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2008/6/16

親不知抜いた次の日  日記 - 健康・ダイエット

6月12日、木曜日。

本日は予定休の病休。
そのため前日夜はユーロを生で見れたわけだ。
ポルトガル、やっぱ強いね。
ポルトガルの人口は1050万人くらい。
日本の10分の1の人口だけど、スペインやらイギリスやラフランスやら、強豪国に囲まれているし、ブラジルはポルトガル語だし。
やっぱフラットな確率よりも環境なんだよなあ、と思った。

起きてから、抜いた歯をどうしようか悩んだ結果、やはりいつも通り、
「上の歯は縁の下に、下の歯は屋根に」
ということで、縁の下に投げ入れた。

乳歯の頃以来、ずっとこうしてきた俺の歯が比較的健康なのはこれのおかげなのかもしれない。
いや、俺の清潔感が理由だとわかっているのだが。

親不知を抜いた部分は、やはり痛い。ずんずん痛い。
出血は昨日の夜までは続いていたようだが、今朝には収まった、のかな。
とりあえずうがいした水に血は混ざっていない。

しかし、ご飯を食べて噛んでみると、やはり抜いた側のほうは痛い。
抜いた部分というより、抜いた部分の手前の歯の根元が痛い。
なので自然、反対側で噛む。

そして軽くブラッシング。
するとちょっと血が出た。

うーん、意識したことないけど、歯を磨く力がひょっとしたら強すぎるのかも知れない。しかし、それではピカピカにならないし。

そして部屋に帰り、真剣に電動歯ブラシの購入を検討するのでした。

なるほど、超音波で歯垢を浮かすのか、、、


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