【元祖】岩本太郎ブログ2005-2009(私の退屈な日常)

あるいは私はいかにしてフリーライターから進化して100円ライターになったか

 

管理人プロフィール

岩本 太郎(いわもと・たろう)    1964(昭和39)年名古屋生まれ。静岡市育ち。岩手大学人文社会科学部卒業後、1988年に東京へ。広告業界誌の編集者として2社で通算約6年半勤務した後、1995年にフリーライターとして独立。放送・出版・広告などマスコミ界の動向に関するレポートを主に手がける。また、オウム真理教(現・アーレフ)問題など、社会的に話題を呼んだ事件の現場ルポ等にも取り組む。共著に「ドキュメントオウム真理教」「町にオウムがやって来た」など。 email HZU00512@nifty.ne.jp

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投稿者:重喫煙者
神聖な性行為の規制にうんともすんともの
人たちが、たかが一趣味嗜好の規制に
これだけヒステリックに反応するのは、
しかも、吸わない人々がこれだけ感情的になっているのは、
喫煙者として非常に興味深い。
投稿者:岩本太郎
ほとんど「ドラマの中にナイフを使った殺人場面シーンが出てくるから、現実の世界でも殺人事件が起こるのだ」みたいな話ですよね。

今回その「ご指摘」をしてきたのがどこのどんな人たちなのかは上の報道にも詳しくは書かれていませんが、何と言うか「善意」と裏腹にある思考の硬直性、もしくは「憎悪」のようなものを感じますね。
投稿者:tk
私もやめたくちですが、これはひどすぎますね。
こういうことに屈すると、小説でタバコ吸うシーンがあるからとか、起こりそうです。
抗議した人は、タバコの害より、はるかに害のある人たちだと思います。
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