「ととろの部屋」へようこそ!
ととろは2005年3月に人工内耳を装用しました。現在は人工内耳で人生をエンジョイし、人工内耳アドバイザーとして活動しています。難聴で困ったときには是非立ち寄ってください。何でも質問してください。
茨難聴人工内耳相談室/人工内耳友の会東京支部会員/みみより会会員/
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2010/9/8 3:05
「もの思う秋に・・・」
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シルエットロマンス 歌:大橋純子
恋する女は夢見たがりの
いつもヒロイン つかの間の
鏡に向かってアイペンシルの
色を並べて 迷うだけ
窓辺の憂い顔は 装う女ごころ
茜色のシルエット
あーあなたに 恋心盗まれて
もっとロマンス 私にしかけてきて
あーあなたに 恋模様染められて
もっとロマンス ときめきを止めないで
あなたの唇 首すじかすめ
私の声も かすれてた
無意識にいやリング 気づいたら外してた
重なり合う シルエット シルエット
あー抱きしめて 身動きできないほど
もっとロマンス 甘くだましてほしい
あー抱きしめて 鼓動が響くほどに
もっとロマンス 激しく感じさせて
あーあなたに 恋心盗まれて
もっとロマンス 私に仕掛けてきて
あーあなたに 恋模様染められて
もっとロマンス ときめきを止めないで
http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=2595
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今、私は人生の節目に来ているのかもしれない
「捨てる神あれば、拾う神あり」と
いつも自分に言い聞かせて歩いてきましたが・・・
AM3:20
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学生時代
1、
つたの絡まるチャペルで 祈りをささげた日
夢多かりしあの頃の 思い出をたどれば
懐かしい友の顔が一人一人浮かぶ
重い鞄を抱えて 通ったあの道
秋の日の図書館の ノートとインクのにおい
枯れ葉の散る窓辺 学生時代
2、
讃美歌を歌いながら 清い死を夢見た
なんの装いもせずに 口数も少なく
胸の中に秘めていた 恋へのあこがれは
いつもはかなく敗れて 一人書いた日記
本棚に目をやれば あの頃読んだ小説
過ぎし日よ私の 学生時代
3、
ろうそくの灯に輝く 十字架を見つめて
白い指を組みながら うつむいていた友
その美しい横顔 姉のように慕い
いつまでも変わらずにもと 願った幸せ
テニスコート キャンプファイヤー 懐かしい日々は帰らず
すばらしいあの頃 学生時代
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学生街の喫茶店 唄:ガロ
君とよくこの店に 来たものさ
訳もなくお茶を飲み 話したよ
学生で賑やかな この店の
片隅で聞いていた ボブディラン
あの時の唄は聞こえない 人の姿も変わったよ
時は流れたー
あの頃は愛だとは 知らないで
サヨナラも言わないで 別れたよ 君と
君とよくこの店に 来たものさ
訳もなくお茶を飲み 話したよ
窓の外街路樹が 美しい
ドアをあけ君が来る 気がするよ
あの時は道に枯れ葉が 音も立てずに舞っていた
時は流れたー
あの頃は愛だとは 知らないで
サヨナラも言わないで 別れたよ
君とー 君とー
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
耳を澄ましてごらん 唄:本田るつ子
1、
耳を澄ましてごらん あれははるかな 海のとどろき
めぐり合い 信じあい 誓い合ったその日から
生きるの 強く 一人ではないから
2、
旅を続けてはるか 一人振り向く 遠いふるさと
思い出に 幸せに さびしくないわとほほ笑んで
生きるの 強く あの海が あるから
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
秋でもないのに 唄:本田るつ子
1、
秋でもないのに 人恋しくて
寂しくて 黙っていると
誰か私に 手紙を書いて 書いているような
ふるさとのない私だけれど どこかに帰れる
そんな 気がして
2、
秋でもないのに 一人ぼっちが
切なくて ギターを弾けば
誰か窓辺で 遠くを眺めて 歌っているような
恋人もない私だけれど 聞かせてあげたい
そんな 気がして
3、
秋もないのに 沈む夕日に
魅せられて 街に出ると
誰か夕日を 悲しい顔で見ているような
そーらーに 瞳があるならば 茜雲さえ
泣いて いるだろう


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