、フィレンツェ出身のデザイナー。
彼の創造する作品はいつもダイナミックであり、自然が持つ色や柄・模様などがテーマ。
SCANDINAVIAN EYEWEAR(スカンジナビアアイウェア)
スカンジナビアアイウェアは、ファッション産業の一部としてだけでなく、そのアイテムによって自分達が吸収した影響を全世界により強力に発散しているのである。
Schnuchel(シュニッヒェル)
まだ日本ではほとんど紹介されていないドイツのハンドメイドフレームSchnuchel。そのレトロなフォルムが、昨今の世界的なクラシックデザインの復興で注目を浴びている。スタイリッシュな中にも温かみのある逸品を、ぜひあなたの手に。
Sillhouette(シルエット)
フレーム重量わずか1.82gは世界最軽量級。ネジ留めなどはなく、ツルをぐにゃっと曲げても大丈夫。優れた耐久性と復元力は抜群のフィット感を生み出します。
THE MASUNAGA(ザ・マスナガ)
THE MASUNAGA(ザ・マスナガ)は、「増永眼鏡」100周年の記念に次代の顔となるコレクションとして発表された。
圧倒的な存在感とボリュームは、今までにない強い印象を見る人に与える。
TOKI (時‐トキ‐)
TOKIは、アメリカにおいてデザイン・プロデュースされ、製造は全て世界でもトップの技術力を誇る増永眼鏡が担当する高付加価値商品です。
VIU・IN(ビューイン)
お洒落の街イタリアで生まれたハウスブランドメガネフレーム。
日本では、まだほとんど取り扱いのないブランドですが、ザッツは自信を持っておすすめいたします。
vivid moon(ビビッドムーン)
あの松雪泰子がプロデュースする「女性を美しく演出することの出来るアイウェアを作りたい。」というコンセプトの元立ち上げられた注目ブランドです。
Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)
トラディショナルなデザインというのは、古臭いものではない。積み重ねられた試行錯誤 を繰り返して誕生した究極のデザインなのだ。
ZENKA(ゼンカ)
ゼンカは、日本ではまだまだ上陸したてのフランスのブランドです。世界3大メガネ展示会のひとつ、『シルモ・パリ国際メガネ見本市』で2年連続グランプリを受賞したこともあり、本国フランスでは、有名なコンセプト系のメガネショップではかなりの確立で取り扱いされているという人気ぶり。
独創 竹豊(ドクソウチクホウ)
「自然と匠の技との融合」を基本コンセプトに誕生したバンブーフレーム。「独創 竹豊」はその名のとおり、フレーム素材に竹を使用している。ノーズパッドの一部(クリングス)、丁番部分を除く部分はすべて竹を使い仕上げられている。
木調浪漫(モクチョウロマン)
「自然と匠の技との融合」を基本コンセプトに誕生したバンブーフレーム。「独創 竹豊」はその名のとおり、フレーム素材に竹を使用している。ノーズパッドの一部(クリングス)、丁番部分を除く部分はすべて竹を使い仕上げられている。
925KNIGHT(925ナイト)
シルバーアクセサリーに用いられる代表的な素材である【シルバー925】。そんなハードな素材をアイウェアに取り入れた、かなり男気の溢れるコレクションが到着しました。
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