2016/7/18

鶴見線 クモハ11400+クハ16400 その11  模型

3連休は特に出かけることもなく、まったりと過ごしてしまいました。
外に出ても暑さや湿度でグッタリしてしまいます。
こんな状況で工作もなかなか捗りませんでしたが、少し進展しました。

縦樋をt0.3のプラ板を1mm幅に切って、t0.2のプラシートで浮かせて接着。
客ドアや乗務員ドアの靴ズリもt0.3のプラ板で表現します。
ここで、全体にサーフェーサーを吹き、調子を整えます。
並行して、屋根板もサーフェーサーを吹いてから、#800〜#1200のペーパーで表面を均し、車体に接着しました。
車体との隙間には溶きパテを流し込み、乾燥したところでペーパーをかけて、さらにサーフェーサーを吹いて整えます。

で、ここまでの状態がこちら。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

まだ、仕上げが甘いですが、徐々に仕上げていきたいと思います。
2



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ