『tokei -途景-』作家プロフィール 告知っ!
□江里口暁子(Eriguchi Tokiko)/写真作品
1990年代後半より"トルコ・イスタンブール"の光景を写真に収め、
歴史と経済の転換期にある都市と人々の情景を、
モノクロのスナップで捉えている。
近年、デジタルによるカラー作品も発表。
今回初めて、生まれ育った「神戸」を題材に作品を発表する。
<写真展>
1999年「EZAN」 ギャラリー工房ドミンゴ(神戸)
2000年「EZAN」 岩見銀山ブラハウス 蔵の中(島根)
2006年「ARASINDA」FOTO PREMIO・コニカミノルタプラザ(東京)
「ARASINDA」 ビジュアルアーツギャラリー(大阪)
「チャイ・バルダーヴ」 ギャラリー10:06(大阪)
「チャイの色 」 三江ギャラリー(神戸)
2007年「kodomolar」LINGUA FRANCA(神戸)
2008年「hasret」ギャラリー176(大阪)
2009年「hediye」WEスペース下鴨(京都)
2010年 神戸旧生糸検査所 CAFE EARTH(神戸)
「チャイ・バルダーヴ 2010」ギャラリー10:06(大阪)
・ふぉとーラフ http://tan-akatoki.cocolog-nifty.com/blog/
□柴田誠(Shibata Sei)/映像作品
2007年、2002年の「雪印・牛肉偽装詐欺事件」の内部告発を行った
「西宮冷蔵・水谷洋一社長」を追ったドキュメンタリー映画『ハダカの城』完成。
同10月に、東京「ポレポレ東中野」にて2週間のモーニングショー公開を果たす。
2008年2月に大阪・十三「第七藝術劇場」で『ハダカの城』劇場公開。
続けて5月に北海道・札幌「シアター・キノ」、9月山形「山形フォーラム」、
11月神戸「神戸映画資料館」、12月広島「横川シネマ」でも劇場公開。
その間にも、千葉・松戸市、大阪・寝屋川市、山梨・甲府市、愛知・豊川市 等、
全国各地での自主上映会が開催されている。
・■『ハダカの城 〜西宮冷蔵・水谷洋一〜』 -blog
http://black.ap.teacup.com/bardbone/
また、同2008年10月より、事故や怪我、病気などによって体の一部を切断した後、
あるはずもない肉体が痛む症状『幻肢痛』の治療取材を始める。
2009年1月、その取材の様子をWeb上で【動画ブログ】として公開。
・■名も無い痛みのドキュメント - blog(βVer.)
http://orange.ap.teacup.com/bornpain/
「義肢・義足」「脳と痛みと心のしくみ」についても考えるプロジェクトとして発足。
現在、ドキュメンタリー映画として完成させるべく取材活動を続けている。
−−−−−−−−−−
□イルボン(ILBONG)/映像作品、出演
2005年、大阪の劇団維新派に入団。
役者として作品「ナツノトビラ」メキシコ・ブラジル公演ツアーに参加。
2006年7月、役者として維新派「ナツノトビラ」梅田芸術劇場公演に出演。
同時期に第一詩集「迷子放送」出版。
同年9月、韓国・在外コリアン財団からパフォーマーとして招聘される。
ソロ身体パフォーマンス作品「My Cool Struttin'」をソウル国立劇場で上演。
アートとエンターテイメントの狭間を意識した身体表現演劇と並行して
『詩演家』としての活動を始める。
・迷語放送局 -詩演家イルボン オフィシャルサイト-
http://maigo-hoso.perma.jp/
2007年よりソロパフォーマーとして活動を行う一方、イルボンの詩、語り、歌、
パフォーマンスを半即興的な音に乗せるセッションバンド、
<セボンゐレボン>を結成。
活劇詩楽団としてカフェ、ギャラリー、ライヴハウスなどでライヴ活動をはじめる。
■セボンゐレボン in "寓話キネマ"1/5
http://www.youtube.com/watch?v=t_1_wz0TpjA
また、大阪・中崎町でギャラリー・リラクゼーションサロン・カフェ 等の
イベントスペース「yolcha(ヨルチャ)」を運営している。
・gallery yolcha ギャラリー ヨルチャ http://yolcha.jimdo.com/
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1990年代後半より"トルコ・イスタンブール"の光景を写真に収め、
歴史と経済の転換期にある都市と人々の情景を、
モノクロのスナップで捉えている。
近年、デジタルによるカラー作品も発表。
今回初めて、生まれ育った「神戸」を題材に作品を発表する。
<写真展>
1999年「EZAN」 ギャラリー工房ドミンゴ(神戸)
2000年「EZAN」 岩見銀山ブラハウス 蔵の中(島根)
2006年「ARASINDA」FOTO PREMIO・コニカミノルタプラザ(東京)
「ARASINDA」 ビジュアルアーツギャラリー(大阪)
「チャイ・バルダーヴ」 ギャラリー10:06(大阪)
「チャイの色 」 三江ギャラリー(神戸)
2007年「kodomolar」LINGUA FRANCA(神戸)
2008年「hasret」ギャラリー176(大阪)
2009年「hediye」WEスペース下鴨(京都)
2010年 神戸旧生糸検査所 CAFE EARTH(神戸)
「チャイ・バルダーヴ 2010」ギャラリー10:06(大阪)
・ふぉとーラフ http://tan-akatoki.cocolog-nifty.com/blog/
□柴田誠(Shibata Sei)/映像作品
2007年、2002年の「雪印・牛肉偽装詐欺事件」の内部告発を行った
「西宮冷蔵・水谷洋一社長」を追ったドキュメンタリー映画『ハダカの城』完成。
同10月に、東京「ポレポレ東中野」にて2週間のモーニングショー公開を果たす。
2008年2月に大阪・十三「第七藝術劇場」で『ハダカの城』劇場公開。
続けて5月に北海道・札幌「シアター・キノ」、9月山形「山形フォーラム」、
11月神戸「神戸映画資料館」、12月広島「横川シネマ」でも劇場公開。
その間にも、千葉・松戸市、大阪・寝屋川市、山梨・甲府市、愛知・豊川市 等、
全国各地での自主上映会が開催されている。
・■『ハダカの城 〜西宮冷蔵・水谷洋一〜』 -blog
http://black.ap.teacup.com/bardbone/
また、同2008年10月より、事故や怪我、病気などによって体の一部を切断した後、
あるはずもない肉体が痛む症状『幻肢痛』の治療取材を始める。
2009年1月、その取材の様子をWeb上で【動画ブログ】として公開。
・■名も無い痛みのドキュメント - blog(βVer.)
http://orange.ap.teacup.com/bornpain/
「義肢・義足」「脳と痛みと心のしくみ」についても考えるプロジェクトとして発足。
現在、ドキュメンタリー映画として完成させるべく取材活動を続けている。
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□イルボン(ILBONG)/映像作品、出演
2005年、大阪の劇団維新派に入団。
役者として作品「ナツノトビラ」メキシコ・ブラジル公演ツアーに参加。
2006年7月、役者として維新派「ナツノトビラ」梅田芸術劇場公演に出演。
同時期に第一詩集「迷子放送」出版。
同年9月、韓国・在外コリアン財団からパフォーマーとして招聘される。
ソロ身体パフォーマンス作品「My Cool Struttin'」をソウル国立劇場で上演。
アートとエンターテイメントの狭間を意識した身体表現演劇と並行して
『詩演家』としての活動を始める。
・迷語放送局 -詩演家イルボン オフィシャルサイト-
http://maigo-hoso.perma.jp/
2007年よりソロパフォーマーとして活動を行う一方、イルボンの詩、語り、歌、
パフォーマンスを半即興的な音に乗せるセッションバンド、
<セボンゐレボン>を結成。
活劇詩楽団としてカフェ、ギャラリー、ライヴハウスなどでライヴ活動をはじめる。
■セボンゐレボン in "寓話キネマ"1/5
http://www.youtube.com/watch?v=t_1_wz0TpjA
また、大阪・中崎町でギャラリー・リラクゼーションサロン・カフェ 等の
イベントスペース「yolcha(ヨルチャ)」を運営している。
・gallery yolcha ギャラリー ヨルチャ http://yolcha.jimdo.com/
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