昨日はゲキレンジャーと電王とグレンダガンを見てみた
日曜日の朝に子供が見るものだが、大人の視聴に十分に耐えれる…、というか、私が毎週見ている唯一のアニメ
『ミュータントタートルズ』よりしっかりしたストーリーだ
ゲキレンジャーは第一話を観て、ジャンが痛い感じがしたので見てなかったが、相変わらず痛い感じである
野生児なら
仮面ライダーアマゾンぐらい徹底してもらいたいものである
今回は完全に敵対する組織がメインの話だった
あの猫はどうやら人間だったらしい
スプリンター先生みたいだと、タートルズファンは思ったに違いない
にしても、りん気を毒に変える毒を受けたのに、すごい一杯りん気出して毒を制するっていうのが良くわからなかった。
電王は桜井さんというやつが楽しい人だった
話題のリュウタロスも見たけど、思ったよりも子供みたいな声でかわいい感じだった
キャラの個性がしっかりしていてなかなか面白い
やっぱり個性は大切ですね
グレンダガン
『兄貴って何ですか?』って感じのタイトルだった
俺も兄貴の死に際しか見てないので詳しくはわからないが、熱い兄貴だった
熱いキャラが死ぬのは寂しいものである
ナデシコの時も「うわ〜」と思ったものである
ワンターレンに死亡を確認してもらいたいところである
それにしても主人公がやけに暗かった
先週のも、先々週のも見たが主人公が暗い
アムロとかシンジ君とかロボットの主人公は暗いほうが良いんだろうか
Gガンダムのドモンも最初は暗い影があった
まだ名前覚えてないけど、グレンダガンの主人公も最後は熱くがんばってほしいものである
あ、兄貴といえば田丸先生の超兄貴のイダテンも第一話で死んでたな〜

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