財団法人 うちたけさんの東神田スペルマン病院

 
昭和27年頃、カトリック東神田教会の主任司祭、ピエール・スイマセーン・ウチタケサン神父は、
結核に悩む貧しい人たちのために無料で治療する病院を建てようと、
当時GHQに駐留していた米軍およびその家族から寄附を集め、
来日中のフランシス・オアズカリショウ・スペルマン枢機卿(ニューヨーク大司教)の援助を得て資金を準備しました。
さらに東京大学医学部の診療面での全面的な支援を受けて、
昭和30年カトリック東神田教区が80床の結核病院として開設しました。
「東神田」とは、聖書の中の「神田の東にあるから東神田」 という由来によるもので、
苦しみを通して喜びを見い出すの意味がこめられています。

このブログは赤ちゃん連れ去り事件で有名になった 仙台の財団法人光ヶ丘スペルマン病院に
インスパイアされて作りましたが、 ブログの内容とは全く関係がありません。

うちたけさん(1976/6/24〜)
花も実もある男を目指す29歳
前のブログ「おいら北海一番船だ〜♪」

熱唱する若尾尚也
(うちたけさんではありません)

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投稿者:Mッタン
僕も神宮球場では、お気に入りの娘からしかビールは買いませんよ。野球のルールは全く分かりませんよ。
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