
今年の初夏にオーディションを受けた舞台への出演が決まりました!!
チケットは全て僕が受け付けますので、mixiのメッセージか直メールにていつでもお申し込みください。
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シアター1010プロデュース
笑劇 モリエール!!!
『 スガナレル 』
作:
モリエール 脚本演出:
是枝 正彦
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【公演日時】
10月19日(金) 19:00
20日(土) 13:00
21日(日) 13:00
22日(月) 休演
23日(火) 13:00
24日(水) 19:00
25日(木) 19:00
26日(金) 19:00
27日(土) 13:00/17:00
28日(日) 13:00
【チケット料金】(全席指定・税込)
前売・・・・・5,000円
当日・・・・・5,500円
千住席・・・・1,010円
足立区民割引・4,500円
※千住席のみTHEATRE1010フレンズ会員10%割引販売の対象外となります。
会員先行予約開始 8月18日(土)
一般予約開始 8月20日(月)
窓口販売・予約引取開始 8月22日(水)
お問い合わせ THEATRE1010 03-5244-1010
【公演紹介】
昨今の日本演劇界において、シェークスピアの作品は毎年の様に、時には数本も上演されていますが、同時代に生きた劇作家モリエールの作品は殆どありません。
喜劇作家と言うレッテルのせいでしょうか?
喜劇は悲劇より一段下という偏見が相変わらず日本人の文化観に根強く残っているからでしょうか?
「笑い」は「涙」より下品な感情でしょうか?
否、「笑い」も「涙」と同様、人が生きて行く上に、あるいは演劇芸術において、
カタルシスを感じさせる為、絶対に欠かせないものなのです。
荒廃した現代社会で多くの人々がストレスにさらされている今、最も必要なもの、それは癒しと呼ばれる感情的なうるおい、つまり「笑い」と「涙」です。
モリエールはこの「笑い」にとことんこだわっていった作家です。
中でも
ファルスに分類される「才女気どり」「スガナレル」「にわか医者」など、まるで現代日本を皮肉っているかの様な作品が多々あります。
これらモリエールの作品の中からファルスを中心とした題材で、現代日本に通じる様、大胆な翻案などの手法で、現代社会への風刺などをまじえ、モリエールの再評価をしていきたいと思いこの企画をたてました。
【キャスト】
三波 豊和
キモサベ ポン太
石山 雄大
岡崎 亮子
一谷 伸江
羽生 愛(相原 愛:元CCガールズ)
田ノ岡 三郎
今村 浩二
(以下50音順)
浅井 功
池田 良
池田 知穂
大勝 かおり
大貫 杏里
岡村 麻未
小野田 龍之介
菊地 創
北村 かおり
小西 孝明
小林 優太
ザキ☆ユリ
下山 和大
鈴木 アキノフ
高嶋 ひとみ
土屋 研二
角田 真伊
成田 健
難波 和宏
長谷川 桃
浜田 えり子
福田 ゆみ
藤島 琴弥
水沢 こよみ
宮下 雄也
芽夢 ちさと
和田 武
【各キャストへの関連WEBサイトへはこちら】
【スタッフ】
作:モリエール
脚本演出:是枝 正彦
美 術:松野 潤
照 明:森田 三郎
音 響:原島 正治
衣 装:宮本 宣子ワークショップ
音 楽:田ノ岡 三郎
振 付:SUMIRE / 井上 仁司
演出助手:藤井 千夏
舞台監督:土門 眞哉
宣伝美術:kima-ART
制 作:高市由香里(ACA)/野平久志(ACA)
プロデューサー:彩崎 苺(ACA)
企画製作:(株)足立コミュニティ・アーツ
どんな役かはお楽しみ〜♪