元警視庁捜査間が、中国人犯罪の醜い実体を告発していました。
ZAKZAKより転電です。
引用元:ZAKZAK
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元警視庁捜査官が告発…中国人犯罪の見過ごせない実態
坂東忠信氏 先の日中首脳会談で、福田康夫首相はパンダのレンタルに大喜びして毒ギョーザ事件などを先送りにし、日本の治安を揺るがしている中国人犯罪にも言及しなかった。警視庁の通訳捜査官として中国人犯罪の最前線にいた坂東忠信氏=写真右=が、その暗部を指摘する。
「中国人犯罪は人員も時間も費用もかかり、それに対応するだけで、警察の現場は限界に達しつつある。日本政府として中国人の入国基準を厳格にするだけでなく、中国に対して『密航者を取り締まりなさい』と伝えるべきだ」
坂東氏は1986年に警視庁巡査を拝命、機動隊勤務などを経て、北京語の通訳捜査官として殺人や強盗、強姦などの罪を犯した1400人以上を取り調べた。2003年に退官後、司法通訳として活躍し、このほど『通訳捜査官−中国人犯罪者との闘い2920日』(経済界)=同左=を出版した。
「通訳捜査官ー中国人犯罪者との戦い2920日」 07年の警察白書によると、06年の外国人犯罪総検挙数は約4万件で、過去10年間で1.3倍増加。うち中国人による犯罪は35.3%、侵入犯は62.5%を占める。
中国人犯罪者の特徴は、最後までウソをつくこと。指紋などの証拠を突き付けられても「この通訳が工作をした」と否認を続け、防犯ビデオに犯行が映っていても「中国で生き別れた兄だ」と号泣してゴマかそうとする。
留置場でも理不尽な要求は続く。中国人の間に「逮捕されたら治療代はタダ」という認識が広まっているようで、「歯が痛い」といって歯を治すケースも。治療代は当然、税金だ。
「日中共同声明には『人的、文化的交流の促進』が記されていたが、そういう段階なのか。東京の繁華街にある警察署の留置場は中国人であふれている。不法滞在者のコミュニティーは都市から地方に分散しつつある。日本人を守り、善良な中国人を守るためにも、早急に手を打つべきだ」
最近、坂東氏が心を痛めているのは長野市で行われた北京五輪の聖火リレーの際、一部の中国人による暴力行為を警察官が放置したと伝えられていること。
「中国人犯罪に最も頭にきているのは警察官。治安維持より『聖火を守る』任務を優先せざるを得ない状況を作り出したのは日本の政治体制。誤解を招く結果となって無念だったと思う。首相が毅然とした外交姿勢を打ち出していたら、衝突は起きなかった」
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「中国人犯罪者の特徴は、最後までウソをつくこと。指紋などの証拠を突き付けられても「この通訳が工作をした」と否認を続け、防犯ビデオに犯行が映っていても「中国で生き別れた兄だ」と号泣してゴマかそうとする。」
これは確かに中国人の特徴をよくあらわしています。
中国人は、集団での強盗や殺人など、凶悪な犯罪が非常に多く、一時期東京都などでも、非常に強盗事件が多発していました。石原都知事によって治安はだいぶ回復したようですが、そのぶん、地方に中国人犯罪者が拡散しつつあるようです。
中国人の不可解なコミュニティは、日本の大都市を蚕食しつつあります。
さらにそのコミュニティ自体に、中国共産党からの浸透工作が実施されており、工作活動や間接侵略の温床にもなっているわけです。
こうした外国人犯罪の取り締まりや、外国人社会の実態把握は急務のはずですが、なぜか米兵の犯罪ひとつをとって、米軍自体に出て行け!と大騒ぎする人々は、それ以上に凶悪かつ深刻な犯罪を放置しています。
米軍犯罪を糾弾するのは誠に結構ですが、それが単なる反米工作、親特定アジアのプロパガンダである場合は、私は強く反対します。
なぜなら、犯罪性を問う場合、米軍の規律を正しく保つのは当然として、外国人犯罪にも取り組むべきだからです。
もちろん、全く日本のエセ平和団体たちは、こうした市民への深刻な脅威を無視しています。
私がレポートや、情報保存のために開設したWIKIに、そうした人物とのやり取りを掲載しました。
筆者も左翼人士とこの件について議論を仕掛けてみたところ、次のような流れになった。
(某平和系サイト掲示板にて)
問:強姦が原因なのか?
答:その通りだ。米軍はすぐに撤退しなければならない。
問:では、在日朝鮮人、在日中国人は米兵よりもさらに凶悪で、
一家皆殺し事件や、拉致強姦など日常的に犯しているが?
答:軍隊は民間人と違う。同列に扱うべきではない。
問:それでは強姦が原因なのではないのではないか?
答:強姦が原因だ。また、一部の中国人が犯罪を犯したからといって、
全体に出ていけというのはおかしい。
問:犯罪性を問うなら在日外国人が先だろう。
また、米軍は一部の犯罪で撤退しなければならないが、
在日外国人は一部の犯罪で撤収する必要はないのか?
答:対策を講じているのに米兵の犯罪が続発するのがおかしい。
問:それでは答えになっていない。
犯罪性を問うなら、軍人と民間人を区別する必然性がない。
答:民間人と軍人は法律的に区別する必要がある。
だから区別するのだ。
問:法律上の話ではない。犯罪性の問題だ。
答:殺すのも殺されるのも嫌なのだ。平和に生きることが重要で、
軍隊の呪縛から抜け出せる知性と理性が必要なのだ。
問:味方の軍隊がないならば、敵国の軍隊によって、
自国の国民が蹂躙されるが?
満州の例をみてみればよい。武装解除のあとに虐殺されている。
答:他国の領土を侵略し、満州国をでっちあげ、無秩序を持ち込んだのは日本だ。
侵略者がおっぱらわれただけだ。加害の歴史を認めよ。
問:満州を攻撃したのは、満州人でもなく中国人でもない。無関係のソビエトだ。
そもそも匪賊が跋扈している地域に秩序を持ち込んだのは日本軍だ。
また、武装解除後に住民が虐殺された件についてはどう思うのだ?
答:このままでは意見が平行線になるのを脱しえない。
全ての軍隊、暴力、民族抑圧をなくすべきだ。話し合いで解決するのが
世界標準になるように努力していきたい。
問:軍隊は住民を守らないのではない。一般社会と同じく軍隊にも犯罪者がいる。
そもそも軍隊が住民を守らないなら、敵軍なら、より悪質になるではないか。
答:ここは私のサイトであり、あなたのものではない。
しかし、あなたが別の意見を持っていることを表明することは妨げない。
表現等は多少習性し、簡明にしている部分はあるものの、本当にこの流れだったのです。
何を言っても反米活動に戻ってくるだけで、外国人犯罪や外国の脅威は存在しない、デマだ、と繰り返すばかりなのです。完全に洗脳されきっており、手の施しようがありません。
米軍はまだしも、日本周辺の安全保障と地域安定に役立っていますが、日本に滞在している在日外国人は、単に有害のみならず、日本人の雇用機会も奪っている現状があります。それが個人個人の移民ならとやかくいいませんが、中国人に限っては、完全に中国当局の管理下にあり、極めて危険なグループを危機感なしに日本に流入させていることになります。
北朝鮮関係にいたっては、本国からやってくる武装工作員のための拠点作りに役立っているフシもあり、とにかく気を抜くことはできません。
外国人社会の実態把握を進め、無制限の指紋登録や、入管の厳正化などの手段をきちんととっていただきたいものです。
そもそも犯罪捜査に役立つならば、私は日本国民であっても指紋登録、国民総背番号制に移行してもかまわないとさえ思っています。
我々が安心して暮らせる社会にしていくべきでしょう。
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