一昨日から、大阪シンフォニカーにお世話になっています。
リヒャルト・シュトラウスの歌曲と、ブルックナーの6番というプログラムなのですが、ブルックナーの1番ホルンの楽譜の最後に、なんと現在ベルリンフィル首席のシュテファン・ドールのサインが!
何故こんなものがあるかというと、オーケストラの膨大なレパートリーの曲の中には、レンタルの楽譜がありまして、その楽譜セットは世界中を回っているんです。
その楽譜に、オーケストラと指揮者、自分の名前をサインしておくのは、誰が始めたかわかりませんが、わりとある事なんです。
僕が見た事があるのは、最大20人くらい書いてあったかな?
明日本番です!


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