なんでこの時期に「水無月」??
どうやら由来にはいろいろあるらしい。
梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが多いが、逆に田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説も有力なんだそうだ。
他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、水無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」であるとする説などがあるらしい。
梅雨時の新暦6月の異称として用いられるようになってからは、「梅雨で天の水がなくなる月」「田植で水が必要になる月」といった解釈も行われるようになったとのことだ。
東西南北四季折々の日本。
どこの地方の梅雨や田植えが基本ラインになったんだろうね?
というわけで、本日から4連休♪
全く休めない連休♪♪
現在抱えてる台本は4本。
もうすぐ6本になる・・・いや7本か・・・。
無謀だねぇ(笑)
LIVEやりたいのは山々なんだけどね。
誰か企画してくれない?
いっぱい歌うからさ。
たまんないよね、この標識。
いつぞや、富山県だったかな、会館のすぐ近くに、この先左折すると「土屋」って地名の道路標識があってさ、いたく感動したものさ。