2017/4/26

桜に満足、お腹も満足  日記

4月中旬
秋保温泉 きよ水に宿泊しました
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ホテル100選にも掲載されたホテルです。

見事に膨らんだ座布団です
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座るのが申し訳ないですが・・・
でも、座らせてもらいました。
ふわ〜っと沈んでいく感覚が、気持ち良かったです。

お部屋に用意されているお菓子は、とても楽しみですよね
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柔らかいお餅に包まれた、優しい甘さの餡が、とても美味しかったです。

そして、なんといっても夕食が一番楽しみです❗
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お品書きを見るだけで、ワクワクが止まりません(^_-)

可愛らしい器に盛り付けられたお料理が、登場です
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お雛様に退席していただくと
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御寿司が隠れていました。


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噛む前に溶けてしまうほど、柔らかくて甘いお肉でした。
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私にはピッタリの味の煮物でした
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正宗飲み比べをいただきました
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どれも、飲みやすいお酒でした。


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お米、お味噌汁、お漬け物
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口にするもの全てが美味しいですね〜(^_-)

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お腹も、心も、大満足の宿の食事でした。
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2017/4/16

仙台の春 2017  日記

伊達政宗の像です
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何か違うでしょ!
伊達政宗の像といえば、馬に乗った像が有名ですよね。

青葉城址にある伊達政宗の騎馬像は、最初は1935年に設置されたのですが、第二次世界大戦中の金属供出のため撤去されました。
戦後、塩釜市内にて、この部分だけが発見され、仙台市博物館が開館した1961年に、同館の庭に設置されました。

伊達政宗の騎馬像です
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この騎馬像は、第二次世界大戦後に発見された同じ原型から鋳造され、1964年にここ仙台城址に設置されたものです。

今年は、伊達政宗生誕450年です。
記念の年に、桜と共に見ることが出来て、良かったです。

昭忠塔です
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塔の手前に設置されている鳶の像は、この塔の上に設置されていました。
東日本大震災の際に落下してしまい、その後、台座を作ってこの場所に設置されたのです。


宮城縣護國神社です
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桜が満開の仙台です。
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2017/3/22

シドニー発着クルーズ 14  Ovation of the seas

キャプテンからの放送が終わる頃、それまで晴れていた空には雲が広がり始め、時折サ〜っと通り雨が降るようになりました。
雨が降ったかと思えば、いきなり晴れ間が出てきて、強い日差しが地面を照らし出したりと、目まぐるしく天気が変わり、低気圧が急速に接近しているのが実感できました。
天気がこんな感じですから、私たちは船の中で過ごすことにしました。

これから何をしようかと話し合っている間にチョコレートの差し入れが届けられました
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美味しい差し入れは、大歓迎です。

「バンパーカーが空いていたらいいなぁ〜」
思い立ったら即、実行!
バンパーカーの会場に行ってみました
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待ち時間20分程度で、順番が回ってきそうでしたので、そのまま列に並びました。

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バンパーカー、それは、自分が運転する電動カートを、相手の電動カートにぶつけて遊ぶという、単純な遊びです。
ぶつけても、ぶつけられても、お互いに笑顔です。
ぶつけられたら、ぶつけた相手を追いかけていって、ぶつけ返したりすることもあります。
こんなこと、普段は有り得ないことですので、そのギャップが面白いのです。
待ち時間20分で、自分が遊ぶ時間は3分程度でしょうか。
他のアトラクションと違って他の人達の動きが見えるので、待っている間も楽しいのです。

バンパーカーを楽しんだ後は、船内散歩です。

船の前方デッキから見たホバートの街です
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背が高くてガラス張りの建物が目立つ、大都市のような派手さはありませんが、どこか心が落ち着く雰囲気がある港町です。

アトリウム天井のガラスの清掃作業中でした
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命綱と滑り止めのシューズを履いていますが、周りに掴まるものはないですし、足元はガラスですから下のアトリウムの様子がよく分かるでしょう。
高所恐怖症の私には絶対に勤まらないお仕事です。

乗船客が寄港地観光を間に、こうして船の手入れが行われているのです。
スタッフの皆さん、お疲れさまです。

ダイヤモンド ラウンジでワインをいただきました
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以前この船に乗った時には、中国に配船される前でした。
その時、このラウンジのエリアにはビリヤード台が多数セットされていて、落ち着かない雰囲気でした。
オーストラリアでは、ダイヤモンド メンバーが多数乗船しますから、本来のラウンジの雰囲気に戻っていました。

ワインをいただきながら、ディナー メニューのチェックです
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やっぱり、食事は楽しみですからね〜(^_-)

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2017/3/16

日本酒に乾杯  趣味

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獺祭の二割三分 3種類と、作 2種類を味の好みの順に並べてみました。
左から、獺祭二割三分、作 神の穂、作 2017年1月新酒、獺祭二割三分発泡にごり酒、獺祭二割三分元旦届け2016年12月です。
いずれも、とても美味しくいただきましたが、敢えて好きな順に並べると、こうなりました。
左が一番好きな味で〜す(^_-)

同じ銘柄でも、こんなに味が違うなんて・・・
日本酒の奥深さに感動したのは、言うまでもありません。

ちなみに、日米首脳会談や、伊勢志摩サミットでも出された銘柄も含まれています。

数多くの銘柄と、様々な味わいを持つ日本酒。
地道な努力を積み重ねて理想を貫く、日本人ならではの物作りへのこだわりが生み出した、世界に誇れるお酒ではないでしょうか。
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2017/3/15

シドニー発着クルーズ 13  Ovation of the seas

ホバートの街歩きを終えて、船に戻った私達は、部屋のテレビをオンにしました。

クルーズディレクターの明るいおしゃべりが聞こえるかと思いきや、最初に目に飛び込んできたのは、神妙な面持ちで話すキャプテンの姿でした。

キャプテンの背後には、南極からオーストラリア大陸がカバーされた地図と、気圧配置や波高を示す画面が写し出されていました
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拡大図です
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タスマニア島の南西側は、真っ赤に表示されていました。
キャプテンの説明を聞くまでもなく、私達の乗る船に待ち受ける試練を予想することが出来ました。


キャプテンの話を要約するとこうなります。
「皆さん、当初の予定ですと、この船はホバートを出航した後は、タスマニア島の西側を航行して、島に沿って時計回りに北上をして、アデレードに向かうコースを取ることになっていました。
ところが、最新の気象予報によると、このコースを取ることには、大きなリスクがある事が分かります。
勢力の強い低気圧が、南極からの冷たく強い風と、大きなうねりを伴って接近してきています。 画面の青い部分は、波が穏やかで静かな海を表しています。
そして、黄色から赤に変わるに従って、風が強く、波も高くなることを示しています。
現在、赤色の部分では波高が10mを越えていて、とてもラフな状態になっていると思われます。
普段の海とは全く違う姿の海がそこにあるのです。
予定通りにその海域を航行することは可能ですが、その場合には、船が大きく揺れる事は間違いありません。
船内でのイベントは全て中止することになりますし、船内を安定して歩くことも困難となります。
私には、この船に乗船しているお客様と、従業員の安全を確保し、安全に目的地にお連れする使命があります。
この船と、乗船している全ての人々の安全を守る為に、航行コースを変更することを検討しています。
それは、タスマニア島の東側を北上し、タスマニア島の北端に出たところで進路を西に向けバス海峡を通過し、アデレードに向かうコースに戻るのです。
このコースを取ることのメリットは、タスマニア島の中心にある山々が、低気圧からの強い風をある程度遮ってくれることです。
その為、船の揺れは最小限に抑える事が可能です。
デメリットは、当初のコースよりも航行距離が72マイル程長くなることです。
アデレードへの到着予定時刻を遅らせない為には、長時間の全速力での航行が必要となります。
どちらを選ぶのかについて、今は検討している段階です。
気象情報を確かめながら方針を決定し、明日の朝8時に、船内放送で結果をお伝えします。
では、明日の朝にお会いしましょう。」

私の考え過ぎかもしれませんが、その時のキャプテンは、どことなく目の動きに落ち着きが無くて、少し動揺しているように思えました。
また、この日、OVATION OF THE SEASはホバートに停泊し、次の日の14時に出港する予定でしたが、出港時刻についてキャプテンからは何も話が出ませんでしたので、予定通りに出港するということなんだなと思いました。
寄港地では、様々な観光プランが組み込まれているので、それをキャンセルするまでの事ではないということなのでしょう。
安全第一で、かつ経済効果も考慮に入れながら、最善策を模索する。
キャプテンには、とても大きな責任があります。
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2017/3/9

シドニー発着クルーズ 12  Ovation of the seas

Richmondの町に立ち寄りました。

Richmond Bridgeです
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町中を流れるコール川にかかるこの橋は、1823年に囚人たちによって作られたオーストラリア最古の橋です。

可愛らしいCafeを見つけたので、お昼ご飯にしました
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窓枠には、小さなお客様が・・・
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きれいに仕上げてくれました
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ココアパウダーのいい香りがしました
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飲む前から、コーヒーの美味しさが伝わってきました。

二人でシェアしてちょうどよい量でした
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ホバートの街に戻りました
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港のすぐ近くに建つホテルです。

石造りの建物が多い街でした
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港は年に一度のお祭りで、賑わっていました
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ヨットも売っていました。
家族連れで見に来て、オーナーと交渉している姿も見かけました。
海が生活の一部になっているのでしょうね。

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港のバーに入りました
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お目当ては、ビールと・・・
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タスマニア オイスターです
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500mlのビール一杯と、オイスター3個がA$10です。
磯の香りが口の中いっぱいに広がって、新鮮で味が濃い、とても美味しいオイスターでした。

ホバートの街歩きとタスマニア オイスターを満喫しましたので、船に戻ることにしました。

North Starを高々と持ち上げています
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航海中よりも接岸中に乗った方が、高さを感じますから迫力があります。


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ターミナルビルに入りました
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船の大きさを実感しました。


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2017/3/2

シドニー発着クルーズ 11  Ovation of the seas

タスマニア島は、オーストラリア大陸南東部から240kmの南方海上に浮かぶ、北海道の約8割程度の面積を持つ島です。

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オーストラリア大陸とタスマニア島は、バス海峡によって隔てられていますが、 今から1万年から2万年前の最終氷河期にはタスマニア島は、オーストラリア大陸とは繋がっていたと考えられています。

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そう言われてみると、地図でタスマニア島を見ると、オーストラリア大陸から引きちぎられたように見えますね。

タスマニア島に到着後は、船主催の寄港地観光に出掛けました
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参加者は26名でした。

BONORONG
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絶滅危惧種を含む、多くの動物の保護と飼育を行っている施設です。

タスマニア デビルです
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ガイドさんが、タスマニア デビルの生態などを説明してくれました。

デビルちゃんです
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この子は女の子で、大人しい性格のようでした。
ガイドさんが説明している間は、ガイドさんが手に持っている餌を欲しそうにしながらも、距離をあけてじっと我慢していました。

デビルくんです
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こちらは、ガイドさんが持っている餌を食いちぎらんとばかりにスゴイ勢いで、噛みついていました。

触らないでね! 噛みつくよ❗
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現実味がある看板でした。

ハリモグラです
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ハリモグラは、卵で生んでお乳で育てる、哺乳類です。

ウォンバットです
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モコモコした動きは、まるでぬいぐるみが動いているようで、とても可愛かったです。

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ウォンバットの背中を触らせてもらいました。
ふわふわなんですよ〜(^_-)

コアラです
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この子は、とても活発でした。
コアラと言えば、寝ている姿を思い浮かべます
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でも、コアラにとって、寝ることは命を守るために、絶対に必要なことなんです。
コアラの主食のユーカリの葉には、毒素が含まれています。
体内に取り込んだユーカリの毒素を分解するために、コアラは動きを止めて、体力を毒素の分解に使っているのですって。
決して怠けている訳じゃないんですね〜

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愛らしく見えるコアラですが、木をしっかりと掴む為に、爪は長くて鋭く尖っています。

孔雀です
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羽は広げてくれませんでしたが、それでも十分に美しい姿でした。
孔雀は、神経毒に耐性があり、蠍や毒蛇などを食べるそうです。
この美しい姿からは、想像できないで一面ですね。

カンガルーです
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そ〜っと顔を近づけて来て、掌に乗せた餌を食べるんです
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私も、そ〜っと頭を撫でさせてもらいました。
何だか、気持ちが通じ合ったみたいで、とても嬉しかったです。

次回は、街と港の様子をお伝えします。



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2017/2/26

シドニー発着クルーズ 10  Ovation of the seas

改めて、今回のクルーズの行程を紹介します。

2017年
02/09 Sydney出航
02/10 AT SEA
02/11 Hobart寄港、停泊
02/11 Hobart出航
02/12 AT SEA
02/13 AT SEA
02/14 Adelaide 寄港、同日出航
02/15 AT SEA
02/16 AT SEA
02/17 Sydney帰航

最近は、短期間のクルーズに乗船することが多かった私たちですが、 今回は8泊9日と、現役世代の日本人としては限界に近い、少し長めのクルーズです。
そして、その行程中、終日航海日が3回、計5日間あります。
のんびりと船の雰囲気を味わいながら、訪れる街へ想いを馳せるという、 船旅ならではの時間の過ごし方が出来る事を、旅が始まる前からとても楽しみにしていました。

そして、クルーズが始まりました。
Sydneyを出航した翌日は、Hobartを目指しての終日航海日でした。

いきなり、朝寝坊です

いえいえ、計画的に、のんびりとした朝を迎えました。
でも、船旅ですから、次の目的地には、着実に近づいています。

のんびりと、ラウンジに出掛けて、ブランチです
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大きくて分厚い切り身のスモークサーモンです。
しっとりとしていて、塩加減もちょうどよい、とても美味しいものでした。

このラウンジは、12階の船尾にあります。
ダイヤモンドプラス以上か、グランドスイート以上のキャビンの人しか入れませんので、混み合うこともなく、静かな時を過ごすことができます。

航跡を眺めながらのんびり過ごすもよし
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カクテルアワーには、こうしてワインなどをいただくもよし
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終日航海日の初日は、まったりとして過ごしたのでした。

初日から、船旅を満喫している私達でした。

次の日は、ホバートに寄港します。
乗船前にショアエクスカーションの申し込みをしていませんでしたので、船上で申し込みをしました。
タスマニア島に来たのですから、、、デビルちゃんに会いに行く事にしたのでした。

次回は、タスマニア島の様子をお伝えします。
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2017/2/15

シドニー発着クルーズ 9  Ovation of the seas

乗船日の食事です

今回は、コースタルキッチンからスタートしました。

このパン、大好きなんです❗
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スモークサーモンをお願いしました
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塩味控えめで、分厚い切り身のスモークサーモンでした。

ベイクドオニオンスープです
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食が進む味付けです。

サーロインステーキにしました
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焼きすぎに見えるかもしれませんが、ちゃんと、ミディアムレアに仕上がっていました。

デザートです
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甘さ控えめからスタートです。

ショーを見に行きました
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昨年の6月にも同じショーをみましたが、2回目でも迫力満点でした。

デッキに出て、潮風にあたりました
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海だ〜 当たり前ですけどね。
でも、クルーズに来ている事を実感したんです!

Two70は、宇宙空間でした
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オーストラリアといえば、このビールです
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サイズは750mlです。 私の胃袋も宇宙てす。

部屋に戻る前に、夜風に吹かれながら散歩しました
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海外旅行では、夜出歩くことは極力控えますが、船の中は例外です。
安心さも船旅の魅力だと思います。

OVATIONに住んでいるパンダの親子に挨拶してきました
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浮き輪も忘れずにパチリ
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あっという間に、真夜中です。
おやすみなさい。
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2017/2/15

シドニー発着クルーズ 8  Ovation of the seas

2月9日17時03分
ほぼ定刻に、Ovation of the seas は、シドニー港の岸壁を離れました。

North Starが上がりました
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North Starに乗っている人達には、ハーバーブリッジやオペラハウス、そして自分たちが乗っている船を見ながらの出港となり、思い出深いものになったことでしょう。

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オペラハウスには、North Starを持ち上げたOvation of the seas が影絵になっていました。

入船で着岸していた船が船首を左に変え始めました
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この角度から見るオペラハウスが好きです。

更に船が向きを変えると、左舷からもハーバーブリッジが見えてきます。

ハーバーブリッジの最高点には、オーストラリア国旗があります
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国旗の下には、ハーバーブリッジ クライミング ツアーの人達がいました。
思わぬ所からのお見送りでした (^_-)

行ってきます〜❗

遠ざかるハーバーブリッジ
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オペラハウスとハーバーブリッジが一望できる位置にきました
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シドニー港外にRADIANCE OF THE SEASが停泊していました。
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バンクーバーからアラスカまで、この船でクルーズしたことがありますので、懐かしいきもちで見送りました。

いよいよ、シドニー発タスマニア島 ホバート、アデレードを経由してシドニーに戻る8泊9日のクルーズが始まりました。

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