2008/11/20
中国、空母艦隊建造を開始 中国問題
中国の空母艦隊が本格的に建造されていました。
時事通信より転電です。
引用元:時事通信
=====================================================
【香港19日時事】19日付の香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストによると、上海の軍事専門家は同紙に対し、中国軍が既に空母艦隊の建造を始めていると語った。専門家は今年に入ってから、空母艦隊を構成する艦艇の建造現場を訪れ、担当将校の説明を受けたという。
この専門家の話では、中国の空母は原子力ではなく通常推進型。米空母ほど大きくはなく、艦載機は60機以下になる。就役は4年後で、南シナ海などを管轄する南海艦隊に配備予定とされる。
=====================================================
中国は何年も前から、観光用などと偽装して空母を集め、着々とノウハウを蓄積してきていました。艦載機も準備を十分にしており、すでにSu-30MKKなどの戦闘爆撃機が中国国内に配備されています。
あとはそれを積載するだけで、立派な空母航空艦隊の誕生となるわけです。
この記事からはまるで1隻のみのような印象を受けますが、実際には最低で4隻以上が準備されているでしょう。
しかしこの期に及んでまた中国を甘く見ている人が大勢いるのも事実です。
引用元:ニュース速報+
5 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 17:50:01 ID:pSaxD2WE0
どうせポンコツだから脅威にはならんだろ
7 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 17:50:32 ID:RNFLJkRC0
車もまともなもの作れないのに無理でしょ
その中国が、すでに核を運用し、原子力潜水艦を運用している事実に注目するべきです。重大な脅威であり、「使えない」「ポンコツである」というのには実は全く根拠がないことにどうか気付いてください。
真剣に備えたうえで、結果としてポンコツであれば「ああよかった」で済むのですが、甘くみたうえで「実は脅威だった」では深刻な事態になります。
昔日本は、米国師団の戦力を非常に甘く見積もっていた結果、太平洋で玉砕に次ぐ玉砕をつづけました。ミッドウェー海戦をすぎてもなお、大本営の作戦課は米国の戦力も、その師団の火力も甘くみていたのです。
恐ろしいことに彼らは人数と火力と機動力と装甲防護すべてで劣る日本師団が、米国師団と同等以上だと考え、その考え方は沖縄が占領されてもなお残っていました。
日本人は敵を甘く見る悪い癖があります。
その癖のせいで白村江では朝鮮半島への足がかりを失い、太平洋戦争では数百万の国民の犠牲を生んでしまったのです。それを繰り返してはなりません。
「過ちは二度とくりかえしませんから」というのは、二度と戦争に負けないという誓いでなくてはなりません。
しかし、中国が空母を持ってなお、「中国は他国を刺激している」「軍靴の足音が聞こえる」とは騒がない日本の反戦団体とやらにいっそ脱帽です。そこまで正体を暴露していただければ、もはや何も言うことはありません。
空母が脅威でないのならば、日本ももう保有してもよいでしょう。何ら文句をいわれる筋合いはありません。
反戦団体の本音はこういったところでしょう。
42 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 18:05:17 ID:E2omumkx0
中国は中華思想に従って空母を造るよ。当たり前だろ。
もう日本近海は中国、ロシア、アメリカの軍艦、潜水艦がうようよで、
潜水艦が日本漁船に当て逃げしても知らぬ存ぜぬの無法海域だろ。
アメ公は、日本は友好国でなく、同盟国だろといって、地位協定に
よって占領国宣言をしている。イラクは今回めでたく同盟国でなく友好国
になる。だから2011年にはアメ公軍はいなくなる。
日本は敗戦から60有余年同盟国として全ての資金と民間含めて日本が開発
した科学技術を無償でアメ公に搾取されている。
国賊政府をどうすることもなく、愚民は加藤化するしかなく。
中国を嫉妬するのではない。第二次世界大戦の敗北を今後1000年引きずる
のだ。日本に繁栄はこない。アッソウバカを応援する愚民は中国を語るな。
194 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 19:53:19 ID:L3yba6Ip0
>>190
核や空母なんてものは、おまえのようなバカの虚栄心を満たすのに役立つだけで、
こんなものは日本の国力を疲弊させる。
だいたい、何の資源もない、食糧自給さえままならない日本を何のために攻めてくるんだ?
特に二番目は重要です。
このように居丈高に中国の脅威はない、とするのは典型的な中国系の工作員です。このところ北京五輪でなりをひそめていましたが、再び彼らは蠢動しています。
中国の空母に対抗するために、日本は本格的な備えをする必要があるでしょう。
参考:過去エントリー
「中国の異常な軍拡が明るみに!」
「中国、米攻撃可能核ミサイル配備。台湾情勢に暗雲。」
「米国・中国の軍拡懸念 自主開発も増進」
「中国軍費・世界第三位へ!」
・中国軍2005年度の演習
・中国空軍演習
・中国軍が保有するものと同型のSu-30MKK
・米軍が警戒して軍艦を派遣した中国の台湾海峡演習
中国に備えよ!と思ったらクリックをお願いいたします!
◆ご意見・ご感想はこちらにもお願いします!
・保守ちゃんねる
時事通信より転電です。
引用元:時事通信
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【香港19日時事】19日付の香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストによると、上海の軍事専門家は同紙に対し、中国軍が既に空母艦隊の建造を始めていると語った。専門家は今年に入ってから、空母艦隊を構成する艦艇の建造現場を訪れ、担当将校の説明を受けたという。
この専門家の話では、中国の空母は原子力ではなく通常推進型。米空母ほど大きくはなく、艦載機は60機以下になる。就役は4年後で、南シナ海などを管轄する南海艦隊に配備予定とされる。
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中国は何年も前から、観光用などと偽装して空母を集め、着々とノウハウを蓄積してきていました。艦載機も準備を十分にしており、すでにSu-30MKKなどの戦闘爆撃機が中国国内に配備されています。
あとはそれを積載するだけで、立派な空母航空艦隊の誕生となるわけです。
この記事からはまるで1隻のみのような印象を受けますが、実際には最低で4隻以上が準備されているでしょう。
しかしこの期に及んでまた中国を甘く見ている人が大勢いるのも事実です。
引用元:ニュース速報+
5 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 17:50:01 ID:pSaxD2WE0
どうせポンコツだから脅威にはならんだろ
7 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 17:50:32 ID:RNFLJkRC0
車もまともなもの作れないのに無理でしょ
その中国が、すでに核を運用し、原子力潜水艦を運用している事実に注目するべきです。重大な脅威であり、「使えない」「ポンコツである」というのには実は全く根拠がないことにどうか気付いてください。
真剣に備えたうえで、結果としてポンコツであれば「ああよかった」で済むのですが、甘くみたうえで「実は脅威だった」では深刻な事態になります。
昔日本は、米国師団の戦力を非常に甘く見積もっていた結果、太平洋で玉砕に次ぐ玉砕をつづけました。ミッドウェー海戦をすぎてもなお、大本営の作戦課は米国の戦力も、その師団の火力も甘くみていたのです。
恐ろしいことに彼らは人数と火力と機動力と装甲防護すべてで劣る日本師団が、米国師団と同等以上だと考え、その考え方は沖縄が占領されてもなお残っていました。
日本人は敵を甘く見る悪い癖があります。
その癖のせいで白村江では朝鮮半島への足がかりを失い、太平洋戦争では数百万の国民の犠牲を生んでしまったのです。それを繰り返してはなりません。
「過ちは二度とくりかえしませんから」というのは、二度と戦争に負けないという誓いでなくてはなりません。
しかし、中国が空母を持ってなお、「中国は他国を刺激している」「軍靴の足音が聞こえる」とは騒がない日本の反戦団体とやらにいっそ脱帽です。そこまで正体を暴露していただければ、もはや何も言うことはありません。
空母が脅威でないのならば、日本ももう保有してもよいでしょう。何ら文句をいわれる筋合いはありません。
反戦団体の本音はこういったところでしょう。
42 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 18:05:17 ID:E2omumkx0
中国は中華思想に従って空母を造るよ。当たり前だろ。
もう日本近海は中国、ロシア、アメリカの軍艦、潜水艦がうようよで、
潜水艦が日本漁船に当て逃げしても知らぬ存ぜぬの無法海域だろ。
アメ公は、日本は友好国でなく、同盟国だろといって、地位協定に
よって占領国宣言をしている。イラクは今回めでたく同盟国でなく友好国
になる。だから2011年にはアメ公軍はいなくなる。
日本は敗戦から60有余年同盟国として全ての資金と民間含めて日本が開発
した科学技術を無償でアメ公に搾取されている。
国賊政府をどうすることもなく、愚民は加藤化するしかなく。
中国を嫉妬するのではない。第二次世界大戦の敗北を今後1000年引きずる
のだ。日本に繁栄はこない。アッソウバカを応援する愚民は中国を語るな。
194 :名無しさん@九周年:2008/11/19(水) 19:53:19 ID:L3yba6Ip0
>>190
核や空母なんてものは、おまえのようなバカの虚栄心を満たすのに役立つだけで、
こんなものは日本の国力を疲弊させる。
だいたい、何の資源もない、食糧自給さえままならない日本を何のために攻めてくるんだ?
特に二番目は重要です。
このように居丈高に中国の脅威はない、とするのは典型的な中国系の工作員です。このところ北京五輪でなりをひそめていましたが、再び彼らは蠢動しています。
中国の空母に対抗するために、日本は本格的な備えをする必要があるでしょう。
参考:過去エントリー
「中国の異常な軍拡が明るみに!」
「中国、米攻撃可能核ミサイル配備。台湾情勢に暗雲。」
「米国・中国の軍拡懸念 自主開発も増進」
「中国軍費・世界第三位へ!」
・中国軍2005年度の演習
・中国空軍演習
・中国軍が保有するものと同型のSu-30MKK
・米軍が警戒して軍艦を派遣した中国の台湾海峡演習
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・保守ちゃんねる
2008/11/23 17:53
投稿者:三浦介
2008/11/21 14:24
投稿者:らびっしゅ
某社長が「金で買えないものはない」と発言して批判されましたが、これはある意味で今の世界を象徴する言葉であったといえます。
サブプライム問題は人間が欲で動き、欲に支配されていることを証明しました。我々の欲望のために環境は壊れ、独裁者の弾圧・虐殺は黙認された、今回の金融危機は神の下した天罰です。しかしマネーイズムから脱却しようという姿勢は大国の首脳からまったくうかがえない、この期に及んでも投機筋は野放し、なんて愚かなのでしょうか。だからこそシナは叩かれない、とういか世界がシナ化してしまった。人間が己の愚かさに気付くのはいつなのでしょうか?今ならまだ間に合います、シナの暴走がこれ以上加速する前に市場原理主義から人類は卒業すべき、もう時間は限られている。
サブプライム問題は人間が欲で動き、欲に支配されていることを証明しました。我々の欲望のために環境は壊れ、独裁者の弾圧・虐殺は黙認された、今回の金融危機は神の下した天罰です。しかしマネーイズムから脱却しようという姿勢は大国の首脳からまったくうかがえない、この期に及んでも投機筋は野放し、なんて愚かなのでしょうか。だからこそシナは叩かれない、とういか世界がシナ化してしまった。人間が己の愚かさに気付くのはいつなのでしょうか?今ならまだ間に合います、シナの暴走がこれ以上加速する前に市場原理主義から人類は卒業すべき、もう時間は限られている。
2008/11/21 12:58
投稿者:たけ(38)
管理人さんは純軍事的な意味での危険性を述べているように思いますが、
事態はもっと深刻なのではないでしょうか?
今回の一件は『中国が空母を自前で調達できるようになった』という意味を持っています。
現在の中国は『世界の工場』といわれるだけの工業力を持っています。
もちろん戦前の日本の比ではありません。
その日本ですらかなりの数の空母を調達できたのですから、(性能はともかくとして)
アメリカ人にとっては何隻建造してくるか予想もつかないのではないでしょうか?
アメリカはいざ戦争となると、もし勝利できない場合があったとしても、
自国兵士の被害を最小限に食い止めることに全力を尽くしてきました。(民主主義の国ですから)
したがって、もし中国が数多くの空母を就役してくるとなれば、
現在の軍の編成を一から見直す必要があります。
そして、それを実行するには莫大な金銭が必要になるでしょう。
しかし、アメリカの経済は危機的状況にあります。
ではどうするか?
@.経済封鎖→戦前日本の前例がある。
それにアメリカの構造自体が中国に大きく依存しているためアメリカ自体がもたない。
A.極東方面の軍事力増強→現状では軍拡をする余裕は無い。よって他方面の戦力を削るしかない。
しかしこの場合、他方面の反米勢力を勢いづけることになりかねない。
B.米中協議→これ以上建造させないよう協議する。
しかし中国が約束を守るかどうか分からない。
また履行する条件として何を提示してくるかわからない。
(例:台湾とか軍事侵攻した場合、アメリカが支援できない状況を作り出すことも可能)
アメリカの現状をみるにBしか選択の余地は無いと思われます。
要するに、中国は空母を実際に建造してみせることによって、
『空母建造』という有力な外交カードを手に入れたわけです。
そして、これは『核保有問題』にも通じるものがあります。
この手の外交カードは実際に作成・保有することで、はじめて意味を持ちます。
一つ作ることができれば、二つ三つ作ることも可能だからです。
北朝鮮の核問題も同じ理屈です。
『核クラブ』がメンバーを次々に増やしていったのも同じ理由です。
もっとも、「核武装するポテンシャルがあれば抑止力になる!」
と政治家が真顔で言っている間はどうしようもないのかもしれませんが・・・・・
事態はもっと深刻なのではないでしょうか?
今回の一件は『中国が空母を自前で調達できるようになった』という意味を持っています。
現在の中国は『世界の工場』といわれるだけの工業力を持っています。
もちろん戦前の日本の比ではありません。
その日本ですらかなりの数の空母を調達できたのですから、(性能はともかくとして)
アメリカ人にとっては何隻建造してくるか予想もつかないのではないでしょうか?
アメリカはいざ戦争となると、もし勝利できない場合があったとしても、
自国兵士の被害を最小限に食い止めることに全力を尽くしてきました。(民主主義の国ですから)
したがって、もし中国が数多くの空母を就役してくるとなれば、
現在の軍の編成を一から見直す必要があります。
そして、それを実行するには莫大な金銭が必要になるでしょう。
しかし、アメリカの経済は危機的状況にあります。
ではどうするか?
@.経済封鎖→戦前日本の前例がある。
それにアメリカの構造自体が中国に大きく依存しているためアメリカ自体がもたない。
A.極東方面の軍事力増強→現状では軍拡をする余裕は無い。よって他方面の戦力を削るしかない。
しかしこの場合、他方面の反米勢力を勢いづけることになりかねない。
B.米中協議→これ以上建造させないよう協議する。
しかし中国が約束を守るかどうか分からない。
また履行する条件として何を提示してくるかわからない。
(例:台湾とか軍事侵攻した場合、アメリカが支援できない状況を作り出すことも可能)
アメリカの現状をみるにBしか選択の余地は無いと思われます。
要するに、中国は空母を実際に建造してみせることによって、
『空母建造』という有力な外交カードを手に入れたわけです。
そして、これは『核保有問題』にも通じるものがあります。
この手の外交カードは実際に作成・保有することで、はじめて意味を持ちます。
一つ作ることができれば、二つ三つ作ることも可能だからです。
北朝鮮の核問題も同じ理屈です。
『核クラブ』がメンバーを次々に増やしていったのも同じ理由です。
もっとも、「核武装するポテンシャルがあれば抑止力になる!」
と政治家が真顔で言っている間はどうしようもないのかもしれませんが・・・・・
2008/11/20 11:07
投稿者:reiko
長年、日本から、中国を含めアジアの国々に経済支援(ODA)・莫大なお金を支払ってきたが・・・
特に北朝鮮・中国はそのお金を経済支援どころか軍備増強に使い、
滑稽な事にに、その日本が支援した金で、
今度は日本が脅威に晒されている。
こんな馬鹿げた国があるだろうか?
個人的には、
今のような不透明な形のODA支援に、日本は、即刻〜止めるべきで、
仮に、その方策がきちんと精査出来るならば、再開すれば良い。
一連の食の問題もそうだが、日本は、
言うべきことは言う!その基本姿勢がないから、ナメられこのような事態になっているのだと思うのだが・・・
http://pub.ne.jp/itigoitie/
特に北朝鮮・中国はそのお金を経済支援どころか軍備増強に使い、
滑稽な事にに、その日本が支援した金で、
今度は日本が脅威に晒されている。
こんな馬鹿げた国があるだろうか?
個人的には、
今のような不透明な形のODA支援に、日本は、即刻〜止めるべきで、
仮に、その方策がきちんと精査出来るならば、再開すれば良い。
一連の食の問題もそうだが、日本は、
言うべきことは言う!その基本姿勢がないから、ナメられこのような事態になっているのだと思うのだが・・・
http://pub.ne.jp/itigoitie/
2008/11/20 7:04
投稿者:mini市民
青山繁治氏によると空母の中身はフランス製となる可能性が大、らしいです。
でも新幹線と同じく、中国の技術だと言い張るそうです。
でも新幹線と同じく、中国の技術だと言い張るそうです。
2008/11/20 4:46
投稿者:名無し四等兵
はじめまして。
元の香港の新聞によると、空母そのものかどうかははっきりしないけれど、
上海のほか大連と天津で機動部隊所属艦の建造をやってるみたいです。
自称「脅威ではない」とする中国理論とか、簡単にまとめてみたので、よろしければご覧下さい。
http://logmil.blog106.fc2.com/
元の香港の新聞によると、空母そのものかどうかははっきりしないけれど、
上海のほか大連と天津で機動部隊所属艦の建造をやってるみたいです。
自称「脅威ではない」とする中国理論とか、簡単にまとめてみたので、よろしければご覧下さい。
http://logmil.blog106.fc2.com/
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日米同盟堅持が第一、米軍が膨大な軍事費を維持していけるよう計るのが第二と考えます。
ちなみに、先日メドベージェフ大統領もロシア唯一の空母アドミラル・グズネツォフを訪問して空母建造を述べたと記憶しています。
http://foxfire8731.blog119.fc2.com/?m&1189099222