地味鉄庵

味わい深き鉄道車両を求めて

 

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鉄道趣味の果てしなく深い森の中にひっそりと (?) 佇む庵のようなブログ……として、管理人の好みに沿って、大手私鉄とローカル私鉄の古い車両、そして国鉄型車両を中心とした構成でお送りしております。たまに海外ネタや濃いぃ貨物スポットネタが混ざるなど、鉄道趣味界の主流からはほど遠い内容ばかりですが、お楽しみ頂ければ幸いです。なお、当ブログへのリンクはご自由にどうぞ。

管理人プロフィール

●20代は非鉄だった分、昭和の電車の退場に焦り愛を捧げる、甲斐性なしで人混み苦手なオッサン。 ●鉄道撮影はキヤノン製デジ一眼と赤緑鉢巻ズームレンズを使用。

お断り & お願い

●当ブログは鉄道情報ブログではありません。単純に個人的な撮り鉄活動の記録をアップして感想や思い入れを自由放送するだけのブログです。内容にはなるべく正確を期しておりますが、不正確の点は個人的な限界ということでご容赦願います。当ブログの記事を参考にされた方が、そのことによって不利益をこうむられたとしましても、当ブログは一切責任を負いません。●皆様から頂いたコメントは、管理人の承認後に表示させて頂きます。管理人は表示拒否の理由を説明する責を負いません。匿名・名無し、またはそれに近いHNによる投稿、2ch風表現及び顔文字、書き言葉としてふさわしくない表現、文法上の問題が大きい文章、コメントというよりは独り言のような内容、明らかに不正確な憶測……等はまず受け付けられません。●09年12月より、コメントはレスしたいと思うコメントのみ表示させて頂きます。●初めてコメントされる方は、社会人のマナーとしてせめてひとこと「はじめまして」の挨拶をお願いします。●当ブログへのリンクを設定する場合、必ずトップページまたは個別の記事にお願いします。画像への直接リンクはお断りします。また、当ブログにアップしている文章・画像の著作権は留保しております。管理人に無断で別のブログ・掲示板等に画像を載せるなど、著作権に反する画像の二次利用行為は、当ブログがオリジナルであることを明記してあるとしても固くお断りします。

To Dear Guests

Welcome to Jimi-tetsu-an! This weblog mainly introduce Japanese trains especially old electric and diesel cars born in Showa Era. Webmaster feels very sorry that the English introduction in this Weblog is not good and efficient, but Webmaster is very happy if you have great interest to Japanese railways, trains, models, and other various things in Japan.

向台灣・中國的貴賓敬告

歡迎光臨! 如果大家通過本部落格「地味鉄庵」可以諒解到日本鐵路車輛懐舊情緒的話、站長感覺到無上的榮幸。雖然本網頁介紹很多關於中國・台灣鐵路的話題、由於服務器的語言環境有限、本網頁的語言限於日語、敬請原諒!

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投稿者:おっとっと
>落花生。さま
 こんばんは、コメントどうもありがとうございます!
 午前1時の時点でハノイにいらっしゃったということで、今頃は都内の御実家に戻られたことと存じます・ご帰国の長旅お疲れ様でした〜! 
 「タイのチカウム」、本当に凄い光景でした……。そして、訪問後に念のため検索してみたところ、やはり先に訪れた方の記録がありましたが、その割には無名に等しい場所でしたので、何故このように凄い場所がこれまでほとんど知られていなかったのか……と思うばかりです。
 今回の私のように、ナコーンラーチャシーマまで快速列車の旅を楽しもうと欲張るのでなければ、バンコクから十分余裕を持って往復できる距離ですので、いずれバンコク往復の短期休暇を取得されたら是非!!
 このブログへのアップは、もう少々前振りネタでじらさせて頂きます (^^;

 それはさておき、ミャンマーはつい5〜6年前まで厳格な軍政真っ盛りで、斎藤さんが細々と取材され、その他旅行者のふりをしたファンが軍人の隙を見てこっそりと撮影していたという状況であったことを考えますと、鉄情報の蓄積ぶりはこの国の経済・社会と同様に、本当に日の出の勢いかと存じます。そのような状況を目撃できることを幸せに感じるとともに、ヤンゴン御赴任という超絶な趣味活動環境を是非活かされることを期待するばかりです〜!

 というわけでこちらこそ、宴でお会いするのを楽しみにしておりますが、まずは今後数日厳しく冷え込むようですので、くれぐれもご健康にはお気をつけ下さい……(最高気温40度からイキナリ8度の世界へ、というのは過酷でしょうから)。
投稿者:落花生。@ハノイ空港VN310待ち。
おっとっと様、
先日はどうもお疲れ様でしたー。そして帰路のタイで、行かれたのですね。タイのチカウム。白黒写真の記事にはコメントできませんでしたので、こちらにて失礼いたしますが、現地紹介記事のアップが今からワクワクものです。というか、近所?に住んでいるのだから、行けばいいのですよね…

ともあれ、ミャンマー鉄もメジャーになって来ましたね、とは、初渡航は15年前ですが、実質的には新参者の私が言う台詞ではありませんが、
ジャカルタの時と同様、多くの日本人鉄の皆様がお越しになり、お互いに情報交換して“知見の蓄積”が出来れば嬉しいですね。当方も、出来る限り惜しまず、ニッチな情報でも公開させていただければと考えております。

ともあれ、まずは近々の日本での宴を楽しみにしております♪ 
投稿者:おっとっと
>フ・エータさま
 こんばんは、コメントどうもありがとうございます!
 ほぼ同時期に訪緬されていたとのこと、どうもお疲れ様でした〜。
 カレーミョのLRBEに加えて、今回は許可を申請されて機関区・工場訪問を果たされたとのこと、さぞかし大いに充実されていたことと存じます〜。
 私自身は来年のこの時期またミャンマーに行くのかどうか、現時点では未定ですが (アジアの未訪問の国を開拓したいという願望も……)、これまでの数年間で日本人鉄によってかなりの程度ミャンマーの鉄道に関する知見の蓄積も進んだことですし、交流の機会が増えると良いですね。いつも誰かしらがミャンマーを訪問し、しばしば複数の方が同時に活動しているというのは、ほとんど台湾やインドネシア並みに「ミャンマー鉄」がメジャーになりつつあることの証しなのかも知れません。ヤンゴンの駅や撮影地などで突然鉢合わせということも増えて行くのでしょう。初訪問した2013年春には想像すらできなかったことです……(笑)。

 今回の斎藤様および落花生。様との日帰りツアーの濃さは、ほとんど私の鉄道趣味史上最高レベルでしたので (?!)、画像レタッチと文章づくりには気合いを入れたいと思っております。事情通の方でしたら恐らく、PとBではPの方が圧倒的に気になるのではないでしょうか (笑)。
投稿者:フ・エータ
こんばんは。ミャンマー・タイ渡航お疲れ様です。
落花生。様と斎藤様と一緒に行動されたとの事、羨ましいです。機関区訪問リポート、楽しみにしています(特にPの方が気になります)。

私も13日から昨日までミャンマーに渡航しており、もしかしたらヤンゴンで知っている方とすれ違うかも?!と思っておりました。ミャンマー鉄をきっかけとした交流の輪をこれからも広げていきたいです。
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