2006/4/5
題名とは関係なくなるかも。。
ソニックが完全3D化してからのソニックシリーズの履歴を見てみましょう。
(SAシリーズのGC版・PC版・メガコレ(ジェムコレ)を除く)
発売年月日/ゲームタイトル/発売機種
1998年12月23日/ソニックアドベンチャー/DC
1999年10月24日/SAインターナショナル/DC
2000年12月21日/ソニックシャッフル/DC
2001年6月23日/ソニックアドベンチャー2/DC
2003年12月30日/ソニックヒーローズ/GC・PS2・XBOX (PC)
2005年12月15日/シャドウ・ザ・ヘッジホッグ/GC・PS2・XBOX
2006年2月23日/ソニックライダーズ/GC・PS2・XBOX
さて・・・ざっとこんなもんかな。
最終的に、何が言いたいかというと。。
「超大作」といえるものが1つ2つしかないじゃないか!
ということ。
正直なところ、SHでがっかり来たのは確かだし、シャドウもなんか期待はずれだったと思う。
・・・なのに、
SA2は未だに超大作だと思う。
未だにって言うけど、多分これからもずっと。
SAシリーズには、「進化してきた」といわれる最近のソニックシリーズとははるかに違う面白さがある。それは何か。。
ストーリー。確かに、SHのストーリー、適当だな、と思う一面もある。 でも、それだけでもない。何か他に原因が・・・?
これから考えていきます。意見があれば遠慮なくどうぞ。
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