2008/4/7
よその試合はフラット視線で 日記 - つれづれ
3月1日、土曜日。
月が変わっているのに、先月で契約をやめたはずの欧州サッカーが見れたので、あわててネットで契約状態をチェック。
なんか契約の停止処理を最後まで行っていなかったっぽい。
しかし、このままではJリーグが見れない。
3月からJリーグが始まるので、そしたら、欧州と日本の両方が見れるセットにしようと思ってたのだ。
だが、欧州サッカーセットを契約している状態から、別途でJリーグセットを申し込むと高くなってしまう。
なのでスカパーに電話。
「インターネットで契約変更したのに見れているのです」
すると
「契約変更がうまくいっていないようです。今回限りではありますが、こちらで変更いたします」
「料金は、今日契約したと言うことで、来月からになります」
という、回答が!
おお、すべては俺のミスから始まったことなのに、すべて俺の望みどおりに対応してくれるとはスカパーってなんて親切!
というわけで、今日も快適にサッカー視聴ライフを過ごせたわけなのでした。
んで、今日の試合はゼロックススーパーカップ、鹿島VS広島。
試合は家本劇場と呼ばれるように、主審の家本氏が鹿島側に「不利」な判定を繰り返し、J2に落ちた広島が勝利した。
個人的な見解として。
判定は微妙ではあるが、決して誤審ではなかったと思う。
しかし流してはいいのでは、ということとカードを乱発したことで試合が荒れてしまった。
今年最初のカップ戦。来週からJリーグが開幕する。
鹿島には災難だが、これはJリーグ側が今年は厳しく取るというメッセージなのでは。
そんな風に解釈した。
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